「 年子って・・・大変なんですよね? 」≪by姪っ子≫
ん?もしかして、二人目?
「 はい3か月です。 」
わあ~~~ピンク姫
あなたは、もう~お姉ちゃんになるのね
お正月の時点で、胎胞は確認されていたけど、心音がまだだったので
発表は控えたとか・・・
とにかく めでたいめでたい
「 上の子と、同じところで産むのかな? 」
「 ・・・ 産院が、限られているみたいだからなあ~ たぶんそうだろう。。。」
私達の頃は、バブルもあり、ホテルの様な産院も珍しくはなかった。
今は、産科・小児科を目指す医師も少ないみたいで
産院そのものが少ないと聞く。
また、増えてきたのかな?姪っこの場合は、通院を楽にしたいからと
遠くの豪華産院ではなく、近くの総合病院を選んだ。.... 意外(笑)
私は、事あるごとに母がいうのだけど「分不相応な病院」で生まれたらしい(笑)
「社長夫人の奨めで~里帰り出産しないなら、ここがいいわよ~ってね。」
聖バルナバ病院。≪↓写真クリックでHP≫検索してみたら、ちゃんとありました。
大阪府大阪市天王寺区にある病院で、
病院名はキリスト教の聖バルナバにちなんでおり、
日本聖公会最古の病院でもある。
初めての赤ちゃんで・・・両親も奮発したみたいで、確かに、中々立派!
当時は、他より3倍は高かったのだから~!と、今だにそんなことをいいます。
息子を産んだ富山の産院は、院長先生が亡くなって今は建物だけ。
息子さんがいらっしゃるそうだが、跡を継いではいません。
産院が少なくなった理由に、子供が少なくなった?訴訟が多い?
訴訟の原因に、妊娠から出産まで、一度も通院していない妊婦が多いとか??
定期健診を受けていない妊婦さんが、いるのですね~
妊娠がわかったら、通院するのが当然だと思っていました。
そうする事で、妊婦・医者ともに「妊婦・胎児双方の状況が把握」できるので、
安全に出産が可能だった。今は出産直前に病院に来る
「駆け込み出産」が増え、なにかあった場合は出産時の担当医・病院に
全ての責任を問い、損害賠償を請求する風潮が強くなっているらしい。。。「産科小児科?大変なのにリスクは大きい。ん~希望者は少ないよなあ~」
では、小児科希望のA君は貴重な存在なのね~「ま・・・どうなるかはわからないけどね~」
あなたは?「ん?まだ、未定です。」
さよか~
Thankyou
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