いつかあの青空の心に

少年のころ見上げた、あの青い空。澄み切ったあの空のような心になりたいと願った。その心に近づいているのだろうか・・・

優柔不断

2005年01月14日 | その他
誘われても、
気分が乗らないときがある。
そういうとき、すっぱり断れない。

気分が乗らないのはきっと行きたくないからで。
行かないのはきっと少しずつ隙間が開いていってるからだということを認めたくなくて。

だけど、正直な気持ちはいつかは伝わるのだろう。
その日が来るのがひたすらに怖いと感じる。

「今日は君には会いたくないんだ。ごめんね。」

もし、そう言われたら自分はショックを受けると思う。
だから、そういう気持ちは思っていても言えないよ。