呉須手 2018年04月18日 19時20分53秒 | 中国 アジア 今日は焼物から呉須手と呼ばれているものです。これは小さくて可愛らしいサイズの壺ですね。赤と緑が大胆な絵付けですね。手慣れた感じで民藝の雰囲気です。詳しい人に聞くと明時代の呉須ではなく乾隆呉須と言われました。そうすれば清朝の時代のもののようです。口にソゲがありますが安価だったので参考に買いました。一輪ざしでも使えそうです。