今日、大学病院の主治医とあってきました。お悔やみらんを見て、知ってましたと。発病からは、4年なので、一番長いほうですねと言われました。ノバリス以降の年月は、おまけかもしれないとも。結婚記念日を経て、逝きましたというと、目に光るものがありました。何度がお見舞いに来てくれた中学校の友人にも今日、あいました。そして、うちのおやじにも、義母とあいさつに行って、無事あいさつすることができました。
ハイツに行くと、ホテル・墓石・仏壇のセ-ルスのチラシの郵送でいっぱいです。
ハイツに行くと、ホテル・墓石・仏壇のセ-ルスのチラシの郵送でいっぱいです。
娘が逝って八か月が過ぎましたが、1人になるとまだ涙が出ます。でも、思い切り泣く事ができません。
夢にも出てきてくれません。こんなに会いたいのに。。。
今頃、向うの世界でともさんと新しい出会いをしているのかもしれないですね。先に逝った人たちが一緒にいるからきっと寂しくないだろうなぁと思います。
ずっと拝見させて頂いています。
たけさんが綴る、ともさんとのこの心温まるブログは私にとっては忘れられないものです。何度も勇気付けられました。
姉がG4の診断を受け、手術前に急変してもおかしくない、と言われるくらい最悪の宣告を受けた時、私は異国の遠い地にいました。
幸いな事に翌朝の便で日本へ発つ事ができましたが、それまで眠れず不安な一夜を明かしました。
その時に出会ったたけさんのブログ。
最悪な結果しか書いていない専門的な言葉に打ちのめされていた私でしたが、
頑張って治療に取り組むご夫婦の姿を始めからずっと読み、私の泣き崩れそうになる気持ちを何とか持ち堪えさせてくれました。
この緑の背景と風見鶏、たけさんが綴るともさんへの思いや可愛らしいラブラブの絵文字。
ホッとしたのを覚えています。
今、この場を借りて御礼申し上げたいです。ありがとうございます。
4年・・・・・たけさんとともさんの愛の力だと思います。
これからも訪問させて頂きます。
たけさん、お体はゆっくり休めて下さいね。