7月開催第43回板垣英憲『情報局』勉強会DVDのご案内

2015年07月11日 06時53分32秒 | 政治
7月開催の板垣英憲『情報局』勉強会がDVDになりました。



第43回 板垣英憲『情報局』勉強会
「史上最古の天皇家と世界の王室」
~小沢一郎代表の日本国憲法改正試案と象徴天皇制 


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板垣英憲・講演録DVD 全国マスコミ研究会

※その他過去の勉強会34種類をご用意しております。遠方でなかなか参加できない方など、ぜひご利用下さい。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
日米にとって「仮想敵国第1位=中国」のはずの中国軍が、米国テキサス州で米軍と共同訓練をしている

◆〔特別情報①〕
 「仮想敵国第1位=中国、第2位=北朝鮮」とする「安全保障法制整備関連法案」を国会で審議中だが、ここにきてびっくり仰天する情報が米軍の事情に詳しい筋から流れてきた。それは「中国共産党人民解放軍が、米国テキサス州で米軍と共同訓練をしている」というものだ。一体何のために米中の軍隊が共同訓練しているのか?

つづきはこちら→「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」*有料サイト(申し込み日から月額1000円)
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第44回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成27年8月1日 (土)
新冷戦時代、核戦争のリアリティ
「日本の核武装と原発再稼動政策はセットで行われる」
~戦争を知らない世代が戦争を始める

         

第1回 現代兵学研究会
「なぜ第2次世界大戦は起きたのか」
~各戦線別主要作戦対照表から原因を解析する
日時2015年7月26日(日)   
午後12時~4時
会場 小石川後楽園内「涵徳亭」(別間)


◆新刊のご案内◆
2度目の55年体制の衝撃! あのジャパンハンドラーズが「小沢一郎総理大臣誕生」を自民党に対日要求! 日本国の《新生となるか、終焉となるか》ついに来た《存亡大選択の時》 (超☆はらはら)
クリエーター情報なし
ヒカルランド


ゴールドマン?ファミリーズ?グループが認める唯一の承認者(フラッグシップ) 吉備太秦(きびのうずまさ)が語る「世界を動かす本当の金融のしくみ」 地球経済は36桁の天文学的数字《日本の金銀財宝》を担保に回っていた
板垣 英憲
ヒカルランド


地球連邦政府樹立へのカウントダウン! 縄文八咫烏(じょうもんやたがらす)直系! 吉備太秦(きびのうずまさ)と世界のロイヤルファミリーはこう動く 人類9割が死滅! 第三次世界大戦は阻止できるか?! (超☆はらはら)
板垣 英憲
ヒカルランド


中国4分割と韓国消滅 ロスチャイルドによる衝撃の地球大改造プラン 金塊大国日本が《NEW大東亜共栄圏》の核になる (超☆はらはら)
板垣 英憲
ヒカルランド


NEW司令系統で読み解くこの国のゆくえ ロスチャイルドの世界覇権奪還で日本のはこうなる(超☆はらはら)
板垣 英憲
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板垣英憲・講演録DVD 全国マスコミ研究会
6月開催の勉強会がDVDになりました。
第42回 中国 「第3次世界大戦」と「400年戦争のない平和な時代」、二者択一の岐路に立つ ~日本列島を襲う「天変地異」の下、世界を救う指導者が登場する
(平成27年6月7日開催)

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【板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作集】




『高杉晋作が経営者だったら』(2008年3月25日刊)

目次

第五章 晋作が「忠臣蔵」を経営に応用したら`
城明け渡しで見せた大石内蔵助の釆配に学ぶ


 主君に不始末があった場合、その後始末をするのが家老の役目です。大石内蔵助はその後始末で見事なほどの采配をふるい、幕府の首脳陣たちを感服させています。

つづきはこちら→「板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作」*有料サイト(申し込み日から月額1000円)
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※ご購読期間中は、以下過去の掲載本全てがお読み頂けます。

『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)

『スラスラ書ける作文・小論文』(1996年4月20日刊)
『目を覚ませ!財界人』(1995年9月25日刊)
『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
『忠臣蔵』が語る組織の勝つ成果Q&A
『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
『大富豪に学ぶ商売繁盛20の教訓―商機をつかむ知恵と決断』(2010年1月20日)
『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
「『族』の研究~政・官・財を牛耳る政界実力者集団の群像」(1987年3月9日刊)
『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
『戦国自民党50年史-権力闘争史』(2005年12月刊 板垣英憲著)
『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(20074年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
『カルロス・ゴーンの言葉』(2006年11月刊)
「孫の二乗の法則~ソフトバンク孫正義の成功哲学」(2007年7月刊)

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戦争は人間の責任、なかでも政治家や指導者の責任は重大であるだけに安倍晋三首相が、幼稚すぎるのは困る

2015年07月10日 06時10分01秒 | 政治
◆安倍晋三首相は7月7日、自民党のインターネット番組に出演し、集団的自衛権行使について、「我々が認めた集団的自衛権とは何かと言えばですね、例えば安倍晋三は生意気なやつだから、今度殴ってやるという人たちが、そういう不良がいる。困ったなと思っているときに、例えば私の友達の麻生さんという人が『俺はけんかが強いから、一緒に帰って守ってやるよ』と言って、私の前を歩いてくれている。そこに3人くらい不良が出てきて、いきなり麻生さんに殴りかかった。私と麻生さんと一緒にこの人たちに対応する。これはまさに今度の平和安全法制において、これは限定的にできますね、と認めたこと」とたとえ話で説明した。
 これに対して、民主党の辻元清美衆院議員が8日、衆院平和安全特別委員会で「安倍「私ね、軽すぎると思います。アソウ君だ、アベ君だ。私ね、こういう姿勢そのものが、安倍政権一体どうなってるんだと。菅さん、これやめさせた方がいいと思いますよ」と噛みついた。
 確かに日米同盟関係強化を目的とした「安全保障法制整備関連法案」を子供じみたたとえ話で説明したのは、余りにも幼稚すぎる。だから幼稚な政治家と揶揄されるのだ。
 礒崎陽輔首相補佐官(参院議員、元堺市財政局長・総務省大臣官房企画官・消防庁企画官)が6月9日午前9時33分、ツイッターに「集団的自衛権とは、隣の家で出火して、自主防災組織が消防車を呼び、初期消火に努めている中、『うちにはまだ延焼していないので、後ろから応援します。』と言って消火活動に加わらないで、我が家を本当に守れるのかという課題なのです」と書き込み、10代の若者に「バカをさらけ出して恥ずかしくないんですか」「集団的自衛権と個別的自衛権の違いを勉強してください」と批判されて、尻尾を巻いて遁走したお粗末な件が思い出される。
◆「世界戦争史概説―戦争の歴史」(泉茂著、甲陽書房刊)に、次のような記述がある。
 「戦争は自然現象のように必然的に起るとみるべきではなくて、やはり人間の責任に帰すべきものであるが、中でも政治家や指導者の責任は重大である」
 「不況は、恐るべき社会不安の原因となり、ひいては戦争の危険を伴う」〔不況→大国の輸入制限→小国は圧迫を受ける→小国の生活圏要求→その強行政策→軍備(現状を打破するため、得たものを失わぬため、不況そのものを克服するため)→かくて戦争へと進む〕
 「ことに著しく高度化した軍事技術を習得する必要上、専門的な正規兵を主体とすることが、ますます重要となり、しかも戦争は全国民の武装体制において戦われねばならなくなった」
 固有の自衛権を持っている以上、自国を守る基本は、正規軍を中核に、国民皆兵(男女平等の徴兵制)、総動員態勢を平時からしっかり組んで、日々訓練を怠らないことが肝要である。安倍晋三首相の「覚悟」が試される。
◆それにしても、安倍晋三首相の国会答弁は、幼稚であり、軟弱である。頭の中で「戦争ごっこ」を楽しんでいる感が強い。完全武装もさせずにPKO部隊を地球規模で派遣し、「駆けつけ警護」の任務まで負わせようとしている。完全武装させて、「思う存分戦え」と命令しなければ、とてもではないが、「駆けつけ警護」などさせられるものではない。
 防衛省は5月27日、「特別措置法に基づきインド洋やイラクに派遣された自衛官のうち54人が自殺していた。内訳はインド洋で海自25人、イラクでは陸自21人、空自8人の計29人」と公表。海外派遣されて帰国後、「PTSD」(Post Traumatic Stress Disorder=心的外傷後ストレス障害)に苦しんでいる自衛官が増えているとも言われている。
 大分県警は7月6日、大分県杵築市八坂の民家が全焼し、5~14歳の子供4人が死亡した放火事件(7月5日夜)について、父親で海上自衛官(1等海尉)末棟憲一郎容疑者(40)を現住建造物放火の疑いで逮捕した。勤務先である広島県江田島市の部隊に単身赴任中、5日は無断で帰宅していた。家庭内問題ばかりでなく、自衛官の任務に加わるリ
スクが高まりそうな昨今の軍事情勢下、責任ある幹部自衛官の精神状態にストレスが高まってきているのかも知れない。
【参考引用】 
 TBSnewsiは7月8日午後4時40分、「安保関連法案、安倍首相の“たとえ話”に野党が批判」というタイトルをつけて、以下のように配信した。
 安保関連法案を巡り、安倍総理が法案の説明に使った「たとえ話」を野党側が国会で批判。その野党にも急転直下の動きがみられました。
 「憲法違反であることは、これまでいくらでも説明してきましたし」(慶応義塾大学小林節名誉教授)先月、国会で「安保法案は違憲」と明言した憲法学者らが8日午後、法案に反対する会見を開きました。国民の理解がなかなか広がらない中、安倍総理は、自民党のインターネット番組への出演を始めています。7日の内容は・・・「我々が認めた集団的自衛権とは何かと言えばですね、例えば安倍晋三は生意気なやつだから、今度殴ってやるという人たちが、そういう不良がいる」(安倍首相)集団的自衛権をたとえ話で説明しました。
 「困ったなと思っているときに、例えば私の友達の麻生さんという人が『俺はけんかが強いから、一緒に帰って守ってやるよ』と言って、私の前を歩いてくれている。そこに3人くらい不良が出てきて、いきなり麻生さんに殴りかかった。私と麻生さんと一緒にこの人たちに対応する。これはまさに今度の平和安全法制において、これは限定的にできますね、と認めたこと」(安倍首相)
 しかし、8日の国会では、このたとえ話への批判が相次ぎました。「ちょっとおかしいんじゃないかと思うところがございまして、安倍は生意気なやつだから今度殴ってやるというその意思を持ってるだけなんですね。これだけで存立危機事態が生じ得るというふうに思われますか」(民主党 緒方林太郎衆院議員)「総合的に判断して、合理的に判断をするということでございます」(中谷元防衛相)「私ね、軽すぎると思います。アソウ君だ、アベ君だ。私ね、こういう姿勢そのものが、安倍政権一体どうなってるんだと。菅さん、これやめさせた方がいいと思いますよ」(民主党 辻元清美衆院議員)「ある意味では理解を進めるための一つの手法じゃないでしょうか」(菅義偉官房長官)


