横浜から北海道の山村に移り住んだ、我が家のつぶやき

北海道追分に移り住み5年。今度は追分から恵庭へ。毎日が新鮮で愉しい事だらけ。そんな生活を気まぐれにおしゃべりしています。

深夜酒を呑む

2011年02月20日 23時01分06秒 | まちこつぶやき

今朝目を覚まし時計を見ると 11時を過ぎている。

??こんな時間?

 

昨日、深夜1時に仕事が終わる知人と飲むことになった。

それまでちょっと仮眠を取り、自宅まで迎えに行き、1時30分過ぎより居酒屋で飲み始める。

相手はおとうさんの友人で、何度か一緒に飲んでいる27歳の男性。

ピッチが早い。

彼は千歳のカラオケ機器のレンタル会社に勤務してるので、千歳の夜に滅法詳しい。

「どこでも案内しますよ。」

「じゃ早速!」

連れて来てもらったスナック、

マスターは髭ずらの、浅草まで足をのばす神輿大好き人間。

ここでも

そしてお決まりの 

時間は4時を廻り、お店を終えたお姉さんが何人か座っている。

「あの人は○○の○○ちゃん、あの人は・・」

彼は仕事柄よく知っている。

カウンターに居たひとりの女性が寄って来て、

「どちらのママですか?」と尋ねてきた。(ジーパンにセーターと地味なおばさんスタイルだったんだけど)

たいてい聞かれる台詞。

「横浜で」と答えておいた。

 

何時に店を出たのか、何時に家に着いたのか、

おとうさんのみ知る。

千歳のはずれまで彼を送り、のか~ちゃんを乗せ、

朝方まで付き合ってくれた欽矢パパ。

ほんとにほんとにお疲れ様。

ありがとう~~~~!!

 

昼近くまで寝ている時、

欽矢パパはハウスで鉢の土入れに精を出していた・・・・