あずまクラブ(越前の守)です。正しい心の探究をします。

”人間は夢とロマンを持つから動物とは決定的に違う”から始めます。正しい心の探究です。

幸福実現党の「『河野談話』の白紙撤回を求める署名」に13万筆

2014-04-18 00:28:09 | 日記

ザ・リバティーweb   より

幸福実現党は、昨年から行っていた「『河野談話』の白紙撤回を求める署名」が9日時点で13万筆以上集まったと発表した。22日に開催する「安倍政権に『河野談話』の白紙撤回を求める集会(首相官邸前)」の中で、内閣府を通じて安倍晋三首相に提出する予定だ。

 

河野談話とは、旧日本軍や官憲が慰安婦を強制的に集めたと実質的に認める内容の、河野洋平官房長官(当時)が1993年に発表した談話だ。慰安婦の強制連行については、証拠が見つかっていないにもかかわらず、韓国への「政治的配慮」で発表されてしまった。

 

この河野談話の見直しを求める声が高まっている。 

産経新聞は昨年、談話の根拠となった、16人の韓国人元慰安婦への聞き取り調査の報告書を入手し、その内容がかなりずさんなものだったことを報じた。その後、河野談話の問題点が様々なメディアで取り上げられるなど、広く注目を集めている。談話作成当時の事務方トップだった石原信雄元官房副長官も、参院統治機構調査会に参考人として登場し、韓国側から慰安婦募集の強制性を認めるよう圧力があったことを証言した。

 

こうした中で、河野談話の作成過程について検証している安倍政権の検証チームは、結論を今国会中に出し、結果次第で安倍首相が談話見直しに動くという観測も出ている。

 

河野談話の検証を求める署名については、日本維新の会がすでに10万人を超える署名を集めているが、この一連の流れの直接の火付け役は、幸福実現党だろ う。2009年に立党した同党は、2011年7月のマニフェストには「自虐史観を払拭」を掲げ、2012年10月のマニフェストでは「河野談話を撤回」と 明記している。

 

さらに、橋下徹・大阪市長が昨年5月、「従軍慰安婦」だったと名乗る韓国の女性2人に会うと発表した際には、面会予定日の3日前に、大川隆法・幸福の科学 総裁が2人の守護霊霊言を収録した。守護霊の「韓国はウソをいくらついてもいい」などの発言内容をまとめた弊誌号外を、幸福の科学グループのメンバーが大阪市役所前など全国で配布したところ、2人は面会を取り下げた。もしここで橋下氏が2人に謝罪でもしていたら、嘘に満ちた韓国側の慰安婦問題での主張にさ らなるお墨付きを与えかねなかったところだった。

 

安倍首相には、河野談話の見直しを求める国民の声を受け止めて、日本の歴史観をしっかりと正してほしい。(居)

 

【関連書籍】

幸福の科学出版 『神に誓って「従軍慰安婦」は実在したか』 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=957

 

【関連記事】

2014年4月4日付本欄 次々と明らかになる「河野談話」作成の真実 これでも談話見直しをしないのか?

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7639

 

2014年4月4日付本欄 豪ストラスフィールド市議会で日本人大学生らが慰安婦像に反対 日本は事実を世界に伝えよ

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7637

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【会見レポート】理研・笹井氏 論文撤回を主張 小保方氏を日本から追い出してはならない

2014-04-18 00:24:32 | 日記

理想国家日本の条件  さんより転載です。

 

【会見レポート】理研・笹井氏 論文撤回を主張

小保方氏を日本から追い出してはならない

2014.04.16

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7688

Liverty Webより.

理化学研究所(理研)発生・再生科学総合研究センターの笹井芳樹・副センター長が16日、
東京都内で記者会見を開き、STAP細胞に関する一連の問題について、
「多くの混乱とご心配、疑惑を招いたことを心からお詫びする」と謝罪した。

笹井氏は、小保方氏の論文の共著者の1人。

 

会見で笹井氏は、小保方晴子氏の論文について、撤回が適当という見解を改めて
示した。その上で、STAP細胞の検証が必要であり「STAP細胞は、検証する
価値の高い仮説」と話した。また、自身が研究に関わったのは、2013年3月に
論文をネイチャーに投稿する以前の3カ月間で、論文の修正や追加実験に
参加したと語ったが、理研の調査委員会が指摘するデータの「改ざん」
「捏造」については、直接的な言及は避けた。

