この前、ブログで「魔法の質問」をする「質問家」のマツダミヒロさんのことをご紹介したかと思いますが、昨夜も寝る前に彼のブログを読んでいたのです。
そしたら、何と驚いたことに、夢の中で彼のセミナーに出ていました!
しかもそのセミナー会場が彼の自宅に隣接していて、セミナー後にそのご自宅の方へもご挨拶に伺ったのですが、どこもかしこも真っ白でとってもおしゃれなお家でした。
奥様にもお目にかかりました♪(夢の中ではガレージのお掃除をしておられました~笑)
れれれっ!? 彼は既婚でしたっけ!?
こんなに具体的で鮮明な夢を見たのは珍しいのですが、私はいつも夢日記を付けているので、さっそくそのノートにこの夢の話を書きました。
そして、夢の記録を書きながらその意味について考えていると・・・
なぜかふと思い出したことがありました。
そうです!そうです。そうでした!!
実は出口光さんの『天命の暗号』(中経出版)という、私のバイブルとも言える本の中に、
すでに「22の質問」が出ていたのでした!!!
それでもう一度この本を手に取って読み返してみると、
なあんだ、ここにマツダミヒロさんの質問の原型!?がすでにあったのですね!
あっ、でももしかしたら、どっちが先ということは無くて、「百匹目の猿現象」?のように
どちらも同時期にスタートされているのかも?しれませんね。
20冊の著書のあるマツダミヒロさんは10年前から質問家として活躍されてるようですし、
出口光さんも2006年にこの本を出版されているので、きっとどちらもオリジナルな発想
なのだと思います。
ただ、私はすっかり忘れてしまっていて、読んだ時はもうこれ以外に無い!というぐらい
大感激の感動の嵐で読んだ本だったのに、我ながら全くあきれてしまいますね。
(このブログを読まれている読者の皆さまの方がよく覚えておられるかも!?)
そういうわけで、マツダミヒロさんの新刊を買うつもりでいたのですが、
『天命の暗号』をもう一度読み返してみると、やっぱりこの深さ!!!
同じところで再び涙しました。
もう私はこれだけあればいいかなと、またしても思いました。
もし私が「質問家」になるとしたら、ぜひこの本の中の「22の質問」を元にして
皆さんと共に、それぞれの「天命」を知るための「読書会」など
出来たらいいなと願っています。
いつかぜひそのようなご縁の場が持てれば嬉しい限りです。
限りあるいのち、そのうちに~なんて言ってないで、出来るだけ早く実現しますね♪
そしたら、何と驚いたことに、夢の中で彼のセミナーに出ていました!

しかもそのセミナー会場が彼の自宅に隣接していて、セミナー後にそのご自宅の方へもご挨拶に伺ったのですが、どこもかしこも真っ白でとってもおしゃれなお家でした。
奥様にもお目にかかりました♪(夢の中ではガレージのお掃除をしておられました~笑)
れれれっ!? 彼は既婚でしたっけ!?

こんなに具体的で鮮明な夢を見たのは珍しいのですが、私はいつも夢日記を付けているので、さっそくそのノートにこの夢の話を書きました。
そして、夢の記録を書きながらその意味について考えていると・・・
なぜかふと思い出したことがありました。
そうです!そうです。そうでした!!
実は出口光さんの『天命の暗号』(中経出版)という、私のバイブルとも言える本の中に、
すでに「22の質問」が出ていたのでした!!!
それでもう一度この本を手に取って読み返してみると、
なあんだ、ここにマツダミヒロさんの質問の原型!?がすでにあったのですね!

あっ、でももしかしたら、どっちが先ということは無くて、「百匹目の猿現象」?のように
どちらも同時期にスタートされているのかも?しれませんね。
20冊の著書のあるマツダミヒロさんは10年前から質問家として活躍されてるようですし、
出口光さんも2006年にこの本を出版されているので、きっとどちらもオリジナルな発想
なのだと思います。
ただ、私はすっかり忘れてしまっていて、読んだ時はもうこれ以外に無い!というぐらい
大感激の感動の嵐で読んだ本だったのに、我ながら全くあきれてしまいますね。

(このブログを読まれている読者の皆さまの方がよく覚えておられるかも!?)

そういうわけで、マツダミヒロさんの新刊を買うつもりでいたのですが、
『天命の暗号』をもう一度読み返してみると、やっぱりこの深さ!!!
同じところで再び涙しました。
もう私はこれだけあればいいかなと、またしても思いました。

もし私が「質問家」になるとしたら、ぜひこの本の中の「22の質問」を元にして

皆さんと共に、それぞれの「天命」を知るための「読書会」など
出来たらいいなと願っています。
いつかぜひそのようなご縁の場が持てれば嬉しい限りです。

限りあるいのち、そのうちに~なんて言ってないで、出来るだけ早く実現しますね♪