本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
中国株式市場の大暴落は、外資系の「仕手筋」が中国当局との間で激しい攻防戦を演じる「仕手戦」だった

◆〔特別情報①〕
 株式投資は「底値で買って仕込み、天井値で売り抜ける」のが鉄則である。だが、このシンプルな鉄則も、底値と天井値を見つけて、勝負するタイミングを計るのが難しい。中国株式市場は、「株式投資ブーム」で大活況を呈していた7月8日、「売り抜け」のタイミングだった。これを外資系の「仕手筋」が狙い、いわゆる「仕手戦」を挑み、中国当局との間で激しい攻防戦が演じたという。中国当局は、「バブル経済崩壊」を恐れて、5兆円規模の資金を投入するなど投資家の信頼回復に向けた措置を矢継ぎ早に打ち出し、死にもの狂いで下支えした。この結果、9日の中国株式市場で、上海総合指数 は2009年以来の大幅高で終了した。これは、中国株式市場に詳しい専門家からの情報である。さて、外資系の「仕手筋」とは、一体何者なのか?

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【板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作集】




『高杉晋作が経営者だったら』(2008年3月25日刊)

目次

第五章 晋作が「忠臣蔵」を経営に応用したら`
次代を担う人材に事業を継承させる布石を打つ


 大石内蔵助は、浅野家とは特別の関係にありました。曾祖父・大石内蔵助良勝が十八歳のとき、浅野長政の三男である浅野長重に仕えたのが、大石家が浅野家と関わりを持つきっかけでした。当初、三百石の小姓として仕えた曾祖父・大石内蔵助良勝でしたが、慶長二十(一六一五)年の大坂夏の陣に従軍して敵首二級という武功をあげて重用され、ついには千五百石の筆頭家老にまで出世しました。

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安倍晋三首相が、安保法案を必ず強行成立させる折、「戦争を知らない世代のための現代兵学研究会」スタート

2015年07月09日 01時23分09秒 | 政治
◆大東亜戦争(日中戦争、太平洋戦争など複合的の戦争)に敗れて以来70年間、日本国民は、1度も戦争をしてこなかった。戦後生まれは、「戦争を知らない世代」と言われて、実戦の経験がない。安倍晋三首相、中谷元防衛相、菅義偉官房長官も「戦争を知らない世代」である。陸海空3自衛隊の将兵もみな、訓練を続けているだけで、実戦の経験はない。故にこの世代は、戦争の恐ろしさを知らないので、何の現実感もなく、日本の国を再び「戦争をする国」に先祖がえりさせようとしている。
 ここで錯覚に陥ってはならないのは、戦争とは、侵略戦争であれ、自衛戦争であれ、「戦争」であることには違いはない。これまで日本は、「正当防衛戦争」「緊急避難戦争」は、生存のためにはやむを得ない戦争であるとしてきた。しかし、「正当防衛戦争」「緊急避難戦争」に「自衛のため」という大義名分を付与すると、いつの間にか堂々と「自衛戦争」を名乗るようになり、そこからやがて「聖戦」という美名をかぶせて、「侵略戦争」へと突き進むことになる。「自衛戦争」=「聖戦」と「侵略戦争」の間には、「切れ目がない」からである。人の良い日本民族は、「トモダチ」である米軍と共同作戦を繰り返しているうちに、米軍の赴くところは、「切れ目がない」どこまでも連れて行かれて、ついには米軍の行う「侵略戦争」に付き合わされて、断り切れなくなるのは、目に見えている。
◆民主党の岡田克也代表と維新の党の松野頼久代表は8日午前、国会内で会談し、改めて「領域警備法案」の取り扱いを協議し、法案の採決日程のことには触れず、与党側が目指している来週の衆議院の特別委員会での採決を阻止するためにも足並みをそろえて対じすべきだとして、「領域警備法案」を共同で提出することで一致した。これを受けて、両党は、法案を衆議院に提出した。NHKが報じている。
 しかし、安倍晋三首相、中谷元防衛相、菅義偉官房長官らが、公明党の絶大なる賛成・支持を得て、「安全保障法制整備関連法案」を7月16日に衆院本会議で強行可決して、参院に送ろうと血眼になっているいま、とくに「戦争を知らない世代」は、ここでじっくり腰を据えて、「戦争とは何か」(戦争の本質)について、深く研究しておかなければならない。沖縄県民の嘆きを無視して、沖縄米軍普天間飛行場の辺野古への移設を何が何でも強行してしまおうと、安倍晋三首相、中谷元防衛相、菅義偉官房長官らが、かなり凶暴になっているだけに、これから起こり得る「新しい沖縄戦」を想定して、先の沖縄戦についても、詳しく研究しておく必要性が、ますます高まってきている。「新しい沖縄戦」が起きれば、陸海空3自衛隊は、沖縄県民を守るどころか、先の沖縄戦のときと同じように間違いなく犠牲にする。
◆そこで、板垣英憲「情報局」は、新たに「戦争を知らない世代のために」と銘打って「板垣英憲・現代兵学研究会」(世界戦争史に学ぶ)を設けて、スタートさせる。
【主旨】は、以下の通りである。
 新冷戦時代、核戦争の危機が再燃している最中、日本民族は、戦争の永久放棄を世界に宣言した日本国憲法を持ちながら、「固有の自衛権」を根拠に再び戦争をする国へと先祖がえりする。かかる大逆転の時代にあって、日本民族の生存を見据え、板垣英憲が半世紀にわたって研究に取り組んできた「世界戦争史」のなかに見る大戦争、大合戦をスタディケースに、改めて「戦争とは何か」(戦争の本質)を究明する。併せて古代から現代に至る歴史を通して日本民族の正体、「アイデンティティ(自己同一性)」を探求していく。奮ってご参加ください。
現代兵学研究会