質疑応答で本誌記者は、「小保方氏は会見で、論文の撤回は結果の否定になると
話していたが、どう考えるか」と質問。これに対し、笹井氏は「そういう考え方
があることは理解できる。それを考えても、この論文についてはあまりにも
インパクトが大きい。その重要性を考えたとき、より高いレベルの検証が
必要と考えた」と、あくまで論文を撤回した上で、検証実験が必要であるという主張だ。

一方、小保方氏の米ハーバード大留学時代の指導教官で、論文の主要執筆者
であるチャールズ・バカンティ教授は、一貫して論文の撤回に反対している。

15日に京都市で行われた講演の中で、バカンティ氏は小保方氏に対し、スライドで
「(ハーバード大のある)ボストンに戻っておいで」と呼びかけている。

 


理研の調査委は、小保方氏の論文を「改ざん」「捏造」とし、笹井氏も曖昧な
返答に終始するが、論文の不備やミスが、結論に影響するものでない以上、
STAP細胞の存在が否定されたわけではない。

今後、世界の研究者たちがSTAP細胞を再現できるようになり、それを人々の
役に立たせる技術にまで高めていくには、一定の時間を要する。そのためには、
発見者である小保方氏が、落ち着いて研究を進められる環境が必要だ。

日本の科学界やマスコミが、重箱の隅をつつくようなことばかり続ければ、
小保方さんのような優秀な科学者は日本に居られなくなる。

 
笹井氏をはじめとする理研関係者や論文の共著者たちは、論文を撤回させて
小保方氏の功績を白紙にするのではなく、生物学の常識を覆しうる大発見を
守りながら、一刻も早くSTAP細胞の研究を発展させる道を探るべきだ。(晴)

 


【関連書籍】

幸福の科学出版
 「小保方晴子さん守護霊インタビュー それでも「STAP細胞」は存在する」 大川隆法著

https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1144

【関連記事】

Web記事 夢の万能細胞STAP細胞の研究者 小保方氏の本心に迫る

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7655


Web記事
【会見レポート】小保方氏「STAP細胞はあります!」 この研究は「日本の宝」である

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7660

Web記事
 STAP細胞問題で揺れる理研 野依理事長の守護霊が小保方氏に「反論」

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7685

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【ザ・ファクト 】それでも「STAP細胞」は存在する! 笹井副センター長会見+野依理事長守護霊霊言

2014-04-18 00:22:56 | 日記

世界最強だった日本海軍の組織は年功序列になってしまい、

アメリカに全滅させられてしまった。

同じ事を日本の科学界がしているのだ。

 

理想国家日本の条件   さんより転載です。

【ザ・ファクト 】それでも「STAP細胞」は存在する!

 笹井副センター長会見+野依理事長守護霊霊言  
【ザ・ファクト REPORT#4】

 

公開日: 2014/04/16 


<<こちらもご覧ください!>>

「STAP細胞はあります!」 4月9日反論会見 
小保方氏本人と守護霊が激白!!【ザ・ファクト REPORT #3】

http://www.youtube.com/watch?v=n5ZfYfiR338&feature=youtu.be

 【会見レポート】
理研・笹井氏 論文撤回を主張 小保方氏を日本から追い出してはならない 

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7688


夢の万能細胞STAP細胞の研究者 小保方氏の本心に迫る

 http://the-liberty.com/article.php?item_id=7655

【会見レポート】小保方氏「STAP細胞はあります!」
 この研究は「日本の宝」である

 http://the-liberty.com/article.php?item_id=7660

 
〇 小保方さんの論文執筆を指導した、笹井副センター長の記者会見を取材! 
〇 STAP細胞の作製を見たことがある!?
〇 論文撤回するって本当!?
〇 笹井氏は小保方さんを守る気があるのか!?


