ニッキ水のビン集め休止中、よく似たのに出くわしました、一番前です。
逆さにしても、液体が下がらない。
溶液は塩化メチレン(ジクロロメタン)で沸点が40℃だとか。
液体の部分を握るとブクブクと湧き上がるので、相手に握らせて自分への思いを計るの意味でハンドボイラーとかラブメーターと言われる化学玩具でした。
冷えると液体が下がっていくが、現在気温30度超の7月のためか、てっぺんの液が落ちない。
振ったら、腰まで落ちた。
「指先が冷たいのは心が燃えてるから」 との表現がヒットした時代もあったのに。
世界的な高い山では、水の沸点が90℃くらいと小学生の時読んだ本に書いてあったような。
すぐ怒る人の沸点など、人には個人差があるでしょう。
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