「ノナの家」nonahouseは かつこ内親王、かつこ内親王2の続きのブログです。

神様達の名前は、沢山出てきますが、宗教とは全く関係ありません。
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天之常立之神とスサノオノミコトの話

2019-06-04 07:30:30 | 日記

剣山(つるぎさん)の神が話してきた、次の日の5月10日に話してきたのは、ミクネの神(天之常立之神)でした。


ミクネだ。

かつてのオオツルギの神が話していたな。

「スサ」の王の家来だよ。

かつて、スサノオノミコトがイランから呼ばれた時、山の上には城が作られたのだ。

問題はなかったよ。

十津川(とつがわ)にもあったしな。

人間は、ほとんどいなかったからだ。

M子が映画で観ていた、「アベンジャーズ」のような感じだったよ。

戦いがあったのだ。

宇宙の軍隊が来たので、散々たることになったよ。

宇宙の軍隊に、イラタの神(天之御中主之神)が言ったから、もう来ないよ。

オリオンの軍隊だからな。

時代は、令和になって変わったよ。

とんでもないことが起こるかもしれないよ。

過去問(かこもん)が大事だと、伝えておくよ。

世界は、ひとつにならないと、強くないからな。

散々な戦いも、力を合わせたから、勝ったのだよ。

アベンジャーズは、過去の記憶だな。


何とも、また謎の話ですが、過去問のテストがあるようです。


そして、5月11日にいきなり話してきたのは、スサノオノミコトでした。


たーーーーすーーーーとーーーー(足すと)、80の300乗になったよ。


どなたですか?


スサノオノミコトだ。

かつてのことが、少しわかってくれたようだな。

3000年前のことだよ。

テラ(地球)の連合軍と、オリオンの軍隊が戦った時のことだよ。

アベンジャーズの話は、鋭い人がいると、よくわかったよ。

あの映画は、ディズニーなのか?



この話をIさんに伝えると、


ねーさん、ディズニーじゃなくてマーベルだよ。


と、言いながら何やら調べていて、


あれ?マーベルは、買収されたんだな。

確かにディズニーの映画だよ。


と言っていたので、私も調べてみると、


🌟マーベル・コミック(英名:Marvel Comics) は、ニューヨークに本社を置くアメリカ合衆国の漫画出版社である。

1939年にマーティン・グッドマンを社長に、その甥で当時まだ十代のスタン・リーを編集に据え、「タイムリー・コミックス(Timely Comics)」として発足した。

のちに「アトラス・コミックス(Atlas Comics)」と名を変え、1957年に現在の「マーベル・コミックス」となる。

競合誌の「DCコミックス」とともに、アメリカン・コミックを代表する著名なスーパーヒーローのほとんどを生み出した。

1982年には、日本の漫画「AKIRA」の原版を反転しカラー化して出版している。

1992年には、アメコミ界初のゲイのヒーローが登場する作品の連載も始めた。

1980年代後半から徐々に経営が悪化し、一時はマイケル・ジャクソンが買収に乗り出したこともあったが、1997年に倒産し、「マーベル・エンターテインメント」として再稼働するも振るわず、2009年にウォルト・ディズニー・カンパニーに買収された。


と、いう訳で、スサノオノミコトが言っていたことは、合っていたようです。


続きです。


ディズニーの創始者のウォルト・ディズニーも、星からの記憶がある人だった。

それでなければ、ディズニーランドにここまでの発展は、なかっただろう。

リーインカネーションの話が、伝わっているのだな。

時を越えて伝えられるのは、本当にありがたいよ。

つーーーーよーーーーくーーーーなったな。M子とIは。

ここまで強くなるとは、四年前は思わなかったよ。

世界に広がる友達の輪が、どんどん広がっているよ。

「シコツ」と言われている時から、笑っていればいいと言っていたが、M子は笑っていればいいのだよ。

どんどん広がれば、預かる言葉も広がるからな。

魂は、覚えているので、アベンジャーズは、アバターを抜くだろう。

アバターも良かったが、強さはアベンジャーズが伝わると思うよ。

乱だったからな。

元に戻すのは、まだかかるよ。


またまた、壮大な話でした。

アベンジャーズは、未来の話ではなく、過去の話だったのでしょうか?

まぁ、考えてもよくわかりませんね。

ウォルト・ディズニーのことを改めて調べてみました。



🌟ウォルト・ディズニー(Walt Disney, 1901年12月5日 - 1966年12月15日)は、アメリカ合衆国・イリノイ州シカゴに生まれたアニメーター、プロデューサー、映画監督、脚本家、声優、実業家、エンターテイナーである。世界的に有名なアニメーションキャラクター「ミッキー・マウス」とはじめとするキャラクターの生みの親で、『ディズニーリゾート』の創立者であり、兄のロイ・O・ディズニーと共同で設立したウォルト・ディズニー・カンパニーは数々の倒産、失敗を繰り返すも、350億ドル以上の収入を持つ国際的な大企業に発展した。


ウォルト・ディズニーは、65歳で亡くなっていることがわかり、ずいぶん若かったのだなと思いました。

ウォルト・ディズニーの名言集より、いくつか記しておこうと思います。

ディズニーランドのオープン時のスピーチの中で、

「私はディズニーランドが人々に幸福を与える場所、大人も子供も、共に生命の驚異や冒険を体験し、楽しい思い出を作ってもらえる様な場所であって欲しいと願っています。」


【名言集の中から】


笑いは時代を超え、想像は年を取らない。そして、夢は永遠である。


笑い声は、アメリカの最も重要な輸出品である。


私はお金ではワクワクしないーアイデアが私を興奮させる。


もし子供だけを対象にしていたら、あなたの事業は廃れるだろう。結局大人は成長した子供だから。


勝者と敗者の違いはたいていの場合、、、やめないことである。


私は今まで出会った女性の誰よりも、ミッキーマウスのことが好きだ。


ディズニーランドは永遠に完成しない。世界に想像の余地がある限り、ディズニーランドは成長し続ける。


時間と環境はすぐに変化するので、常に未来に焦点を当てて目標を目指さなければならない。


彼が言ったように、ディズニーランドは、まだまだ発展していく感じですね。

伝わった言葉を後続の人々が、継承していく限り。。。

コメント (5)
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