最近の売れている本に『親が死ぬまでにしてあげたい55のこと』というのがあるそうな。
そのアイディアをいただいて、松浦は自分が死ぬまでにしたいことを考えてみました。
さすがに55個も書き出すと、誰も最後まで読んでくれない記事になってしまうので、5つにしぼりましたよ!
その1
メジャーな賞をとる!
このブログは、執筆に関する記事が中心ですから。やっぱり、これが最初かな。
その2
自分の著書が売れている現場を目撃する。
積んであるのはみたことあるけど、手に取っている人は見たことがない。
その3
後始末を頼める友人の確保。
その昔、「もし俺が死んだら、本棚の裏にあるものは親が見つける前に焼却してくれ!」と約束しあった友人も、今では音信不通です。信頼できる口の堅い友人募集中!
その4
親兄弟以外の、誰かのことを考えながら死ぬ。
内向的な性格なので、最後くらい誰か他人の幸せを願いながら昇天したいです。
その5
介護、医療関係者以外の人に看取ってもらう。
交通事故でも、なんでもいいんだけど。死ぬときくらい、通りがかりの人でいいので優しいまなざしで見送ってください。
そんなところかな。
まあ、あと長くても30年くらいでしょうから。ゆっくり余生を楽しみます。
そのアイディアをいただいて、松浦は自分が死ぬまでにしたいことを考えてみました。
さすがに55個も書き出すと、誰も最後まで読んでくれない記事になってしまうので、5つにしぼりましたよ!
その1
メジャーな賞をとる!
このブログは、執筆に関する記事が中心ですから。やっぱり、これが最初かな。
その2
自分の著書が売れている現場を目撃する。
積んであるのはみたことあるけど、手に取っている人は見たことがない。
その3
後始末を頼める友人の確保。
その昔、「もし俺が死んだら、本棚の裏にあるものは親が見つける前に焼却してくれ!」と約束しあった友人も、今では音信不通です。信頼できる口の堅い友人募集中!
その4
親兄弟以外の、誰かのことを考えながら死ぬ。
内向的な性格なので、最後くらい誰か他人の幸せを願いながら昇天したいです。
その5
介護、医療関係者以外の人に看取ってもらう。
交通事故でも、なんでもいいんだけど。死ぬときくらい、通りがかりの人でいいので優しいまなざしで見送ってください。
そんなところかな。
まあ、あと長くても30年くらいでしょうから。ゆっくり余生を楽しみます。