8月8日 (火曜日) 曇り
台風5号は日本海に向かった。
お天気情報には

2017年8月8日19時30分発表
台風第5号は
、
8日18時には佐渡市付近にあって、
北北東へゆっくり進んでいる。
中心気圧は988hPa、中心付近の最大風速は18m/sです。
この台風は、9日6時には酒田市の西南西約80kmに達し、
9日18時には秋田市の西北西約40kmに達する。

その後、日本海で温帯低気圧に変わる見込み。と・・!
~~~~~~~~~~~~~~~~~~
台風一過とはいかず湿気の多い今日。
雨は上がっていたので早朝、野菜獲りに・・
今日はキュウリが最高に良い感じだ。数十本も獲れた。

白カボチャも幾つか実っているので・・・収穫。

ミニトマトもいっぱいあった
。

==================
午前中、定期通院に・・夏場なのに通常より血圧が10程度高めだ。
いつもと同じ薬をもらって帰宅すれば12時を廻る。
=========================
伊香保”ちちや”の温泉まんじゅうを渋川に行った家内が買ってきてあったので
久々にいただく・・美味しく感じる。
昼食の+αの様なものである。


~~~~~~~~~~~~~~~~~
夕方、スイカの囲いのネットや杭をかたずける。
なおカボチャの蔓なども早めに整理する。草取りも行って・・
変な雲も出ている・・少し小雨もパラツク・・汗もびっしょりだ!
綺麗になるのは良いが結構疲れるなあ~!

==========
新聞の記事には・・
先夜、庭からチロチロと虫の鳴き声が小さく聞こえた。
酷暑続きのなか、何で今ごろ?といぶかりながら気づかされた。
7日はもう立秋だった。
連日の猛暑にうだり、各地の豪雨災害に心を痛めているうちに、
暦の上では秋が立っていた。
驚かされるのは、自然界の生き物が昔の暦に忠実に動いていること。
朝はセミしぐれで目覚めながら、夜半には秋の虫の音
>「そよりともせいで秋たつことかいの」。
江戸中期の俳人、鬼貫(おにつら)の古句だ。
木々がそんなに騒ぐわけでもないのに、
それで秋を迎えたと言えるのかいな…立秋を詠み上げる鬼貫のひょひょうとした心情がにくい。
~~~~~~~~~~~~~~~~
★二十四節気をさらに細分化した「七十二候」によると、
いま「涼風(すずかぜ)至る候」。
暑い盛りだからこそ、ほんのちょっとした風を涼しく感じられるのだろう。
立秋は夏と秋の境目である。
夏の光は衰え始めているが、
気温の季節変化は光より遅れる。
暑さの絶頂で秋は立つのだ。
風の色合いや雲の装い、草木などが、
秋の気配を演出して振りまく季節の匂い
~~~~~~~~~~~~~~
しのび寄る秋をかすかに感じ取る喜びが、
体感温度を下げてくれるかもしれない。
厳しい暑さはまだ続く。
暑中お見舞い、いや、残暑お見舞い申し上げます
。
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台風5号は日本海に向かった。
お天気情報には

2017年8月8日19時30分発表
台風第5号は

8日18時には佐渡市付近にあって、
北北東へゆっくり進んでいる。
中心気圧は988hPa、中心付近の最大風速は18m/sです。
この台風は、9日6時には酒田市の西南西約80kmに達し、
9日18時には秋田市の西北西約40kmに達する。

その後、日本海で温帯低気圧に変わる見込み。と・・!

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台風一過とはいかず湿気の多い今日。

雨は上がっていたので早朝、野菜獲りに・・
今日はキュウリが最高に良い感じだ。数十本も獲れた。


白カボチャも幾つか実っているので・・・収穫。

ミニトマトもいっぱいあった


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午前中、定期通院に・・夏場なのに通常より血圧が10程度高めだ。

いつもと同じ薬をもらって帰宅すれば12時を廻る。
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伊香保”ちちや”の温泉まんじゅうを渋川に行った家内が買ってきてあったので
久々にいただく・・美味しく感じる。

昼食の+αの様なものである。


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夕方、スイカの囲いのネットや杭をかたずける。
なおカボチャの蔓なども早めに整理する。草取りも行って・・
変な雲も出ている・・少し小雨もパラツク・・汗もびっしょりだ!

綺麗になるのは良いが結構疲れるなあ~!


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新聞の記事には・・

先夜、庭からチロチロと虫の鳴き声が小さく聞こえた。
酷暑続きのなか、何で今ごろ?といぶかりながら気づかされた。
7日はもう立秋だった。
連日の猛暑にうだり、各地の豪雨災害に心を痛めているうちに、
暦の上では秋が立っていた。
驚かされるのは、自然界の生き物が昔の暦に忠実に動いていること。
朝はセミしぐれで目覚めながら、夜半には秋の虫の音
>「そよりともせいで秋たつことかいの」。
江戸中期の俳人、鬼貫(おにつら)の古句だ。
木々がそんなに騒ぐわけでもないのに、
それで秋を迎えたと言えるのかいな…立秋を詠み上げる鬼貫のひょひょうとした心情がにくい。
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★二十四節気をさらに細分化した「七十二候」によると、
いま「涼風(すずかぜ)至る候」。
暑い盛りだからこそ、ほんのちょっとした風を涼しく感じられるのだろう。
立秋は夏と秋の境目である。
夏の光は衰え始めているが、
気温の季節変化は光より遅れる。
暑さの絶頂で秋は立つのだ。
風の色合いや雲の装い、草木などが、
秋の気配を演出して振りまく季節の匂い
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しのび寄る秋をかすかに感じ取る喜びが、
体感温度を下げてくれるかもしれない。
厳しい暑さはまだ続く。
暑中お見舞い、いや、残暑お見舞い申し上げます

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