今朝目を覚まし時計を見ると 11時を過ぎている。
??こんな時間?
昨日、深夜1時に仕事が終わる知人と飲むことになった。
それまでちょっと仮眠を取り、自宅まで迎えに行き
、1時30分過ぎより居酒屋で飲み始める。
相手はおとうさんの友人で、何度か一緒に飲んでいる27歳の男性。
ピッチが早い。
彼は千歳のカラオケ機器のレンタル会社に勤務してるので、千歳の夜に滅法詳しい。
「どこでも案内しますよ。」
「じゃ早速!」
連れて来てもらったスナック、
マスターは髭ずらの、浅草まで足をのばす神輿大好き人間。
ここでも
そしてお決まりの
時間は4時を廻り、お店を終えたお姉さんが何人か座っている。
「あの人は○○の○○ちゃん、あの人は・・」
彼は仕事柄よく知っている。
カウンターに居たひとりの女性が寄って来て、
「どちらのママですか?」と尋ねてきた。(ジーパンにセーターと地味なおばさんスタイルだったんだけど)
たいてい聞かれる台詞。
「横浜で」と答えておいた。
何時に店を出たのか、何時に家に着いたのか、
おとうさんのみ知る。
千歳のはずれまで彼を送り、のか~ちゃんを乗せ、
朝方まで付き合ってくれた欽矢パパ。
ほんとにほんとにお疲れ様。
ありがとう~~~~!!
昼近くまで寝ている時、
欽矢パパはハウスで鉢の土入れに精を出していた・・・・