【参考引用】 
 NHKNEWSwebは7月8日午後0時13分、「民主・維新『領域警備法案』を共同提出」というタイトルをつけて、以下のように配信した。
 武力攻撃に至らないグレーゾーン事態に対処するための「領域警備法案」を巡って、民主党と維新の党は、7日、両党の幹事長らの会談で、維新の党が対案の審議時間を確保するため与党側に法案の採決日程を提案すべきだと主張したのに対し、民主党は採決日程の提案は政府・与党に協力することであり到底受け入れられないとして折り合わず、共同提出を見送りました。これを受けて、両党は「領域警備法案」について、それぞれが法案を提出する構えでしたが、8日午前、民主党の岡田代表と維新の党の松野代表が国会内で会談し、改めて法案の取り扱いを協議しました。
この中では、法案の採決日程のことには触れず、与党側が目指している来週の衆議院の特別委員会での採決を阻止するためにも足並みをそろえて対じすべきだとして、「領域警備法案」を共同で提出することで一致しました。
また、安全保障関連法案について、法案が参議院に送られてから60日がたっても採決されない場合、衆議院で3分の2以上の賛成多数で再可決できるとした憲法の規定を適用することは認められないという認識でも一致しました。これを受けて、両党は、法案を衆議院に提出しました。


本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
小沢一郎代表が予測した中国の「バブル経済崩壊」がズバリ本当になり、これは中国が危なくなった兆候だ

◆〔特別情報①〕
 小沢一郎代表が7月3日、支持者を対象にした集まりで予測していた中国の「バブル経済崩壊」がズバリ本当になった。中国上海株式市場の上海総合指数は7月8日、8%下落し3週間で30%近く下落したからだ。この煽りを受けて8日東京株式市場日経平均株価の終値は、6月18日以来の2万円割れとなった。これは、中国が危なくなった兆候である。

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板垣 英憲
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板垣 英憲
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【板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作集】




『高杉晋作が経営者だったら』(2008年3月25日刊)

目次

第五章 晋作が「忠臣蔵」を経営に応用したら`
会社の緊急事態にどう対処し対策を講じるか


 倒産に追い込まれるなど、会社の危急存亡に遭遇したとき、組織全体がパニックに襲われることは想像に難くありません。取引先からは取り立てが殺到するでしょうし、金融機関の場合は預金者の取り付け騒ぎまでも覚悟しなければなりません。それこそ上へ下への大騒ぎになるはずです。部下は一斉に経営トップに指示を仰ぐことでしょう。このようなとき、トップーリーダーがとるべき態度は、以下の通りです。

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『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)

『スラスラ書ける作文・小論文』(1996年4月20日刊)
『目を覚ませ!財界人』(1995年9月25日刊)
『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
『忠臣蔵』が語る組織の勝つ成果Q&A
『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
『大富豪に学ぶ商売繁盛20の教訓―商機をつかむ知恵と決断』(2010年1月20日)
『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
「『族』の研究~政・官・財を牛耳る政界実力者集団の群像」(1987年3月9日刊)
『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
『戦国自民党50年史-権力闘争史』(2005年12月刊 板垣英憲著)
『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(20074年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
『カルロス・ゴーンの言葉』(2006年11月刊)
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「只今、自民、維新、民主各党分裂中」国会周辺で「9月までに政変が起る」という情報が飛び交っている

2015年07月08日 06時58分34秒 | 政治
◆「只今、自民、維新、民主各党分裂中」-自民党の谷垣幹事長は7月7日朝、「衆議院・特別委員会での採決に向けた環境が整いつつある」という考えを示し、政府・与党が、早ければ15日にも平和安全特別委員会で採決を強行してでも、16日に衆議院を通過させようとしている最中、国会周辺では、「9月までに政変が起きて、安倍晋三首相は、退陣に追い込まれる」という情報が、飛び交い始めている。
 政変が起こる最大の要因は、「自民党分裂」と「維新の党分裂」「民主党の分裂」である。自民党内は、「安全保障法制整備関連法案」をめぐる「タカ派とハト派」の分裂だ。これに秋の総裁選挙に向けて、「安倍晋三首相無投票当選派」と「複数立候補派」の分裂が加わり、自民党内は、バラバラになる。それでなくても安倍晋三首相には、「深刻な健康問題」がある。
◆維新の党は、東京を本拠とする維新の党(松野頼久代表)と、「本家」大阪維新の会とが、分裂気味になっている。「大阪維新の会」代表で大阪市の橋下徹市長(維新の党最高顧問)が、突然「自立」宣言を行った。「本家」のブランドイメージが低下することを避けたい思いが強くなっているので、もはや「分裂しか道はない」ということだ。改めて考えるまでもなく、「国民の代表」である国会議員が、一自治体の長である橋下徹市長の強い意向にいちいち左右されるというのは、日本国憲法上、おかしなことであるので、主客転倒は正さねばならない。大阪市長が、衆参両院の議事運営や国会対策まで口出しするのは、「筋違い」「越権行為」と断定すべきである。
◆民主党は、「小沢一郎代表」に好意的派とアレルギー派に分裂する。アレルギー派は、「野田佳彦元首相」が民主党マニフェストを破って「消費税増税(5%→10%)」を実現させたことから、「国民有権者の信頼・信用」を失わせた政治家たちの主流である。「民信なくば立たず」という政治原理原則に違反しているので、失った信頼・信用を取り戻すのは、極めて難しい。要するに立ち直れないのである。「国民有権者の信頼・信用」を回復するには、解党して出直すしかない。それが骨身に沁みて分かっていないのである。。
維新の党は、7月7日の執行役員会で、安全保障法制整備関連法案の対案を、7月8日に国会に提出することを正式に決めた。維新の党の対案は、政府が集団的自衛権行使の要件とする「存立危機事態」に代わり、新たに「武力攻撃危機事態」を設けることが柱となっている。
 これに対して、民主党と維新の党の幹事長と国対委員長は7月7日、国会内で会談し、共同提出に合意していた安全保障法制整備関連法案の対案「領域警備法案」について、「共同提出を見送る」ことを確認したという。
 維新の党が「民主党とあらかじめ採決日程を決めたうえで、与党と交渉に入る」と提案したのに対して、民主党が反発したのだ。対案は8日にそれぞれ単独で提出するけれど、土壇場に決裂したことは、両党の溝の深さを改めて印象づけた。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
小沢一郎代表が、「バブル経済崩壊」必至の状況下にある習近平国家主席、李克強首相の政権に深刻な将来予測

◆〔特別情報①〕
 小沢一郎代表が、中国の習近平国家主席、李克強首相の政権に深刻な将来予測をしている。ギリシャの「デフォルト状態」に対して、中国が米欧以上に危機感を抱いているからである。上海株暴落、シャドーバンキング(影の銀行)の連鎖倒産、不動産価格暴落などによる「バブル経済崩壊」が避けられない状況下、大量買い込んでいるギリシャ国債が、ただの「紙屑」になれば、中国経済も破綻に追い込まれるのは必至である。このため、習近平国家主席と李克強首相は、懸命になってギリシャを救おうとしている。だが、失敗すれば、中国全土は、大混乱になり、隣国日本もその影響を直接受けることになる。

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目次

第五章 晋作が「忠臣蔵」を経営に応用したら`
トップーリーダーを支える補佐役の役割とは


 トップーリーダーの性格が強固でなく、自覚と信念に乏しい場合、何か事が起こったときに責任の重大さや幹部の意思、世論などの圧迫に堪えかねて、組織の舵取りを誤まってしまいがちです。それだけに、トップーリーダーを補佐する参謀、企業で言えば補佐役たる幹部に課された責任は重大です。

