晴れ時々闇 (COPENとDUKE200&水草水槽と亀)

「RIDE者」が作る野菜とバイクネタで綴るドタバタ日記

バイクに乗り続けることを誇りに思う・・・らしい?きっとウソ

煮干大根製作中

2008年02月21日 | 家庭菜園
大根を切って煮た物を並べています。
今日中に全部切って煮る予定のようですが、包丁を握る手に肉刺が出来たとおかんが言っております。
多分今日中にやるのは無理でしょう。

キタクロコブチズガメのケージ

2008年02月20日 | ペット
キタクロコブチズガメのケージセッティングなのです。
これにスポットライトが左上に付きます。
やっぱり、水亀は泳がなくっちゃっつぅ事で仔亀にしては広くて深い水槽を使っています。

餌は浮島に置きます。
こうしないと餌が、食べる間もなくろ過器に吸い込まれてしまうのです。
人間が見てると絶対食べません。
部屋にいるだけで気配を察知するのか浮島にも上ってきません。
浮島で日向ぼっこをしていても部屋のドアを3cm開けただけで察知されて水の中に逃げ込んでしまうのです。
日向ぼっこは好きなようです。

臆病なやつらだ。
絶対にクロやチビ並みに手に乗っても暴れないぐらいなつかせてみせてやる。


煮干大根の準備

2008年02月19日 | 家庭菜園
土曜に収穫した大根の内、大きいのをご近所やらに配った残りの大根です。

綺麗に洗って並べただけです。
10cmぐらいの長さに切って、さらに縦に十字に切っていきます。
さっと煮た後で干していきます。
干す事で甘味が増すんだとか。

菜園便り

2008年02月18日 | 家庭菜園
菜園では、夏野菜の準備が始まっています。
大根の収穫は、冬野菜の終焉を告げるその序章なのです。

夏に収穫する野菜は、冬野菜を収穫した後の2~3月に種蒔きするものも多いので、大根の後は何を植えようかというのは既に決まっていて、肥料や種の調達やらで結構わらわらしてます。

まだまだ夏野菜の画像は撮れません。
これから旬を迎えていくのは春野菜。トップの画像は、芽が出たばかりのグリーンボールの赤ちゃん。
まだ、シートの下でぬくぬく栽培中。

菜園のメインとなっていく玉葱。作付面積が広くて1畝半。
白玉と赤玉があります。
肥料をこぼしてしまってちょっと慌てました。
この時期は、肥料をそんなに必要としないので、こぼした所が肥料焼けするかも。

先日の雪でちょっとダメージを受けてるソラマメです。
雪の重みで横に倒れていたのを支えを立ててあげて起こしました。
手前の小さい品種が普通の品種で、奥の背の高いのは早生品種。
既に花が咲いています。
春一番の収穫は、春採りキャベツか、こいつになりそう。

春が待ち遠しい。

キタクロコブチズガメ

2008年02月17日 | ペット
通販で申し込んだ『キタクロコブチズガメ』が、昨日の朝9時半に無事に到着してくれました。ちゃんとカイロも機能していて良い梱包でした。

とりあえず、ノーザンダイヤモンドテラピンの『クロ』のいる水槽へ。
すると、『クロ』が大パニック!
あの物怖じしないと思っていた『クロ』が、うんこをぶちまけたり、ものすごい勢いで泳ぎ回ったりして怯えています(笑)
約1時間したら何とか収まったものの今度は好奇心で恐る恐る近づいてチズガメの後ろ足に噛み付きました!!!!ゲッ!!!!

こりゃ、引越しが必要だわい。つ~う事で新しいろ過器まで購入する事になりました。
考えた末に、60H水槽のノーザンダイヤモンドテラピンの『チビ』を長い事、水槽として使っていなかった60L水槽を引っ張り出してきて入ってもらい、キタクロコブチズガメのペアを60H水槽へ。
夕方から始めたのですが、引越しついでに水槽の掃除やら水換えなんかしてたら深夜になってしまいました。

今朝になって、チズガメも落ち着いて餌を食べるようになったので一安心です。
画像は、トップが雌で次が雄です。
2頭とも脱皮中。

菜園便り

2008年02月17日 | 家庭菜園
本日は、大根の収穫である。
大きいのから抜いていたが、もうそろそろ塔が立つ頃なので、違う畝で育てている少しだけを残して全部抜こうという事になりました。

大根を全部抜いて畝の真中に溝を掘って切り取った大根菜や尻尾を糠や鶏糞などの肥料と共に埋めていきます。
久しぶりなので結構重労働です。

大根は、大小合わせて60本以上有りました。大きなのは、知り合いにあげて小さいのや形の悪いのは煮干大根にすることにしました。
夕方から雪が降ってきたので、大根の処理は明日まわしです。
今シーズン初の白菜の収穫も行いました。
野菜屋さんに並んでいるような大きくて重いのじゃないけれど、まあまあの大きさでした。

通販

2008年02月15日 | ペット
以前に亀を通販で購入した時は、年末セールで購入した。
名の知れたショップだったので、厳冬期の宅配でも大丈夫だろうと勝手な判断であろう事か信用してしまった。
果たして到着した2頭の熱帯種の陸亀は寒さに凍えて死ぬ寸前。
カイロは付いていたが、効力を失っていた。
介抱の甲斐あって一命は取り留めたが、1頭は約1年後に元気を取り戻さぬまま死んだ。
もう1頭は、うちのケージの中で日々食事と惰眠に明け暮れている。画像の一番奥で寝ているのがその『すばる』です。
未だに陸亀初心者に通販購入は、かなり無理であったと思っている。

そんなことがあったもんだから今回のチズガメもちょっと心配。
今回は、北米産(温帯種)の亀だし、低温にも強いはずだから大丈夫だろうと思うけど『死着』という2文字が頭をよぎるではないか。

寝れない。