息子 「サンタクロースってほんまはおらんのやろ?」
母親 「なんでそう思うの?」
息子 「一晩で世界中の子供の所に行けるわけないやん。袋にプレゼント入りきらんし」
母親 「そりに乗ったら行けるかも知れんで」
息子 「無理や。サンタがおったとしてもうちには来ん」
母親 「いい子にしてたらサンタさん来てくれるで」
息子 「うちに煙突ないやん」
母親 「…ほんまや。煙突ないな」
息子 「親がサンタの代わりやねん」
母親 「そ、そうやな、なんか欲しいもんあるか?」
これは僕が3つか4つの頃の会話。
めっちゃ昔のことはっきりと覚えてます。(最近のことはすぐ忘れるけど)
リアリストやったんかな?
いやそうでもない。
サンタは信じてなかったけどウルトラマンは信じてた…というか、
本気でウルトラマンになるつもりでいましたから、
ファンタジックな面も持ち合わせてはおりました。
多くの子供達がサンタを信じていると知ったのは、
大人になってからのこと。
仕事でクリスマスショーなどに出演することになって、
子供達に色んな感動を教えて貰いました。
子供達こそ大人に癒しを与えてくれるサンタなのかも知れません。
そんなクリスマスにはまだ少しはやいですが、
12/16にBEA'S CAFEでクリスマスパーティーがあり、
歌わせて頂きました。

【セットリスト】
1 ラブ
2 真夏の星座
3 夜走曲
KAZUKOさん、KoolJoeさん、はしもとりえさんも出演され、
僕も客席でほっこりさせて頂きました。
サンタがいる、いない、
サンタが来る、来ない、
ではなく、
そろそろ自分がサンタにならねば…なんて思ったりもするのですが、
なかなかなれそうにないです。
ふと思い出した映画がありました。

『サンタクロースになった少年』(Wikipedia)
ふとした時に蘇る記憶、懐かしい思い出。
それがサンタからのプレゼントなのかも知れませんね。
母親 「なんでそう思うの?」
息子 「一晩で世界中の子供の所に行けるわけないやん。袋にプレゼント入りきらんし」
母親 「そりに乗ったら行けるかも知れんで」
息子 「無理や。サンタがおったとしてもうちには来ん」
母親 「いい子にしてたらサンタさん来てくれるで」
息子 「うちに煙突ないやん」
母親 「…ほんまや。煙突ないな」
息子 「親がサンタの代わりやねん」
母親 「そ、そうやな、なんか欲しいもんあるか?」
これは僕が3つか4つの頃の会話。
めっちゃ昔のことはっきりと覚えてます。(最近のことはすぐ忘れるけど)
リアリストやったんかな?
いやそうでもない。
サンタは信じてなかったけどウルトラマンは信じてた…というか、
本気でウルトラマンになるつもりでいましたから、
ファンタジックな面も持ち合わせてはおりました。
多くの子供達がサンタを信じていると知ったのは、
大人になってからのこと。
仕事でクリスマスショーなどに出演することになって、
子供達に色んな感動を教えて貰いました。
子供達こそ大人に癒しを与えてくれるサンタなのかも知れません。
そんなクリスマスにはまだ少しはやいですが、
12/16にBEA'S CAFEでクリスマスパーティーがあり、
歌わせて頂きました。

【セットリスト】
1 ラブ
2 真夏の星座
3 夜走曲
KAZUKOさん、KoolJoeさん、はしもとりえさんも出演され、
僕も客席でほっこりさせて頂きました。
サンタがいる、いない、
サンタが来る、来ない、
ではなく、
そろそろ自分がサンタにならねば…なんて思ったりもするのですが、
なかなかなれそうにないです。
ふと思い出した映画がありました。

『サンタクロースになった少年』(Wikipedia)
ふとした時に蘇る記憶、懐かしい思い出。
それがサンタからのプレゼントなのかも知れませんね。