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安倍晋三首相の安保整備法案は、「国家総動員法」が欠落した大欠陥法案、日本国民は守れなず、無用の長物だ

2015年07月07日 06時53分59秒 | 政治
◆衆議院の平和安全特別委員会は7月6日、安全保障法制整備関連法案の採決に向けた手続きの一環として地方での参考人質疑を那覇市とさいたま市で開いた。沖縄では米軍普天間基地(宜野湾市)の名護市辺野古への移設問題や自民党若手議員の勉強会での沖縄を批判する発言などをめぐり、政府の姿勢を批判する意見が相次いだという。
 野党が推薦した元沖縄県知事の大田昌秀氏は「『基地が作られたら、次に戦争が起きれば必ず攻撃の的になる』というのは、誰が考えても当然だ。沖縄戦の場合は、法律もないままに10代の若い生徒たちが戦場に出されて、過半数が犠牲になった。沖縄にアメリカ軍を一日でも長くくぎづけにして、本土の防衛体制を完璧にしようと、沖縄が玉砕することを知っていながら、あえて捨て石にして、今日に至っている」(NHKNEWSweb7月6日午後7時21分配信の「安保法案 沖縄の参考人質疑で賛否の意見」より)と述べたという。
 この発言は、安倍晋三首相が採決を強行しようとしている安全保障法制整備関連法案が抱えている諸矛盾に対する厳しい指弾である。
 その1つは、「『基地が作られたら、次に戦争が起きれば必ず攻撃の的になる』というのは、誰が考えても当然だ」という指弾である。
 大東亜戦争(日中戦争、太平洋戦争などの複合的戦争)に当たっては、大日本帝国は1938年4月1日、国家総動員法を公布(5月5日施行)した。この法律は、第1次近衛文麿内閣によって第73議会に提出され、制定された法律である。総力戦遂行のため国家のすべての人的・物的資源を政府が統制運用できる(総動員)旨を規定したものであった。
 この法律によって国家統制の対象とされたものは、以下の6点に大別できる。
労働問題一般=国民の産業への徴用(筆者注・韓国は大日本帝国に併合されており、朝鮮自人も等しく天皇陛下の赤子として日本人同様に臣民の義務として徴用された)、総動員業務への服務協力、雇用・解雇・賃金等の労働条件、労働争議の予防あるいは解消。
物資統制=物資の生産、配給、使用、消費、所持、移動。
金融・資本統制=会社の合併・分割、資本政策一般(増減資・配当)、社債募集、企業経理、金融機関の余資運用>
カルテル=協定の締結、産業団体・同業組合の結成、組合への強制加入。
価格一般 =商品価格、運賃、賃貸料、保険料率。
言論出版 =新聞・出版物の掲載制限。
 法律上には上記統制の具体的内容は明示されず、すべては国民徴用令をはじめとする勅令に委ねられていた。
つまり、安全保障法制整備関連法案は、「重要影響事態」「存立危機事態」(敵国による武力攻撃=戦争)を念頭に置いて、組み立てられているけれど、「存立危機事態」(敵国による武力攻撃=戦争)になった場合、米軍と陸海空3自衛隊のみで戦えるはずはない。とくに第2次朝鮮戦争が勃発したとき、日本国民に「国家総動員」をかけて戦う事態になる。にもかかわらず、安倍晋三首相は、日本国民に対して、「どこかへ逃げろ」と命令するだけなのであろうか。再び「国家総動員法」を制定しなければ、不十分である。
◆2つ目は、「沖縄戦の場合は、法律もないままに10代の若い生徒たちが戦場に出されて、過半数が犠牲になった」という指弾である。
 これは、「一旦緩急=戦争」になれば、日本国憲法も法律も、一瞬のうちに吹っ飛んでしまい、「超法規」状態になる。いくら血眼になって「安全保障法制整備関連法案」を制定しても、「一旦緩急=戦争」になれば、何の役にも立たないという意味である。安倍晋三首相、高村正彦副総裁、中谷元防衛相、菅義偉官房長官は、「無駄なこと」に精力を費やしているということだ。
 こんなバカなことに貴重な国家予算と労力を費やしている暇があるのであれば、各家庭に「竹槍」を配布して、自治会などを総動員して、「ヤー」などと絶叫しながら、訓練した方がよっぽど役に立つ。ついでに、消火訓練を催して「バケツ・リレー」の訓練に励むべきなのであろう。これは、安倍晋三首相のクセである「OOOなのであろう」という口真似をした。
【参考引用】 
 NHKNEWSwebは7月6日午後7時21分、「安保法案 沖縄の参考人質疑で賛否の意見」というタイトルをつけて、以下のように配信した。
 安全保障関連法案を審議する衆議院の特別委員会は、那覇市で参考人質疑を行い、この中で、「安全保障関連法案の進め方とアメリカ軍普天間基地の辺野古移設の問題は、根が共通している」として、法案に反対する意見が出された一方で、「集団的自衛権の行使は専守防衛で、賛成できる」としたうえで、「国民に丁寧に説明してほしい」という意見が出されました。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
ギリシャが共通通貨ユーロから離脱し、「米欧日VS中ロ」の軍事バランスが崩れる恐れが現実化してきた

◆〔特別情報①〕
  世界の軍事情勢が、「新冷戦時代」に突入しているいま、財政危機にあるギリシャが、「米欧日VS中ロ」対立構図の下で「熱い戦場」になる危険に直面している。ギリシャの映画監督テオ・アンゲロプロスが左右対立解消後の虚無感を描いた作品「シテール島への船出」(1984年)をふと思い出してしまう。欧州連合(EU)などによる改革案の賛否を問う国民投票(7月5、登録有権者数約986万人、投票率62.50%)の結果、反対が61.31%、賛成38.69%で、反対が6割を超えた。ギリシャは6月30日期限を迎えたIMFへの15億5000万ユーロ(約2100億円)を返済できず、IMFから受けた融資で事実上のデフォルト状態(史上初の先進国)に陥っている。このため、EUが財政支援を拒否すれば、ギリシャが共通通貨ユーロから離脱する可能性が高まって、「米欧日VS中ロ」対立構図の軍事バランスが崩れる恐れが現実化してきている。

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『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
『カルロス・ゴーンの言葉』(2006年11月刊)
「孫の二乗の法則~ソフトバンク孫正義の成功哲学」(2007年7月刊)

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幼稚な政治家・安倍晋三首相の頭では、自衛隊はすでに自衛軍、統帥権を握り、ヒトラー顔の独裁者と化す

