そして、今日も2本立て。カテゴリーを分けておかないと、今後見返すときに面倒なのでこうやって分けて書いております。
昨日、オープニング・ザ・ハートを聞いていると、真っ暗な中に枠だけの二メートル四方くらいのピラミッドが現れ、下には魔方陣のようなものが書かれています。私はそこにいた誰かに招かれて、その中に入って瞑想したのですが、何か良い感じでした。
それとメタミュージック聞いていると、多くの人の顔に囲まれて、視線からエネルギーをもらうようなイメージも見ましたね。
実際、こういう細かいイメージはよく見ているのですが、ブログに書くほどでもないかなあ、と思って最近はスルーしていました。初期の頃は、このようなイメージが見えるだけで喜んでいたのですがねえ。慣れると普通になるところが怖い物です。
今日は2月22日。2のぞろ目なので、向こうの世界でなにかあるかと思って、フォーカス27にあるガーデンに向いました。えらく久しぶりですね。
ガーデンの花壇にはパンジーなどが咲いていて彩りはあるようです。むこうの方を、ギリシャ風男子が高枝切鋏を担いでうろうろしていましたね。すっかり庭の管理人やっているみたいです。
桜の巨木に花がさいているか見にいきましたが、固いつぼみのようで、咲く気配はまだないですね。
そして、いつものガゼボに行きますと、隠居ガイド1,2がお茶を飲んでいます。
「その紹介のしかたは悪意を感じるわね。」ルリカさんがそう言ってきました。
ジーラとルリカさんがそこに居ましたので、「今日はゾロ目ですけど、何か意味ありますか?」と聞いてみました。すると、「私達にそういうのは全く関係ないわよ。」と冷たい返事。「でも、せっかく来たんだから他の場所に行ってみましょうか。」とルリカさんに言われて、ついていくことに。
久々、GHさんのいる「生まれ変わりのセンター」に連れていかれました。
「久しぶりですね。」みたいな事を言いながら挨拶をしまして、来たついでにクリスタルチルドレンとかそういう話を聞いてみる事にしました。
すると、
「名前や呼び方はそっちの世界で勝手に言われているようだが、確かに質は変っている。より柔軟な人々が今の地球には多く現れてきているようだ。」
といわれまして、
「しかし、世界はバランスだ。そういう人々が増える一方、強固な思念に囚われている人々も生まれてきている。C1はバランスなのだよ。どちらか一方の人々だけになってもいけない。どうしても一種類の人種(意識的な意味での)だけでは成り立たないのがC1なのだよ。私達はそのバランスを守りながら仕事をしている。それを決めているのはもっと上の存在達だ。」
「彼とか?」
「彼はこういう事に介入しない。君達の会社組織に置き換えると、取締り役くらいかな。」
「じゃあエランさんとか?」
「彼は課長レベルだね。そこではまだ決定しない。スーパークラスターカウンシル、君の言う所の老師レベルの存在が決めている。」
と言われました。
人類の質を変える指令を出しているのは老師レベルの方々のようです。
「君のいう老師は部長クラスだと思ってもらえるといい。自分の部内でうまくバランスが取れるようにI/Tメンバーの生まれる時代や場所、そういうのを調整している。もっと細かいところの調整はエランや君の言う水無月あたりが行なっているのだがね。だから、I/Tメンバーには殺人鬼もいれば、聖人もいるわけさ。」
だそうです。会社組織に言い換えられると、高次の存在も俗っぽくなりますね。
中間管理職のエランさんとかは大変だろうなあ、とか思ったりします。
高次すぎる存在、彼とかそういう人たちはあまり俗世にかかわっていないから、言う事がストレートなんでしょうね。自殺者の話のとこでもそうでしたし。
「各レベルの存在で言う事が違って聞えることもあると思うが、それは立場が違うからだ。君達も会社で、部長の指示と課長の指示と係長の言う事が全部バラバラなこともあるだろう?でも、取締役から指示された事を、上手くやろうとしている所は同じなのだよ。
だから、高次の存在だからといって、その話を鵜呑みにしてはいけない。その立場によってメッセージの意味する所が違う場合もありうるのだから。
だから、私達のような存在がいるのだよ。上からのメッセージを君達が分かりやすい形で受け取れるようにって事で。あまり、彼とかばかりに話を聞かずに、たまには私達にリアルな話を聞きにきて欲しい物だね。」
とGHさん言われました。最近まったく足を運んでいなかったからでしょうかね。
そして、別れ際に
「たまにはヘルパー先輩の所に顔出してあげなさい。最近勉強をしに来なくなったといってたぞ。」と言われてしまいました。彼ら同士にも交流があるんですね。
帰り際に、ルリカさんと
「向こうの存在とコミュニケーション取る時は各レベルに合わせて聞かないといけないんですね。」
「レベルが上=正しい事を言う というわけでは無いと言うことよ。だから、私の言う事をちゃんと聞くのよ。」
「それは難しいですねぇ。」
という会話をしてかえってきました。
昨日、オープニング・ザ・ハートを聞いていると、真っ暗な中に枠だけの二メートル四方くらいのピラミッドが現れ、下には魔方陣のようなものが書かれています。私はそこにいた誰かに招かれて、その中に入って瞑想したのですが、何か良い感じでした。
それとメタミュージック聞いていると、多くの人の顔に囲まれて、視線からエネルギーをもらうようなイメージも見ましたね。
