西日本最大級だという多肉&観葉植物の店に行って来た。
行った事が無いところだが場所の目星は付いている。
しかし、地図を自宅に忘れてきてしまっているので携帯でWeb検索をして電話番号を探し出してナビにインプットすれば楽勝なのである (^_^)v
まぁ、その作業はナビ席に座っている彼女がやってくれた。
ナビ(機械)のおかげで道に迷うことなく到着した店は、伊丹空港の着陸コース直下に位置していた。着陸する飛行機の陰が凄く大きい。
目移りして困るほどの在庫の山に圧倒されつつ、温室の暑さにめげつつ、ジェット機の騒音に悩まされつつ、多肉&観葉植物&巨大サボテンの棘に刺されつつ、多肉植物の寄せ植えに使用する小さな株を数株を購入。
帰宅後、土曜日に作った寄せ植えに追加で植栽する。
間の空きすぎた寄せ植えが引き締まったように見える。
これはこれで中々の物だと自画自賛する。
地を這うように成長する品種を鉢の外に垂らすように植えるのは俺の定番の植え方である。鉢という枠に囚われずに自由にやりたいという思いが込められている。
寄せ植えの中には入れられへんかったが紅大肉玉(リトリップス)というのも1株だけあまりに可愛かったので購入した。
更に購入したのは、左からユーフォルビア・パキポディオイデス、パキポディウム・ブビレカウレ(恵比須笑い)、ドロステニア・フォエチダ(フォエチダ錦)超極上斑の3鉢である。
ユーフォルビア・パキポディオイデスは、葉裏の紫色に魅かれて。パキポディウム・ブビレカウレ(恵比須笑い)は、欲しかった品種。ドロステニア・フォエチダ(フォエチダ錦)超極上斑は、これも狙ってたのだが間違えて超極上斑の鉢を選んでしまった。
おかげで予算オーバーであった (^_^;)トホホ
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