2015年07月06日 07時12分01秒 | 政治
◆大日本帝国憲法下、陸海軍を指揮監督する最高の権限「最高指揮権=統帥権」は、大日本帝国憲法第11条に「天皇大権」の1つとして定められていた。日本国憲法は、「陸海空軍その他の戦力の不保持」を規定しているので、統帥権は存在していない。従って、陸海空3自衛隊は、「戦力」ではない。
 しかし、このごろは、安倍晋三首相が、日本国憲法は「固有の自衛権」(個別的自衛権と集団的自衛権)を否定しておらず、「固有の自衛権行使」のための戦力=自衛軍は保持できると解釈して、「安全保障法制整備関連法案」の国会成立を急いでいる。この法案の最大の欠陥は、陸海空3自衛隊の名称を陸海空3自衛軍と変更していないことだ。戦力でなく、警察に毛の生えた程度の陸海空3自衛隊を「固有の自衛権行使」のための戦力として使うのは、明らかに自衛隊法に違反する違法行為であるからである。自衛隊法は自衛軍法に変えなくては理屈に合わない。
◆内閣総理大臣は、陸海空3自衛隊の「最高指揮官」であっても、「統帥権」は持っていない。なぜなら、統帥権は、陸海軍を指揮監督する最高の権限「最高指揮権」のことを言うのであるから、軍隊であると法的根拠を与えられていない陸海空3自衛隊を指揮監督する最高の権限「最高指揮権」を統帥権とは言えないのである。
 この意味で、安倍晋三首相は、「統帥権まがい」「統帥権もどき」の最高指揮権を持って、とりあえず陸海空3自衛隊を指揮監督する最高司令官ということになる。
 内閣総理大臣は、日本国憲法第72条【内閣総理大臣の職務】「内閣総理大臣は、内閣を代表して議案を国会に提出し、一般国務及び外交関係について国会に報告し、並びに行政各部を指揮監督する」という規定により、「政治の実施」と「行政各部を指揮監督」という職務を果たさなくてはならない。
 日本が、日本国憲法に基づく正式な国軍=軍隊(米国に倣えば陸海空軍・海兵隊・戦時に軍隊に組み込まれる海上警察=沿岸警備隊の5軍)を持っていれば、内閣総理大臣の職務に統帥権が付け加えられる。
◆ところが、安倍晋三首相は、「政治の実施」と「行政各部を指揮監督」という2つの職務のケジメをつけず、なおかつ、「統帥権」を手にしているかのような倒錯した態度と発言を繰り返していて、マスメディアばかりでなく、国民有権者や有識者から「幼稚だ」「子ども染みている」「大人の政治家になり切っていない」などと手厳しい批判を浴びせられている。
 朝日新聞は7月5日付け朝刊「4面=総合4面」の「言葉から考える安保国会」コーナーで「私が総理大臣 リーダーシップか独裁か」という見出しをつけて、独断と持論を一方的に押し通そうとする傲慢な態度を批判している。
 安倍晋三首相の傲慢な態度は、総理大臣の責務である「政治の実施」と「行政各部を指揮監督」よりも、「陸海空3自衛隊の最高司令官」の立場に酔っているのが原因ではないかと疑われる。
 大日本帝国陸軍の将官、参謀のために作成された「統帥綱領」にある「第1編 一般統帥」-「第3章 統帥組織」以下のように指導している。
「12、政治の実施は、国民の意思及び利害の調和平均点を求め、これを基調としてその運用を律するを常とす。統帥はこれに反し、最高唯一の意思を断乎として萬民に強制し、その生命を犠牲とし、敵の機先を制して間髪を入れざる間に勝敗を決せざるべからず。故に、政治組織の趣旨と統帥組織の主眼の間には本質的差異存在す。
13、統帥は純一にし断乎たる意思を確立し、速やかにこれを軍隊に徹底し、その行動をして戦機に投ぜしめざるべからず。故に、統帥の組織は最も直截、簡明、単純なるを要し、特に政治との交錯は極力これを避くるを要す。寡頭独裁は実に統帥の全組織を貫く生命にして、統帥階梯もまた勉めて少なきを可とす。」
この一般統帥の文章を読んでいると、安倍晋三首相は、政治家の務めを忘れて、丸で「天皇の大権であった統帥権」を掌握した大元帥にでもなっているかのような感がある。その顔の鼻のしたに黒いチョビ髭を加えると「アドルフ・ヒトラー総統」そっくりになる。ヒトラー総統は、指導者原理に基づく党と指導者による独裁指導体制を築いたため、独裁者の典型とされている。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
「蛙の孫は蛙」安倍晋三首相は、米CIAの手先だった祖父を持ち、ますます対米従属で日本を取り戻さず

◆〔特別情報①〕
 安倍晋三首相は、一体、だれのため、何のための「安全保障法制整備慣例法案」なのか。答えは、明白である。米国オバマ大統領、ケリー国務長官、カーター国防長官の強い要請に応えるのが、最大の目的だ。「日本を、取り戻す。」どころか、ますます「対米従属国家」になり果てさせようとしている。祖父・岸信介元首相が米CIAの手先だったのだから、仕方がない。蛙の孫は蛙だ。

つづきはこちら→「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」*有料サイト(申し込み日から月額1000円)
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第44回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成27年8月1日 (土)
新冷戦時代、核戦争のリアリティ
「日本の核武装と原発再稼動政策はセットで行われる」
~戦争を知らない世代が戦争を始める

                  
ヒカルランドパーク「板垣英憲 単独講演会 講師:板垣英憲 7/10」
 

◆新刊のご案内◆
2度目の55年体制の衝撃! あのジャパンハンドラーズが「小沢一郎総理大臣誕生」を自民党に対日要求! 日本国の《新生となるか、終焉となるか》ついに来た《存亡大選択の時》 (超☆はらはら)
クリエーター情報なし
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ゴールドマン?ファミリーズ?グループが認める唯一の承認者(フラッグシップ) 吉備太秦(きびのうずまさ)が語る「世界を動かす本当の金融のしくみ」 地球経済は36桁の天文学的数字《日本の金銀財宝》を担保に回っていた
板垣 英憲
ヒカルランド


地球連邦政府樹立へのカウントダウン! 縄文八咫烏(じょうもんやたがらす)直系! 吉備太秦(きびのうずまさ)と世界のロイヤルファミリーはこう動く 人類9割が死滅! 第三次世界大戦は阻止できるか?! (超☆はらはら)
板垣 英憲
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中国4分割と韓国消滅 ロスチャイルドによる衝撃の地球大改造プラン 金塊大国日本が《NEW大東亜共栄圏》の核になる (超☆はらはら)
板垣 英憲
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NEW司令系統で読み解くこの国のゆくえ ロスチャイルドの世界覇権奪還で日本のはこうなる(超☆はらはら)
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板垣英憲・講演録DVD 全国マスコミ研究会
6月開催の勉強会がDVDになりました。
第42回 中国 「第3次世界大戦」と「400年戦争のない平和な時代」、二者択一の岐路に立つ ~日本列島を襲う「天変地異」の下、世界を救う指導者が登場する
(平成27年6月7日開催)

その他過去の勉強会もご用意しております。遠方でなかなか参加できない方など、ぜひご利用下さい。
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【板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作集】




『高杉晋作が経営者だったら』(2008年3月25日刊)

目次

第五章 晋作が「忠臣蔵」を経営に応用したら`
大石内蔵助が実践した孫子の兵法


 「毛利孫子」の直系であり、山鹿素行が教えた「山鹿流兵学」の流れを汲む高杉晋作は、幼少のころから、大石内蔵助以下四十七生の吉良邸討ち入りが、武士としての生き方に関する一種の憧憬になっていたようです。これは、晋作が武士の職分として何をなし、しかもどのようになすかを試行錯誤する上で、重要なモデルになっていたとも考えられます。

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※ご購読期間中は、以下過去の掲載本全てがお読み頂けます。

『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)

『スラスラ書ける作文・小論文』(1996年4月20日刊)
『目を覚ませ!財界人』(1995年9月25日刊)
『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
『忠臣蔵』が語る組織の勝つ成果Q&A
『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
『大富豪に学ぶ商売繁盛20の教訓―商機をつかむ知恵と決断』(2010年1月20日)
『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
「『族』の研究~政・官・財を牛耳る政界実力者集団の群像」(1987年3月9日刊)
『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
『戦国自民党50年史-権力闘争史』(2005年12月刊 板垣英憲著)
『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(20074年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
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第44回 板垣英憲「情報局」勉強会ご案内

2015年07月05日 07時09分39秒 | 政治
新冷戦時代、核戦争のリアリティ
「日本の核武装と原発再稼動政策はセットで行われる」
~戦争を知らない世代が戦争を始める
【講師】 政治経済評論家・板垣 英憲
【日時】2015年8月1日(土)
  午後13:00~15:50(午後12:30受付開始)
【会 場】 小石川後楽園内「涵徳亭」 (円月・不老・蓬莱)

(東京都文京区後楽1-6-6( TEL 03-3811-3015)
アクセス


【定 員】 43名 
※先着順 定員になり次第締め切らせていただきます
【会 費】 2,000円  (お振込み下さるか、会場にて申し受けさせていただきます)
お申し込み

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
自民党リベラル派が、強引な国会運営に反対、安全保障関連法案が参院で成立するかは、予断を許さない

◆〔特別情報①〕
 安全保障関連法案を審議している衆院平和安全特別委員会は7月3日、今月13日に中央公聴会を開催することを、自民・公明両党と維新の党の賛成多数で議決した。与党は、14日に委員会で採決、15日衆院本会議で可決して、参院に送付する予定だ。しかし、自民党内では、安倍晋三首相に対抗するリベラル派が、強引な国会運営に反対しており、安全保障関連法案がスンナリと参院で成立するかは、予断を許さない。造反組が公然化すれば、安倍晋三内閣総辞職か、衆院解散・総選挙になる可能性もある。

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中国4分割と韓国消滅 ロスチャイルドによる衝撃の地球大改造プラン 金塊大国日本が《NEW大東亜共栄圏》の核になる (超☆はらはら)
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『高杉晋作が経営者だったら』(2008年3月25日刊)

目次

第四章もし晋作が起業家だったら
"文明の業"である戦争からの解放に貢献する


 日本は明治維新以降から大東亜戦争に敗北するまで富国強兵策を進め、軍備を強化することに努めてきました。

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ヒカルランドパーク「板垣英憲 単独講演会」7月10日開催のご案内

2015年07月04日 05時02分25秒 | 政治
この度、ヒカルランドパークにて板垣英憲の単独講演会が開催されます。
ご多用中のこととは存知ますが、皆様のご参加をお待ちしております。



「板垣英憲 単独講演会」



「あのジャパンハンドラースセが『小沢一郎総理大臣誕生』を自民党に対日要求!」
 出版記念講演決定!

