昨夜は月が綺麗でした。外で家族三人でお茶を飲んだりしてっみましたね。こういう時に、田舎に暮らしている良さを感じます。家の中が暖かいから外を楽しめるというところはありますね。で、その暖かさを提供してくれる薪ストーブですが、昨夜火の勢いが弱くなっているように感じたので薪を入れようと考えました。通常ならば前の扉を開けて薪を入れるのですが、なんとなく「今回は横を開けて入れよう。」と急に思いまして横の扉を開けました。すると、急に空気が入ったせいでバックドラフト現象が起こり、炎が勢い良く噴出してきまして手の毛が焼けてしまいました。空気の入る弁がほとんど閉じられていたのですね。で、そのときにもしも前の扉を開けていたら、私のやや危険になりつつある前髪がちりちりになってさらに危険になってしまうところでした。
改めて火の恐ろしさを感じましたが、こういう時に、ガイドからの援助を感じますね。
で、今日の朝は車の窓が凍っていました。外の温度計は3℃。初、車が凍った日でした。
で、今日のヘミシンク。昨日は夜に外で目をつぶると、線香花火のような光の放射が見えました。昼もなんだかもやもやしたエネルギーのようなものをデッキ上で感じていましたし。何かそういうエネルギーの流れがある時期なのでしょうか?
先日のコメントで、lirioさんから、はるんちゃんが私の娘だった事があるらしい、という情報を得ましたので早速調べて見ることに。I/Tの概念だとそういうこともありうるかもなあ、と思いまして。
今回は過去生をみるやりかたを行ないます。一回の生を見れれば良いので、おなじみの3枚の扉方式ですね。
まずフォーカス15に入り、第一の扉を見ると、TSTでみたようなメタリックな半円形の扉。次に温泉館が見えて、第3の扉も同じような襖絵のものでした。
中に入って最初に見えたのは海と帆船。そこで、自分の姿を見ないといけないと思い出しまして、まず足を見ます。靴を履いています。スカートも見えます。手は少女のようです。「あれ、女?」そう思いつつも見えるイメージをそのまま進めていきますと、私はオランダの街中に立っていました。港では商船が行き交い、賑やかな様子が見えます。
帆船から一人の男性が降りてきました。これは私の過去生での父親のようです。少女の私は飛びついて、喜んでいます。どうやらだいぶ幸福な家庭に育っているような印象です。
はるんちゃんと関係する場面が見たい、とリクエストすると次に場面は変わって、私が20代前くらいの様子。チーズ売りとパンが並ぶ出店のような場所で買い物をしています。
そのとおりに一人の薄汚れた少女がいました。まだ8歳くらい。おなかをすかせているようだったので、私は持っていたパンとチーズを少し分けてかげました。
その後、2,3日そこにいたので、私は家に連れて帰りました。まだ私には子供が居ないようで、靴職人(木靴ではないです)の旦那と二人暮し。そこに少女を連れて帰ってきても、寡黙な旦那は特に反対もせず、そのまま世話をする事になりました。ちなみに、この過去生での私の旦那は、現世では私の父親のようです。雰囲気に似ている所ありますね。
そして、少女はかわいらしく成長し、靴屋の看板娘に。気立ても良く、良く働くのですが一生独身であったようです。私が最後の時、その少女(もう老人の域に入っていますが)が看取ってくれているようすが見えます。人に対する優しさに溢れた人のようでした。私はこの生では特に不満も無く、良い人生を送ったようです。
で、その少女は教会のようなところで奉仕作業や、恵まれない子供を助ける活動をしていたようです。ホスピタリティー精神に溢れた女性だったようですね。
で、いつもの質問をしてみますと、年代は1600年代、場所はオランダのハ何とかという地名が。ここで学んだ事は、血のつながりだけが家族ではないということ。C1での課題は、他人も自分達家族も同じだと思いなさい。というものでした。
私は昔から、子供が出来ないなら養子でもいいじゃん。と思っていまして、自分の遺伝子から生まれた子供だろうが、血がつながっていなかろうが、家族は成立すると思っていました。まあ、こういう過去もあったからでしょうか?
