北タイの片隅で・・・

タイ北部の田舎町に住んで16年、引篭爺の生活日記

北タイ 村に飯屋さんができた。

2020年08月23日 | 日記
村に新しいタイ飯屋(麺が主)ができた。屋台に毛が生えた様な店だが…
昼時に行ったら、家族連れもいて結構混んでいた。長く保ってくれれば良いが…

今までも、飯屋が出来ては消え出来ては消えで今では村内には一軒も無かった。
今では車で行かなければならない。

メニュー 単価は30〜70b 麺類は35b〜だな。
店を構えても屋台と変わらない。

嫁の「エンタフォー」45b 
紅腐乳(豆腐を紅麹で発酵させた)を使った、ピンク色スープの麺
写真は色が出てないが、ショッキングピンクに近い色で最初は食欲失せた。
何故か女性が好き。


爺の「バミーナムサイ」35b  上の鉢、ニンニクと赤青唐辛子は飯類の付け合せ。

卓上の調味料

麺類は自分の好みにして食す。 砂糖、酢、ナンプラー、ピーナッツ粉、練り唐辛子、
唐辛子ナンプラー漬け
爺は砂糖を少しと唐辛子を少し入れる。


今日の献立
朝食

おこわにゆかり  卵焼き
朝食が8時になった。「ワイドなショー」を観ながら食べるのでこの様な飯になった。
タイ式ワンプレートライスである。

昼は既記。

夕食

冷凍保存の「ハンバーグ」 「アボカド🥑刺身」

果物

ゴールデンキウィ  1個 17 b  topsスーパーのセール 
爺宅ではこの様なセールは見逃さない。
コロナ禍でカツカツの生活してるから… いつでもか〜。









コメント
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