さあニッポンよ どうなる? 激震めまぐるしい政界の裏情報
ここでしか聞けない話ばかり 超満載でお送りします!

質問タイムもいっぱい用意してお待ちしております。
ふるってのご参加、お待ち申し上げております!


7月10日(金曜) 開演18:30 終了20:30(18:00受付開始)
料金:5000円
定員:70名
会場:ヒカルランドパーク(東京・飯田橋)新宿区津久戸町3-11飯田橋TH1ビル7F

*会場へのアクセス
お申し込みはこちら

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
小沢一郎代表は、自身の「日本国憲法改正試案」のなかで「天皇」を「象徴=元首」と捉えている

◆〔特別情報①〕
 大日本帝国が1937年7月7日、官民一体の恩賜財団紀元二千六百年奉祝会(総裁・秩父宮雍仁親王、副総裁・近衛文麿、会長・徳川家達)を創設して、今年は75年になる。だから、西暦2015年は、紀元2675年ということになる。日本政府は西暦1940年(昭和15年)が神武天皇の即位から2600年目に当たるとされたことから、1935年(昭和10年)に「紀元二千六百年祝典準備委員会」を発足させ、橿原神宮や陵墓の整備などの記念行事を計画・推進したのである。世界には、27か国の王室がある。このうち、日本は、人類史上最古の誇るべき「天皇家」を維持しており、この歴史的事実は、日本民族が何者であるかを基礎づける「アイデンティティ」(自己同一性)の根源になっている。日本国憲法改正が、政治的タイムテーブルに乗ってきているいま、国家存続の基礎である「天皇制」について、小沢一郎代表は、どう考えているのか、確認しておきたい。これは、「安全保障法制整備関連法案」国会成立の成否以上に大事な問題である。

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第43回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成27年7月4日 (土)
「史上最古の天皇家と世界の王室」
~小沢一郎代表の日本国憲法改正試案と象徴天皇制

         
ヒカルランドパーク「板垣英憲 単独講演会 講師:板垣英憲 7/10」
 

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【板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作集】




『高杉晋作が経営者だったら』(2008年3月25日刊)

目次

第四章もし晋作が起業家だったら
国際紛争に巻き込まれないよう危機管理を万全にする


 平和な国に安住している日本人にとっても、国際紛争の問題はいまや他人事ではすまされません。

つづきはこちら→「板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作」*有料サイト(申し込み日から月額1000円)
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『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)

『スラスラ書ける作文・小論文』(1996年4月20日刊)
『目を覚ませ!財界人』(1995年9月25日刊)
『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
『忠臣蔵』が語る組織の勝つ成果Q&A
『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
『大富豪に学ぶ商売繁盛20の教訓―商機をつかむ知恵と決断』(2010年1月20日)
『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
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『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
『戦国自民党50年史-権力闘争史』(2005年12月刊 板垣英憲著)
『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(20074年11月20日)
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自民党現職国会議員は、小沢一郎代表が仁徳天皇を範としている為政者の心得「帝王学」を学ぶべきだ