そういえば、以前、オランダでパレードを見ているという過去生を見たことありましたが、この頃の事でしょうか?ヘミシンクをやっていると、過去に見たビジョンがつながってくる事があります。こういうのが面白いです。
で、この少女のどこが、はるんちゃんにつながるのかというと、こういう存在のイメージを拝借しているからだそうです。なので、はるんちゃんが私の子供、というのは厳密には違いますが、良い線行っているところではあるみたいですね。
こういうのを確認すると面白いですね。普通、想像だともっと単純な設定になりそうですが、過去生を見ると「これは自分で考えたにしては、設定が面白い。」という場合も多数ありますし。
しかし、私の過去生はいっつも庶民ばかりですね。なので、選民思想の色濃い、アセンション系の考え方が苦手なのかもしれません。妻はどちらかというと上流とか人の上に立つ過去生が多いですけど。だから、世の中を見る見方が多少違いますもんね。私は下から目線ですが、妻は上から目線です。たぶんこういうのは現世でも影響が出てきますね。
妻はなぜか一度会うと印象に残るタイプですが、私は存在自体が忘れ去られそうな感じに印象が薄いようです。
でも、一つくらい私の過去生で上流の生活をしているところも見て見たいですね。それとも一つもないのか?まあ、それならそれでも良いですけどね。
まあ、今後も庶民目線のヘミシンクレポートを書いていきます。
リアルまるの日カフェのご案内は11月7日のブログにて。
改めて火の恐ろしさを感じましたが、こういう時に、ガイドからの援助を感じますね。
で、今日の朝は車の窓が凍っていました。外の温度計は3℃。初、車が凍った日でした。
で、今日のヘミシンク。昨日は夜に外で目をつぶると、線香花火のような光の放射が見えました。昼もなんだかもやもやしたエネルギーのようなものをデッキ上で感じていましたし。何かそういうエネルギーの流れがある時期なのでしょうか?
先日のコメントで、lirioさんから、はるんちゃんが私の娘だった事があるらしい、という情報を得ましたので早速調べて見ることに。I/Tの概念だとそういうこともありうるかもなあ、と思いまして。
今回は過去生をみるやりかたを行ないます。一回の生を見れれば良いので、おなじみの3枚の扉方式ですね。
まずフォーカス15に入り、第一の扉を見ると、TSTでみたようなメタリックな半円形の扉。次に温泉館が見えて、第3の扉も同じような襖絵のものでした。
中に入って最初に見えたのは海と帆船。そこで、自分の姿を見ないといけないと思い出しまして、まず足を見ます。靴を履いています。スカートも見えます。手は少女のようです。「あれ、女?」そう思いつつも見えるイメージをそのまま進めていきますと、私はオランダの街中に立っていました。港では商船が行き交い、賑やかな様子が見えます。
帆船から一人の男性が降りてきました。これは私の過去生での父親のようです。少女の私は飛びついて、喜んでいます。どうやらだいぶ幸福な家庭に育っているような印象です。
はるんちゃんと関係する場面が見たい、とリクエストすると次に場面は変わって、私が20代前くらいの様子。チーズ売りとパンが並ぶ出店のような場所で買い物をしています。
そのとおりに一人の薄汚れた少女がいました。まだ8歳くらい。おなかをすかせているようだったので、私は持っていたパンとチーズを少し分けてかげました。
その後、2,3日そこにいたので、私は家に連れて帰りました。まだ私には子供が居ないようで、靴職人(木靴ではないです)の旦那と二人暮し。そこに少女を連れて帰ってきても、寡黙な旦那は特に反対もせず、そのまま世話をする事になりました。ちなみに、この過去生での私の旦那は、現世では私の父親のようです。雰囲気に似ている所ありますね。
そして、少女はかわいらしく成長し、靴屋の看板娘に。気立ても良く、良く働くのですが一生独身であったようです。私が最後の時、その少女(もう老人の域に入っていますが)が看取ってくれているようすが見えます。人に対する優しさに溢れた人のようでした。私はこの生では特に不満も無く、良い人生を送ったようです。
で、その少女は教会のようなところで奉仕作業や、恵まれない子供を助ける活動をしていたようです。ホスピタリティー精神に溢れた女性だったようですね。
で、いつもの質問をしてみますと、年代は1600年代、場所はオランダのハ何とかという地名が。ここで学んだ事は、血のつながりだけが家族ではないということ。C1での課題は、他人も自分達家族も同じだと思いなさい。というものでした。
私は昔から、子供が出来ないなら養子でもいいじゃん。と思っていまして、自分の遺伝子から生まれた子供だろうが、血がつながっていなかろうが、家族は成立すると思っていました。まあ、こういう過去もあったからでしょうか?
