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日本橋+川崎東海道53次
ようこそ秋竜山マンガ館へ→連載中「無人島漫画」「秋竜山マンガ通信」でクスッと笑って下さいネェ!ナンセンスマンガもよろしく
秋竜山マンガ館



<ナンセンスマンガ・その264>

 題: 「無人の時でも道はある」 
        秋竜山・秋竜山漫画企画会議 


<ひとコト>
 
 僭越ながら、私、思うに、皆さまほど知的が知的
をよぶといいましょうか、
知的を好む人間が世界広しといえども
他にいないのはないでしょうか。

知的、つまりナンセンスマンガが好きということです。

ナンセンスマンガを楽しむことのできる神が
えらんだ人たちということです。

このことに、気づいてください。

とっくに気づいている人は、あらためて
「やっぱり、そーだったのか」と。

そして、はじめての人は
「へー、それじゃァ、アタシもたいした人間だったんだ。
知らないということは恐ろしいものだ」と、ね。
 
 で、今回のマンガ。これを楽しめるかどーかが決めてです。

「無人の時でも道はある」とは、ナンのこっちゃ。

無人島マンガではありません。
私がこれからナンセンスマンガの一つの分野、
それは「登山マンガ」をはじめてみたいというもくろみです。

この無人山に登山家が登場することによって
登山マンガは成立するのです。

いろいろなテーマを同時に続けていくのも面黒い。
いや、面白い。

(秋竜山)


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