実際、こういう細かいイメージはよく見ているのですが、ブログに書くほどでもないかなあ、と思って最近はスルーしていました。初期の頃は、このようなイメージが見えるだけで喜んでいたのですがねえ。慣れると普通になるところが怖い物です。
今日は2月22日。2のぞろ目なので、向こうの世界でなにかあるかと思って、フォーカス27にあるガーデンに向いました。えらく久しぶりですね。
ガーデンの花壇にはパンジーなどが咲いていて彩りはあるようです。むこうの方を、ギリシャ風男子が高枝切鋏を担いでうろうろしていましたね。すっかり庭の管理人やっているみたいです。
桜の巨木に花がさいているか見にいきましたが、固いつぼみのようで、咲く気配はまだないですね。
そして、いつものガゼボに行きますと、隠居ガイド1,2がお茶を飲んでいます。
「その紹介のしかたは悪意を感じるわね。」ルリカさんがそう言ってきました。
ジーラとルリカさんがそこに居ましたので、「今日はゾロ目ですけど、何か意味ありますか?」と聞いてみました。すると、「私達にそういうのは全く関係ないわよ。」と冷たい返事。「でも、せっかく来たんだから他の場所に行ってみましょうか。」とルリカさんに言われて、ついていくことに。
久々、GHさんのいる「生まれ変わりのセンター」に連れていかれました。
「久しぶりですね。」みたいな事を言いながら挨拶をしまして、来たついでにクリスタルチルドレンとかそういう話を聞いてみる事にしました。
すると、
「名前や呼び方はそっちの世界で勝手に言われているようだが、確かに質は変っている。より柔軟な人々が今の地球には多く現れてきているようだ。」
といわれまして、
「しかし、世界はバランスだ。そういう人々が増える一方、強固な思念に囚われている人々も生まれてきている。C1はバランスなのだよ。どちらか一方の人々だけになってもいけない。どうしても一種類の人種(意識的な意味での)だけでは成り立たないのがC1なのだよ。私達はそのバランスを守りながら仕事をしている。それを決めているのはもっと上の存在達だ。」
「彼とか?」
「彼はこういう事に介入しない。君達の会社組織に置き換えると、取締り役くらいかな。」
「じゃあエランさんとか?」
「彼は課長レベルだね。そこではまだ決定しない。スーパークラスターカウンシル、君の言う所の老師レベルの存在が決めている。」
と言われました。
人類の質を変える指令を出しているのは老師レベルの方々のようです。
「君のいう老師は部長クラスだと思ってもらえるといい。自分の部内でうまくバランスが取れるようにI/Tメンバーの生まれる時代や場所、そういうのを調整している。もっと細かいところの調整はエランや君の言う水無月あたりが行なっているのだがね。だから、I/Tメンバーには殺人鬼もいれば、聖人もいるわけさ。」
だそうです。会社組織に言い換えられると、高次の存在も俗っぽくなりますね。
中間管理職のエランさんとかは大変だろうなあ、とか思ったりします。
高次すぎる存在、彼とかそういう人たちはあまり俗世にかかわっていないから、言う事がストレートなんでしょうね。自殺者の話のとこでもそうでしたし。
「各レベルの存在で言う事が違って聞えることもあると思うが、それは立場が違うからだ。君達も会社で、部長の指示と課長の指示と係長の言う事が全部バラバラなこともあるだろう?でも、取締役から指示された事を、上手くやろうとしている所は同じなのだよ。
だから、高次の存在だからといって、その話を鵜呑みにしてはいけない。その立場によってメッセージの意味する所が違う場合もありうるのだから。
だから、私達のような存在がいるのだよ。上からのメッセージを君達が分かりやすい形で受け取れるようにって事で。あまり、彼とかばかりに話を聞かずに、たまには私達にリアルな話を聞きにきて欲しい物だね。」
とGHさん言われました。最近まったく足を運んでいなかったからでしょうかね。
そして、別れ際に
「たまにはヘルパー先輩の所に顔出してあげなさい。最近勉強をしに来なくなったといってたぞ。」と言われてしまいました。彼ら同士にも交流があるんですね。
帰り際に、ルリカさんと
「向こうの存在とコミュニケーション取る時は各レベルに合わせて聞かないといけないんですね。」
「レベルが上=正しい事を言う というわけでは無いと言うことよ。だから、私の言う事をちゃんと聞くのよ。」
「それは難しいですねぇ。」
という会話をしてかえってきました。
これから世の中が変わって行っても、ヘミシンクがあると心強いです。
いつでも正しい方向を向けるというか。
年内で222の連続の日は、12月22日ですね。
確か江原さんの誕生日です。
セールになっていたのでアドヴェンチャーを購入しました。説明書を読んでみましたが、強烈ですね。marunohiさんや皆さんは、これを自学されたんですか?凄いっ!!まだ聞いていませんが、難しそうです。。。
「5つのメッセージ」で「自分は何?」「自分って?」とか思いながら聞いていましたら、気のせいか、やたらとまわりの友人から「あなたはこんな人だ」とか「こんな言い方をされると嫌な気持ちになるから言っとく」と忠告が多くなりました。人からは、そんな風に見えてるのか~。とプンプン怒ってる人を目の前にして感動してました。面白い。これもメッセージかなあ?
どうすれば良いんでしょうか??????
ただ、オープニング・ザ・ハートを聞き始めてから、ダーリンに対して 少し優しい気持ちを持てるようになった様な気がします。こういうことって 有りですか?
自分の写しだと思えば、平気でガイドの文句も言えますからね。