4月26日 (水曜日) ②
昨日は畑でインゲン用の一サク作っておく。
夏野菜の苗を植えるこの時期には天気は荒れる。
ズッキーニとキュウリの芽が出てきた。


あんまり早く蒔いても、気温が上がらねば発芽しないことは
わかっていても、せっかち性格の為、毎年早い時期に蒔いてしまう。
”ほうずき”も今年はいっぱい出てきた。

~~~~~~~~~~
玄関脇の”ナデシコ”がいっぱい咲いた。

ミカンの花芽が膨らんできた。
他にも




===========================================
毎日新聞 コラム
イタリアの作曲家、ベルディのオペラ「アイーダ」は
1869年のスエズ運河開通を機に作られ、2年後にカイロで初演された。
~~~~~~~~~~~~~~~~
古代エジプトの戦士と敵国エチオピアの王女との悲恋物語。
サッカーの応援にも使われる勇壮な「凱旋(がいせん)行進曲」も人気が高い。
★凱旋行進曲クリック
~~~~~~~~~~~~~~~~~
▲原案を書いたのは仏考古学者。
ファラオの時代にエチオピアと戦った記録はなく、
ナイル川中流域で栄え、
一時はエジプトを支配した最古の黒人国家「クシュ王国」が敵国のモデルといわれる。
~~~~~~~~~~~~~~~~
▲世界遺産に指定された王国の首都跡が残るのがスーダンだ。
中世以降にイスラムの影響が強まり、
1956年の独立後は民族、宗教問題が絡んで戦乱が続いた。
南スーダンの独立や独裁者の失脚で平和が期待されたのもつかの間、
政権内の権力闘争から武力衝突が起きた。
▲正規軍と準軍事組織の交戦というが、いわば軍閥の勢力争いではないか。
統率が取れているかも疑わしい。
各国が一斉に自国民の救出作戦に動いたのは当然だろう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^
▲在留邦人とその家族らも自衛隊機で退避した。
日本の5倍の広大な国。青ナイルと白ナイルが合流するハルツームから
紅海に面したポートスーダンまで陸路で800キロ超。

移動は緊張を伴ったろう。フランスや韓国などの協力はありがたい
▲本来、ナイルの恵みで古代王国が栄えた農業大国である。
平和さえ取り戻せば、発展も可能だろう。
岸田文雄首相は大型連休にエジプトなどを歴訪する。
恒久的な停戦や民政移行の実現に向けた国際連携も模索してもらいたい。
==============================
★どこでも紛争は起こるなあ~!
ウクライナの問題が終わらないうちに次々と・・
こんなに、のんびりした日本は大丈夫なのか?と不安になる。
昨日は畑でインゲン用の一サク作っておく。
夏野菜の苗を植えるこの時期には天気は荒れる。
ズッキーニとキュウリの芽が出てきた。


あんまり早く蒔いても、気温が上がらねば発芽しないことは
わかっていても、せっかち性格の為、毎年早い時期に蒔いてしまう。
”ほうずき”も今年はいっぱい出てきた。

~~~~~~~~~~
玄関脇の”ナデシコ”がいっぱい咲いた。

ミカンの花芽が膨らんできた。

他にも





===========================================
毎日新聞 コラム

イタリアの作曲家、ベルディのオペラ「アイーダ」は
1869年のスエズ運河開通を機に作られ、2年後にカイロで初演された。
~~~~~~~~~~~~~~~~
古代エジプトの戦士と敵国エチオピアの王女との悲恋物語。
サッカーの応援にも使われる勇壮な「凱旋(がいせん)行進曲」も人気が高い。
★凱旋行進曲クリック
~~~~~~~~~~~~~~~~~
▲原案を書いたのは仏考古学者。
ファラオの時代にエチオピアと戦った記録はなく、
ナイル川中流域で栄え、
一時はエジプトを支配した最古の黒人国家「クシュ王国」が敵国のモデルといわれる。
~~~~~~~~~~~~~~~~
▲世界遺産に指定された王国の首都跡が残るのがスーダンだ。
中世以降にイスラムの影響が強まり、
1956年の独立後は民族、宗教問題が絡んで戦乱が続いた。
南スーダンの独立や独裁者の失脚で平和が期待されたのもつかの間、
政権内の権力闘争から武力衝突が起きた。
▲正規軍と準軍事組織の交戦というが、いわば軍閥の勢力争いではないか。
統率が取れているかも疑わしい。
各国が一斉に自国民の救出作戦に動いたのは当然だろう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~^
▲在留邦人とその家族らも自衛隊機で退避した。
日本の5倍の広大な国。青ナイルと白ナイルが合流するハルツームから
紅海に面したポートスーダンまで陸路で800キロ超。

移動は緊張を伴ったろう。フランスや韓国などの協力はありがたい
▲本来、ナイルの恵みで古代王国が栄えた農業大国である。
平和さえ取り戻せば、発展も可能だろう。
岸田文雄首相は大型連休にエジプトなどを歴訪する。
恒久的な停戦や民政移行の実現に向けた国際連携も模索してもらいたい。
==============================
★どこでも紛争は起こるなあ~!
ウクライナの問題が終わらないうちに次々と・・
こんなに、のんびりした日本は大丈夫なのか?と不安になる。