そういえば、以前、オランダでパレードを見ているという過去生を見たことありましたが、この頃の事でしょうか?ヘミシンクをやっていると、過去に見たビジョンがつながってくる事があります。こういうのが面白いです。
で、この少女のどこが、はるんちゃんにつながるのかというと、こういう存在のイメージを拝借しているからだそうです。なので、はるんちゃんが私の子供、というのは厳密には違いますが、良い線行っているところではあるみたいですね。
こういうのを確認すると面白いですね。普通、想像だともっと単純な設定になりそうですが、過去生を見ると「これは自分で考えたにしては、設定が面白い。」という場合も多数ありますし。
しかし、私の過去生はいっつも庶民ばかりですね。なので、選民思想の色濃い、アセンション系の考え方が苦手なのかもしれません。妻はどちらかというと上流とか人の上に立つ過去生が多いですけど。だから、世の中を見る見方が多少違いますもんね。私は下から目線ですが、妻は上から目線です。たぶんこういうのは現世でも影響が出てきますね。
妻はなぜか一度会うと印象に残るタイプですが、私は存在自体が忘れ去られそうな感じに印象が薄いようです。
でも、一つくらい私の過去生で上流の生活をしているところも見て見たいですね。それとも一つもないのか?まあ、それならそれでも良いですけどね。
まあ、今後も庶民目線のヘミシンクレポートを書いていきます。
リアルまるの日カフェのご案内は11月7日のブログにて。
水分補給はTSTでも言われましたね。体内の代謝を良くするからでしょうか?私は数年前から水を大量に飲む健康法を実践していまして、一時期は一日2?くらい飲んでいました。すると、健康になりましたので、体にはいいことなのだと実感はしています。
向こうの世界ではこちらの常識はあまり考えないでいたほうが良さそうですね。ただ、基本的な法則は同じものも多くあるようです。愛とか感謝とかそういうもの。
共同探索は何度もやていると、だんだん同じようなものを見る回数が増えてくると思いますよ。最近の皆さんのコメント読むと、そうなってきている気がします。皆さんでレベルアップしていきましょう!
それから、まるさん、ミシェルもよろしくです。
男性ですが。( ^^) _U~~
明日の共同探索ももちろん参加しますのでよろしくお願いいたします。モンローさん、若いころの姿ででてきて私たちをあっと言わせてくれたりして。「いつでも同じ姿で現れるとは限らないんだよ、わっはっは!(若いので元気がいいんですね)」みたいに。
それにしても「こういう存在のイメージを拝借」することがあるのですねえ。全く想像を超えています。霊能者の人の話などがズレたりするのも、このような、ちょっと地上の常識を超えた状況の奥までつかみとれないときに起ったりもするのかもしれないなあと思いました。
阿蘇の大地はやはりエネルギーがあります。先日お会いしたインドを旅したかたも、阿蘇にはエネルギーがあるというようなお話されていました。
どうやら、そうやって何かを感じる人はここに集まるのかもしれませんね。
阿蘇山頂では日本人より韓国、中国の方が非常に多かったのが印象的でした。
帰りに、先日まるさん達が合同レトリーバルされた自殺名所の橋を渡って帰りました。「この橋の下にはまるさんが植えた花が咲いてるんだなぁ」と考えながら通過した次第です。
まずは御礼とご報告まで。