水中にいるキボシたちが食べやすいように水中に乾燥ヨコエビを入れると大半が濾過槽に吸い込まれてゴミとなるので地上で給餌できない物かと考えた。
最初は水深の浅い部分で給餌していたが給餌量を徐々に減らすと完全に水上で給餌していたセマルの山盛りの餌を横取りするようになったので、浅い部分での給餌を取り止めた。
すると奴らはセマルの餌に混ざっている乾燥ヨコエビを奪う為に餌場であるレンガの上まで給仕の度ごとに上陸してくるようになったのだ。
時にはセマルに咬みつかれそうになりながらも必死で乾燥ヨコエビを横取りしていく様は涙なくしては見ていられない(嘘)
俺の目論見は大成功である(*^ー゜)b グッジョブ!!
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