2015年07月03日 04時39分37秒 | 政治
◆自民党現職国会議員の「劣化」が、問題化してきた。これは、最近の国会議員が、いわゆる「帝王学」(為政者の心得=権力の学問=エリートの人間学)を学んでいないことに起因している。
 為政者になろうとする者は古来、人民統治の法則を説く中国の四書五経(儒教の経書の中でとくに重要とされる四書と五経の総称。四書は「論語」「大学」「中庸」「孟子」、五経は「易経」「書経」「詩経」「礼記」「春秋」をいい、五経を以て四書よりも高しとする。「楽経」を含めて四書六経ともいう。君子が国家や政治に対する志を述べる大説として日常の出来事に関する意見・主張や噂話など虚構・空想の話を書く小説と区別される)を学んでいた。「修身斉家治国平天下」の完成を目指す。「帝王学」は、具体的には「原理原則を教えてもらう師をもつこと」「直言してくれる側近をもつこと」「よき幕賓をもつこと」を説く。
◆小沢一郎代表は、「帝王学」を心得ている。仁徳天皇の「カマドの煙」⇒「国民の生活が第1」=「生活の党」に活かされており、小沢一郎元代表が、「国民生活第一」を政治信条の中核に据えているのは、決して単なる思いつきからではない。「総理大臣小沢一郎」(板垣英憲著、サンガ刊)は、「第二章 新しい『絆』を構築し、『結』を蘇生させる」の「仁徳天皇の『民のかまど』のエピソード」の節で、以下のように記述している。
「仁徳天皇の『民のかまど』のエピソード=田中角栄直系が中心を占めるようになった民主党が、ここで決定的な経済・景気政策を打ち出すことができれば、政権奪取の足がかりをつかむ可能性は十分にある。小沢一郎の言う『絶対生活感』が、小泉元首相-安倍前首相の構造改革路線を打ち負かすときが迫っている。かつて、三木武夫元首相が『政治は生活の謂いである』と喝破していた。三木が衆議院議員に立侯補したときから演説でよく口にしていた名言である。このフレーズを踏襲してきたのが、小沢一郎であった。著書『小沢主義(オザワイズム)』(集英社インターナショナル刊)のなかで、小沢一郎は、『民のかまど』(第二章)と題して、『日本書記』に登場する仁徳天皇のエピソードを紹介している。
『ある日、仁徳天皇が皇居の高殿に登って四方を眺めると、人々の家からは少しも煙が立ち上がっていないことに気づいた。天皇は《これはきっと、かまどで煮炊きできないほど国民が生活に困っているからに違いない》と考えて、それから三年の間、租税を免除することにした。税を免除したために朝廷の収入はなくなり、そのために皇居の大殿はぼろぼろになり、あちこちから雨漏りがするほどになった。しかし、その甲斐あって、三年の後には国中の家から煮炊きの煙が上るようになった。このときに詠んだとされるのが、
 高き屋に のぼりて見れば 煙立つ 民のかまどは にぎはひにけり
 という歌である。こうして高殿の上から、あちこちの家のかまどから煙が立っているようすを確認した天皇は皇后にこう語った。
《私は豊かになった。もう心配ないよ》
 それを聞いた皇后が、
《皇居がこのように朽ち果て、修理する費用もないというのに、なぜ豊かとおっしゃるのでしょうか。今お聞きしたら、あと三年、さらに無税になさるというお話ではないですか》
 と聞き返すと、
《天皇の位は、そもそも人々のために作られたもの。だから、人々が貧しいということはすなわち私が貧しいということであり、人々が豊かであるということはすなわち私が豊かになったということなのだ》と仁徳天皇は答えた』
 小沢は、続いて『政治とは生活である』と題し、次のようにまとめている。
『《天皇とは、そもそも人々のために立てられたもの》この仁徳天皇の言葉こそ、僕は政治の本質が隠されていると思う』
 まさにこの通りである。この感覚こそ、政治の『本質』あるいは『要諦』であろう。政治の最高目的は、『経世済民』にあると言われる。小沢が『絶対生活感』を持ち、その感覚に基づいて政治を行っていると評価される所以である」
為政者は、「徳政」を行ってこそ、「君子」と言える。神の声=民の声をよく聞くことができる君子(為政者)を聖人という。
君子=君(会意)「尹+口」尹は神杖をもつ聖職者。口は、祝詞を収める器。巫祝(ふしゅく=みこ。はふり。かんなぎ)の長をいう字。 
聖人=聖(会意)「耳+口+壬」。壬(人の挺立する形)の上に耳をそえた形に作り、神の声を聞きうる人をいう。口は祝祷を収める器の形で、その神の声を聞きうる人を聖という。英国では、立派な人物のことを「紳士(ジェントルマン)」という。
◆為政者に示された「先憂後楽」(常に民に先立って国のことを心配し、民が楽しんだ後に自分が楽しむこと)は、北宋の忠臣・范仲淹(はんちゅうえん、989年~ 1052年、政治家、文人)が自著「岳陽楼記」のなかで為政者の心得を述べた言葉であり、転じて、先に苦労・苦難を体験した者は、後に安楽になれるということ。(中国は、小平「先に豊かになれる者から豊かになれ」。その後段に「落伍した者を助けよ」とあるのを忘れている)
 東京都文京区の小石川後楽園「涵徳亭」の広間の床の間には、「先憂後楽」(平沼騏一郎書)の掛け軸が、掛けられている。
 「涵徳亭」は、江戸時代前期・中期の儒学者である林鳳岡(はやし ほうこう、寛永21年12月14日=1645年1月11日)~享保17年6月1日=1732年7月22日)が名づけた。林鳳岡は、大学頭としてとくに元禄時代の将軍・徳川綱吉のもと江戸幕府の文治政治の推進に功績があったひとりである。父は林鵞峰。名は又四郎・春常・信篤。字は直民。号は鳳岡・整宇。
「民信なくば立たず」《「論語」顔淵から》社会は政治への信頼なくして成り立つものではない。孔子が、政治をおこなう上で大切なものとして軍備・食生活・民衆の信頼の三つを挙げ、中でも重要なのが信頼であると説いた。〔ちなみに、日刊ゲンダイは、7月3日から毎週金曜日に「小沢一郎 戦争法案を潰す秘策を話そう」(暴走が続く安倍政権。野党の無力で戦争法案は強行採決の勢いだが、小沢一郎の見方は違う。最後の大仕事に賭ける意気込みと戦略)を強力連載する〕
三木武夫元首相、小泉純一郎元首相らが、座右の銘としていた。坂田道太元文相は、西郷隆盛が書に認めていた「敬天愛人」を好んでいた。
小沢一郎代表の座右の銘は「百術は一誠に如(し)かず」(百もの権謀術数もたった一つの「誠意」には及ばない)。
 小沢一郎代表が尊敬している西郷隆盛は、「南洲翁遺訓」のなかで、こう諌めている。
 「三十四 作略は平日致さぬものぞ。作略を以てやりたる事は、其迹を見れば、善からざること判然にして、必したり之れ有るなり。唯戦に臨みて、作略無くばあるべからず。併し平日作略を用れば、戦に臨みて作略は出来ぬものぞ。孔明は平日作略を致さぬゆえ、あの通り奇計を行はれたるぞ。予嘗て東京を引きし時、弟へ向ひ、『是迄少しも作略をやりたる事有らぬゆえ、跡は聊か濁るまじ、夫れ丈けは見れ』と申せしとぞ」 
(策略は普段は用いてはならない方が良い。策略をもって行なった事は、その結果を見れば良くない事がはっきりしていて、必ず判るものである。ただ戦争の場合だけは、策略が無ければいけない。しかし、かねて策略をやっていると、いざ戦いという事になった時、上手な策略は決して出来るものではない。諸葛孔明(古代中国の宰相)はかねて策略をしなかったから、いざという時、あのように思いもよらない策略を行うことが出来たのだ。自分はかつて東京を引揚げたとき、弟(従道)に向かって『自分はこれまで少しも、謀ごとを、やった事が無いので、ここを引揚げた後も、跡は少しも濁ることはあるまい。それだけはよく見ておけ』と言っておいたという事である)
◆なお、自民党はかつて、安岡正篤(やすおか まさひろ、陽明学者・思想家。1898年2月13日~1983年12月13日、大阪市中央区に生まれる。東京大学で上杉慎吉に師事、「東洋思想研究所」を設立、1931年には三井や住友などの財閥の出資により埼玉県に「日本農士学校」創設し、教化運動に乗り出した)や拓殖大学海外事情研究所の佐藤慎一郎の両先生らから教えを受けていた。
福田赳夫首相は日中平和友好条約締結に当たり、自民党内で反対論が湧き上がった際、
安岡正篤先生を首相官邸に招き、教えを乞うた。安岡正篤先生は、「王道と覇道」について説き、「王道を歩むよう」指南した。
 佐藤慎一郎先生は、著書「佐藤慎一郎選集」のなかで、「王道と覇道」について、以下のように解説している。
王道と覇道(「皇」「帝」「王」の道を志向するものを「王道」と言い、「覇」者の道を志向するものを「覇道」と言う。「覇」とは「これ三月、載(はじ)めて覇を生ず」(書経・康浩)=三月の初めに、細い新月が出る。そしてその新月に、薄くほの白い月の全輪郭が浮かんで見える。そのほの白い部分を、覇という。
 要するに、お月様は、自分自身で光り輝くだけの力をもっていない。太陽の力を借りて、はじめて光り輝くことができる。それなのに、あだかも、俺自身が光り輝いているんだぞと、ぶんぞり返っているのが覇である。しかも力による政治を行いながら、表看板だけは、素晴らしい王道楽土だとか、日満一徳一心だとか、大義名分を、ふりかざしている者を覇者という。「天に逆らう者は滅びる」

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
週刊文春と週刊新潮が、そろって「安倍自民党」を叩き潰す論調、谷垣禎一幹事長は、どう出るか?

◆〔特別情報①〕
ついに週刊文春と週刊新潮が、そろって「安倍自民党」を叩き潰す論調を強めてきた。とくに駐日米大使館と密接な関係にある週刊文春が7月9日号で「自民党は死んだ」と引導を渡している。週刊新潮は7月9月号で「うぬぼれ『自民党』の構造欠陥」と例によって斜交いから批判して見限っている。「1強多弱」下では、野党が不甲斐ないので、自民党は、一体、どうやって起死回生を図るつもりなのか? 谷垣禎一幹事長は、どう出るか?

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第43回 板垣英憲「情報局」勉強会のご案内
平成27年7月4日 (土)
「史上最古の天皇家と世界の王室」
~小沢一郎代表の日本国憲法改正試案と象徴天皇制

         
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【板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作集】




『高杉晋作が経営者だったら』(2008年3月25日刊)

目次

第四章もし晋作が起業家だったら
再生医療開発を進め難病治療に力を注ぐ


 高杉晋作は明治維新を見ることなく、肺結核により夭折しています。

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『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)

『スラスラ書ける作文・小論文』(1996年4月20日刊)
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『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
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『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
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『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
「『族』の研究~政・官・財を牛耳る政界実力者集団の群像」(1987年3月9日刊)
『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
『戦国自民党50年史-権力闘争史』(2005年12月刊 板垣英憲著)
『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(20074年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
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「孫の二乗の法則~ソフトバンク孫正義の成功哲学」(2007年7月刊)

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マスメディアが「手のひら掌返し」、「ドブに落ちた犬は叩け」とばかり安倍晋三政権を徹底的に叩き始めた

