去年からクラシックがマイブーム(ちょっと古いか?この表現!)だったので、ロックの洋楽のCDをまとめて二枚買ったのは久しぶり。
あと、オアシスの新譜も悪くなさそうなのだけど、根がひねくれ者なんで、オアシスよりはブラー派なんですよね、わたしは。
ウィーザーは「ピンカートン」というアルバムがいっとき大好きで、毎日泣きながら聴いていたぐらいなのだけど(それぐらい泣けるアルバムだったんですよね!)、その . . . 本文を読む
なにか笑うに笑えない、ナベツネ復活劇。彼自身のパーソナリティーもさることながら、いったん役職を辞任することがある種のみそぎであるという「日本的責任論」についても考えざるを得ない話ではないだろうか?
結局のところ、一場問題もオーナーの連鎖的辞任劇を引き起こしただけで、具体的な問題解決に向かったわけではなかったし、先日になってようやく球界追放が解けた「黒い霧」事件の池永氏のケースとはあまりに違う状況 . . . 本文を読む