メインキャスター・里村英一(幸福の科学広報局)

 https://www.youtube.com/user/theFACTtvChannel

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【ファクト公開中】北朝鮮の人権弾圧を問う 国連調査委の責任者を直撃

2014-04-18 00:00:10 | 日記

ザ・リバティーweb   より

国連が、強制収容所の実態や拷問、公開処刑などの北朝鮮の人権侵害について調査委員会の報告書をまとめたことは、以前に本欄でも触れた。委員長のマイケ ル・カービー氏は16日に国連本部で行われた公開討論会で、北朝鮮での人権侵害の責任者の訴追を国際刑事裁判所(ICC)に付託するべきだと訴えており、 17日にも国連内で非公開討論会が行われるなど、国連が北朝鮮包囲に向けて動いている。

 

マスコミが報じない「真実」を伝えるネット・オピニオン番組「THE FACT REPORT(ザ・ファクト・レポート)」の第4回は、「北朝鮮 人権弾圧の実態! ?国連調査委員会委員長 マイケル・カービー氏に聞く」と題して、幸福実現党・外務局長の及川幸久氏がスイスのジュネーブで行ったカービー氏とのインタビューを報じている。 

映像は約6分間で、番組のYouTubeチャンネル( http://www.youtube.com/user/theFACTtvChannel )で観ることができる。

 

同番組でカービー氏は、北朝鮮が報告書の内容を否認していることについて、「すでにたくさんの証言を(証拠として)得ています」と語った。特に、強制収容所で生まれ育ち、のちに脱北したシン・ドンヒョク氏が、収容所内で家族を目の前で銃殺された体験などを人権理事会で証言したことについて、「この証言は彼の真実の体験であり、心を揺さぶるものでした。収容所の存在と、証人の方々のひどい環境を証明するゆるぎない証拠です」と紹介した。

シン氏については、以前の同番組でも幸福実現党の釈量子党首がインタビューしている。

 

また、この報告書が、中国の責任をも問うている点について及川氏が尋ねると、カービー氏は「中国にも責任の一端はあります。中国は報告書にある勧告と事実を正直に受け止めざるを得ないと思います」と答えた。

 

今回の「ファクト」では、北朝鮮の人権問題について国連が本気で動き出したことが明らかにされている。脱北者の証言などの証拠が次々と上がっている北朝鮮の人権侵害について、次の焦点はICCにこの問題を付託できるかどうかだろう。

 

しかし、北朝鮮の友邦であり、国連安保理の常任理事国である中国の反対もあり、道は険しい。ここまで証拠がそろってもなお、中国が隣国の非人道的な独裁体制をかばうなら、安保理に留まる資格はない。人類にとってそれほど重要な問題が突きつけられていると、中国は知るべきである。(居)

 

【関連サイト】

「THE FACT」YouTubeチャンネル

http://www.youtube.com/user/theFACTtvChannel

 

【関連記事】

2014年3月1日付本欄 【ファクト公開中】北朝鮮強制収容所から逃げてきた人々の衝撃の証言「THE FACT」第8回

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7464

 

2014年2月18日付本欄 国連調査委が北朝鮮の人権弾圧を調査 中国の人権弾圧も明らかにせよ

http://the-liberty.com/article.php?item_id=7385

 

2013年9月18日付本欄 「言葉に表せないほどの残虐行為」 北朝鮮の人権について国連調査委が中間報告 

http://the-liberty.com/article.php?item_id=6648

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韓国旅客船沈没、船長、航海士、機関士が真っ先に脱出か…専門家は航路の選択や乗客の避難方法を疑問視

2014-04-18 00:00:10 | 日記

保守への覚醒    さんより転載です。

 




★時間短縮の航路で暗礁に?「待機」指示は訓練不足 専門家分析
 
韓国の珍島付近で旅客船が沈没した事故で、日本の専門家から航路の選択や乗客の避難方法を疑問視する声が上がっている。
 
海難事故に詳しい東海大海洋学部の山田吉彦教授は、霧で出港が遅れた船が時間短縮のため通常とは異なる航路を選んだとの情報に着目。「予想より近くにあった暗礁にぶつかり、船底に亀裂が入って浸水した可能性が高い」と話す。
 
日本の旅客船が遅れを取り戻す際は航路を変えずに速度を上げるのが一般的だが、燃料を多く消費することになるという。
 
また、事故当時、船内での待機を指示する放送が流れたという乗客の証言について、山田教授は「船体が大きく損傷していることを船長が認識できず、多数の乗客を避難させる訓練も不十分だったのではないか」と推し量った。
 
