たーさんの気ままなシニアライフ!

待望のグランド・ジェネレーション(人生最上の世代)へ。
ギター・ピアノ・英会話・囲碁など第二の青春を謳歌中!

青森市の庁舎建て替え問題☆

2014年10月01日 | コラム
 青森市の庁舎建て替え問題については、1年前のブログにも書いていました。
 1年後(2015年10月)には大きく前進していることを期待しています。


私の新聞スクラップから(NO.2)

 先日の新聞記事から、「青森市庁舎建て替え予算可決」を取り上げたい。青森市議会は、市庁舎建て替えの関連議案を、新庁舎設計者選定の条例案は継続審査、設計費など関連経費を盛った予算案は...


今日からピアノレッスンがスタート☆

2014年10月01日 | 音楽
 今日からピアノレッスンがスタートしました。
 出がけに娘が一言。「お父さん頑張って!」。
 レッスンで、中津先生が一言。「お家でだいぶ練習しているようですね。」。
 月4回のレッスンを受けます。まずは3カ月頑張ってみようと思います。
 練習曲は、「♪上を向いて歩こう」です。
 少し練習しているのですが、右手のメロディーが途切れがちなことと、演奏の強弱に気を付けたいと思います。
 中津先生からもう1曲どうですかと言われたので、「川の流れのように」にしました。
 この曲は、昔習っていた時に練習した思い出の曲です。

青森市の庁舎建て替えの実現はいつの日か☆

2014年10月01日 | コラム
 青森市の庁舎建て替えは、青森市議会が現在地への建て替えのための関連決議案を可決し、ようやく動き出した。
 市が現在地案を示してから2年4カ月を経過。しかも関連決議案の採決結果は賛成23人に反対16人で、4割が反対に回った。
 一転して可決となった背景に、反対派議員の中から「問題長期化による市民からの批判を回避したい」との10月の市議選へ向けた議員らの損得勘定があったようだ。
 議会の反対意見として、「現地案は、中心商店街から遠く経済波及に乏しい」。
 識者からの提言として、「市の構想や計画は街の将来像(人口減少・高齢社会)の視点が抜け落ちている」。
 3月29日付けの東奥日報社説では、「市は、これまで浮上した青森駅周辺への移転案なども含め、まちづくりの観点から計画を精査すべきだ。その上で議会と丁寧に議論を重ね、市民のために成案を得る必要がある。一日も早く対立に終止符を打ち、計画を前進させなければならない。」。
 「まちの顔」となる庁舎整備は一般に50年、100年に一度の大事業(投資額100億円規模)で言われるが、その実現はいつの日になるのだろうか。

今朝もリクエスト&メッセージを投稿しました☆

2014年10月01日 | 音楽
 朝のラジオ番組「今日も!あさぷり」のメッセージテーマが、「はじめて会ったその日から…」です。
 今朝もリクエスト&メッセージを投稿し、一日のスタートです。

 「おはようございます。
  10月に入りましたね。
  番組が大幅に替わり、お昼からは
 ネットラジオ『radiko』がスタート。
 楽しみです。
  今から38年前、ニコニコさん(家内)と
 お見合いをし、ダンスを踊ったことを懐かしく
 思い出しました。
  ニコニコさん(家内)には感謝・感謝の
 気持ちでいっぱいです。
  リクエスト曲は、越路吹雪さんの
 『♪ラストダンスは私に』をお願いします。」