昨日は予測どおりに起きた。震度は最大4までとの予測通りだった。通常の月末なら起きなかったかも知れない。昨日は、首都高速も渋滞もない状態が午後から続いていた。通常時間と5分との違いくらいの状態であった。夕方のラッシュ前に起きた。瞬間的に東京湾と確信をしたが、千葉県よりであった。4日後に震源だけを公開するので、参考にして欲しい。さて、現状が難解な局面となっている。更新は、遅くなっているが、地下水に関しても一部がデータ遅延をしている。24時間以内に起きたが、これから24時間は小さな地震である。そして、土曜日から日曜日または月曜日の朝が問題となる。その場所の特定を急いでいるが、難解な状態となっている。中部圏、近畿圏の状態と雲の状態や震源の大きさなど多くの要因を分析をしているが、まだ隠れた存在となっている。毎晩この時間の更新となっているのも明け方の状態が、心配で仕方ない。大きな地震は明け方に変化している。勿論、そのときの条件で変化はするが、気圧変化が起き易い状態が明け方だからである。来週から名古屋の出張である。震源に飛び込む状態になるかどうかは分からない。地下水に関するデータが、判別しにくい状態が歯切れの悪い状態となっている。その意味では、現状は依然と注意報状態である。解除はしたまま。根拠は、再度の上昇を待っているだけのことである。このような状態は、M5以内震度4以内が、起きてもおかしくない数値でもある。いよいよ9月。過去の歴史では、悲しい過去の出来事が多くあった月でもある。1923年9月1日。関東大震災から83年が経過した。そして、83年目の昨日、東京湾と言う関東のへそに地震が起きた。現段階では、これ以上大きな地震の前兆はない。極度に不安になることもない。地震のデマや流言には惑わされて欲しくない。この雲の万人は、科学的な根拠に基づき予知を組んでいる。時間予知が可能な状況は、多くの雲の写真のお陰でもある。何度も書いたが、カラスの予知を既に超えている。また、なまずの世界から脱却をしている。経済の仕組みが神の手という時代から発達したように、非科学的な世界からは抜き出ている。まだ震源が残っているので、しばらくは注意が必要だが、起きても震度3以内が現状である。次の段階は、週末から休日の段階である。3:51