直ちに救命ボートを降ろし、乗客を海上に逃がすべきだったと指摘。「船長の判断が問われることになるだろう」と述べた。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/140416/kor14041623450015-n1.htm








▲韓国沿岸警備隊による救助は潮の流れが速く難航している。


★珍島旅客船沈没! 船長-航海士-機関士先に脱出疑惑

珍島旅客船が沈没した惨事で船長と航海士、そして機関士の不適切な対応が論議をかもしている。

事故後、乗客の脱出と安全について最後まで責任を負わなければならない船長と航海士と機関士が先に脱出したという疑惑が提起されて激しい論争となっている。

朝鮮日報は事故後、航海士とのインタビューを進めた。取材陣が「何故船が沈没したのか」と尋ねると航海士は「心の余裕がなくてよく分からない」と答えた。

引き続き取材陣が「船長と航海士、機関士が先に脱出したと聞いているが本当なのか」と質問すると航海士は「そうだ」と答えた。

また「乗客に案内放送をしたのか」という質問に対して航海士は「乗客に部屋に入っていろと言う放送を聞いたようだ」と話した。さらに「航海士は普通、沈没の時は船長および職員が最後に脱出すると理解しているが、何故先に出てきたのか」と尋ねると言葉を失った。(抜粋)

http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=073&aid=0002424861&viewType=pc(韓国語)



船長、航海士、機関士が、客を無視して我先にと逃げる醜態は、韓国でよく起きるパターンだ。まだ記憶も新しいのが、2003年2月13日に発生した大邱地下鉄放火事件である。


我先にと逃げた、放火された列車と対向列車の運転士や駅員、指令員達は上層部の指示で口裏を合わせるなど、組織ぐるみでの隠蔽を行った。


しかも地下鉄公社の上層部は、全てが明るみに出ると今度は2名の運転士と指令員に罪を被せようと工作した。このような大邱地下鉄公社の無責任体質が事故を招いたと批判されたのだ。





▲2003年2月13日に発生した大邱地下鉄放火事件。この事件も運転手や駅員が真っ先に逃げ出した。


最終的に、実行犯以外に、運転士2名と中央路駅駅員2名、指令センター職員3名、安全担当者1名の合計8名が対応不適切で業務上重過失致死傷容疑で、大邱地下鉄公社の役員3名が無線の交信記録を改竄した証拠隠滅の罪で逮捕された。


韓国の地下鉄は、長らく日本の技術援助によって建設されてきた。しかし、該当車両は韓国が独自に設計・製造した車両で、製造コスト低減のため、日本の物よりも基準が緩い、韓国製のバッタもん「難燃材」を用いており、これが火災被害を大きくした原因となったことも判明した。


今回の珍島旅客船沈没事故、韓国のYTNテレビによると、沈没した旅客船は日本で1994年に建造され約18年間運航した後、韓国側が入手し、昨年3月に運航を始めたと報じた。


要するに事故を起こした客船は日本から中古船を買い韓国で改造した仕様である。そこで問題となるのは、粗悪品である韓国製のバッタもん部品の使用である。


現在、韓国当局は、船長、航海士、機関士らを取り調べていると言うが


(1)霧で出港が遅れた船が時間短縮のため通常とは異なる航路を選んだ事。(2)事故当時、船内での待機を指示する放送が流れたという乗船客の証言。(3)助かった乗船客が船長と航海士、機関士が真っ先に脱出したと証言している事。


これらから、韓国お決まりの、船長や航海士の無責任な体質、救助訓練不足、潮の干満を考えずに進路を変更した未熟な運航技術…などが原因のようだ。


日本政府は16日、韓国の旅客船沈没で多数の安否不明者が出ていることを受け、韓国政府に支援の提供を申し出た。韓国側からの回答を受けて迅速に対応する構えだ。

 
外務省関係者は16日夕時点で「どういうことが必要か韓国側に照会しているが、まだ返事がない」と語った。


日本に現状を知られるとマズイ理由でもあるのかな?…。「日本が製造した船ニダ」。「日本にも責任の一端があるニダ」。などなど、日本への責任転嫁が難しくなるとか…。


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