2015年07月02日 00時11分38秒 | 政治
◆「安倍晋三政権瓦解のカウントダウン」が始まった。その兆候が、マスメディアの「手のひら掌返し」に歴然と表れているのだ。「ドブに落ちた犬は叩け」というのが、マスメディアの報道の鉄則である。「1強多弱」と思われた政権が、「弱み」を見せた途端、徹底的に叩きのめす側に踵を返す。その方が、フラストレーションを抱いている大多数の読者を引きつけて、販売部数を増やせるからだ。政府広報予算や経団連加盟企業の広告費用に食いついている大新聞・テレビなども、「編集権の独立」をかざして、「広告局」の言うことは無視することになっている。
こうなると、平生の付き合い、馴れ合いは、血も涙もなく、一瞬のうちに解消されてしまう。「誤った報道をするようなマスコミに対して広告は自粛すべきじゃないか」「マスコミは懲らしめなければならない」などと自民党の大西英男衆院議員(1946年8月28日生まれ、東京16区選出、当選2回=元東京都議・4期、元江戸川区議・4期)は6月30日、持論を繰り返し展開しているけれど、マスメディアの習性を余りにも知らなさすぎる。
◆「三万人のための総合情報誌」を銘打っている「選択」(7月号)は、「成立しても使えない『安保法制』-禍根残した安倍『場当たり答弁』」「なぜ安倍は『安保・改憲』でぶれるのか」「菅とメディアの醜悪な『蜜月』-『懐柔』と『情報操作』やりたい放題」と悪口三昧のオンパレードだ。
 NEWSポストセブンは6月29日午後4時、「安倍首相『最近、憲法改正実現に向け弱音漏らす』と党幹部」(週刊ポスト7月10日号)という見出しをつけて、以下のように配信している。
 「【沖縄全戦没者追悼式でブーイングを浴びた安倍晋三首相】『こんなはずではなかった』
──見れば見るほど、そんなボヤキ声が聞こえてきそうな写真である。6月23日、黒いかりゆし姿で沖縄の全戦没者追悼式に出席した安倍晋三首相は、終始、心ここにあらずの様子だった。会場入りの際、祭壇への一礼を失念し、全員が黙祷を捧げる場面では一人だけ頭を高く上げた。参列者からは、県民の反対を押し切って普天間米軍基地移設を強行しようとする首相に反発して『帰れ!』『辞めろ!』という抗議のヤジが飛んだが、それさえ耳に入っていなかったのかもしれない。無理もない。得意の絶頂から、真っ逆さまに転落を始めたからだ。政権の大看板である安保法案には3人の憲法学者の違憲発言をきっかけに国民の反対運動が燃え広がり、国会審議は難航。首相は9月末までの大幅会期延長を余儀なくされ、なお成立の見通しは立たない。そこに『漏れた年金』問題で追い討ちをかけられた。内閣支持率はついに30%台に落ち込んだ。苦労知らずに育ったこの総理大臣は逆境にすこぶる弱い」
 ジャーナリストの鳥越俊太郎氏(元毎日新聞外信部テヘラン特派員、元サンデー毎日編集長、元テレビ朝日『ザ・スクープ』の司会、関西大学社会学部教授)は7月1日の衆議院安保法制特別委員会に参考人として招かれ、安倍晋三首相に近い議員の発言に対して、「危機感を覚える」「そのへんの居酒屋で酔っ払ってマスコミつぶしてしまえと言っているのとわけが違う。安倍総理に近い立場の人である、つまり安倍応援団であると書かれている。そういう人たちがああいう議論をされたことに非常に危機感を覚えます」「これほどマスコミに過敏に反応した政権はない。その結果、報道をやめておこうという一定の萎縮効果をうんでいる」などと厳しく批判したという。

◆ここにきて、安倍晋三首相の側近や取り巻き議員らの「政治手法」と谷垣禎一幹事長の「政治手法」の違いが、くっきりと表れてきている。自民党内では、「いままで死んだふりをしていた谷垣禎一が、本気を出し始めた」と驚きの声が上がっている。谷垣禎一幹事長は6月27日、党本部で緊急記者会見し、報道機関への圧力を求める発言が出た若手議員の勉強会「文化芸術懇話会」を主宰した木原稔青年局長を間髪を入れず更迭し、1年間の役職停止処分に処し、勉強会で問題発言をしたとして、大西英男、長尾敬、井上貴博の各衆院議員を厳重注意したからである。

本日の「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」
李克強首相が、事実上デフォルト状態のギリシャに資金的支援を申し出て、ピンチを免れる可能性が大だ

◆〔特別情報①〕
 ベルギー、フランス、OECD本部などを6月28日~7月2日の日程で訪問中の中国北京政府の李克強首相が6月29日午後(現地時間)、欧州理事会首脳と行った記者会見で、ギリシャの債務問題について「欧州連合(EU)は、中国の全面的戦略パートナーであり重要な貿易パートナーだ。ギリシャがユーロ圏内にとどまれるかどうかは、ユーロの安定だけでなく、世界の金融の安定と経済の復興に関係している。中国は大局的観点からギリシャ政権が債務危機を克服できるよう、中国自身の努力をする。ギリシャが(問題を)克服するための一切の懸念や求めに対して、実際の行動で対応する。中国はこの事態に対して建設的な役割りを果たそうと望んでいる」などと語っていたという。Searchina.が6月30日、中国共産党機関紙の人民日報系の人民網の報道として伝えた。これは、李克強首相が、事実上、ギリシャに資金的支援を申し出たものと受け止められている。このため、ギリシャは、ピンチを逃れる可能性が大となっており、中国北京政府が、ギリシャに資金的支援をすることによって、何を得ようとしているかについて、様々な憶測を呼んでいる。

つづきはこちら→「板垣英憲(いたがきえいけん)情報局」*有料サイト(申し込み日から月額1000円)
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『高杉晋作が経営者だったら』(2008年3月25日刊)

目次

第四章もし晋作が起業家だったら
人生百年時代の新ビジネスを開拓する


 聖路加病院の日野原重明院長が平成十八(二〇〇六)年一月四日、NHKの番組で「九十六歳の超元気生活」と「とっておきの道具公開」と題して、インタビューに答えていました。

つづきはこちら→「板垣英憲(いたがきえいけん)ワールド著作」*有料サイト(申し込み日から月額1000円)
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※ご購読期間中は、以下過去の掲載本全てがお読み頂けます。

『小泉・安倍 VS 菅・小沢 国盗り戦争』(2003年10月25日刊)

『スラスラ書ける作文・小論文』(1996年4月20日刊)
『目を覚ませ!財界人』(1995年9月25日刊)
『東京地検特捜部』鬼検事たちの秋霜烈日(1998年4月5日刊)
『誠』の経営学~『新撰組』の精神と行動の美学をビジネスに生かす
『忠臣蔵』が語る組織の勝つ成果Q&A
『風林火山』兵法に学ぶ経営学~人は石垣、人は城
『未来への挑戦「坂本龍馬」に学ぶ経営学』
『人生の達人~心に残る名言・遺訓・格言』(2000年6月11日刊)
『細川家の大陰謀~六百年かけた天下盗りの遺伝子』1994年1月5日刊(2000年6月11日刊)
『大富豪に学ぶ商売繁盛20の教訓―商機をつかむ知恵と決断』(2010年1月20日)
『内務省が復活する日』(1995年10月25日刊)
『情報流出のカラクリと管理術』(2003年3月10日刊)
『利権はこうしてつくられる』(1991年3月25日刊)
「『族』の研究~政・官・財を牛耳る政界実力者集団の群像」(1987年3月9日刊)
『愛する者へ遺した最期のことば』(1995年6月10日刊)
『自民党選挙の秘密』(1987年12月15日刊)
『小中学校の教科書が教えない 日の丸君が代の歴史』(1999年7月8日刊)
『大蔵・日銀と闇将軍~疑惑の全貌を暴く』(1995年5月26日刊)
『小泉純一郎 恐れず ひるまず とらわれず』(2001年6月15日刊 板垣英憲著)
『戦国自民党50年史-権力闘争史』(2005年12月刊 板垣英憲著)
『小沢一郎 七人の敵』(1996年2月6日)
『小沢一郎の時代』(1996年2月6日刊 同文書院刊)
『小沢一郎総理大臣』(2007年11月10日)
『小沢一郎総理大臣待望論』(1994年11月1日)
『ロックフェラーに翻弄される日本』(20074年11月20日)
『ブッシュの陰謀~対テロ戦争・知られざるシナリオ』2002年2月5日刊
『民主党派閥闘争史-民主党の行方』(2008年9月16日)
『民主党政変 政界大再編』(2010年5月6日)
『国際金融資本の罠に嵌った日本』(1999年6月25日刊)
『政治家の交渉術』2006年5月刊
『カルロス・ゴーンの言葉』(2006年11月刊)
「孫の二乗の法則~ソフトバンク孫正義の成功哲学」(2007年7月刊)

板垣英憲マスコミ事務所

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