Soopllofeiv の日常

管理人soop視点の奇妙な現状

too late

2018-12-15 17:14:58 | Weblog

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生きている道具

2018-12-15 16:41:57 | Weblog
 今回の掲示も狂人の域を出ないので興味ない人は飛ばしてみてください

この世界の神様は世界に何か不具合が起きた時、
それを直せる生物を手で掴み筆でしたためる様に
世界を修整する


管理者たちはいろんな空間・並行世界を管理しており、
この"人間の動ける世界"は
複数いる管理者のなかで担当している1人?が運営しているみたいだ

僕がこの世界で感じたことは縦でなくヨコの広がりが大きい世界ということだ
つまり縦をあらわす時間軸というのはあまり意味がなく、同一時間に起きる複数の事象のほうが
世界を動かしているとおもえた・・

僕は不思議ないつ見たかわからない映像を見ることが度々ある
例えていうならディジャブとフラッシュバックを合わせたようなもので・・

初めに視えたのは 黒い空間を回っている巨大な球体で
その球体は所どころと欠けていて
そのかけた球体の中にまた欠けた球体が何層にも分かれて回転していた

これにたいしては視得ただけ、説明はなかった

つぎに僕は正方形の枠を見せられたがなにも説明がなく

最後はお前の持つ感覚と感性で
この世界のすべての点をまわってくれといわれた

僕は当時かなり狂っていたので何をしたか感覚しか覚えてないが
全てが終ったと感じたのは京都駅の歩道橋の前だった・・
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事のあらまし

2018-12-15 16:04:15 | Weblog
今からここに書くことは、あるいみ狂人の域を出ない話だけど
読みたい人は読んでクダサイ

 夕暮れ 林の中体格の良い白人の青年は絶望していた・・
青年「僕にはこれ以上物事を進めることができない もし誰か跡を継いでくれるものがいてくれれば」

僕が視たのはhaarpという施設の稼働実験に日本の天皇夫妻がブッシュにそそのかされて参加したところだ

僕が理解したhaarpの原理
電子レンジを裏返しにしてそれを無数につなげたもので、稼働することにより強大な電磁場を地球の電離層に
照射のちに電離層にあたることで何倍にも増幅した電子場が地表にぶち当たるというもの

haarpは初め観測施設名目で設置されたが今では高周波オーロラ調査プログラムという名目に置き換わっている

事が起きたのは2007年で天皇夫妻にとってはなにかの記念にあたる年だった
天皇夫妻は自分たちの興味のある世界の場所を見聞していた・・

そしてその後haarpは稼働した 
ちょうどNASAで研究員の立てこもり事件のあった頃だ

子供でも分かる話だけども
地球は大きな磁石の構造になっているその磁石に全く異なった位置から
強力な磁場を地表にぶつける行為は
地軸が変化する可能性をもっておりポールシフトの可能性も、あるかなり危険な行為だった
実際はそれだけではすまなかった
過去の戦艦を用いた電磁場実験=フィラディルフィア実験と同じことも起き得るのだった
空間の移動つまり空間の断裂

 空間の断裂
強大な電磁場によって世界を構成する物質の構造に障害が発生し
予測のつかない災害がおきる可能性があるということ

実際現在のところは最悪の事態は回避できたが
地軸自体はゆがんでしまったままだ・・

 最近では、現地の住人達も星の位置が変わったことなどを述べ
 傾きが変わったことを指摘しているそうだ
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