垣根に白いくちなしの花がいっぱい咲いて、梅雨らしい氣候が続いています。
皆さまいかがお過ごしでしょうか。
「とりよろふ名古屋」は、突風と大雨でヨロヨロ
でしたが、そのご報告はまた後日にして
先日あった「保江邦夫」さんの講演会のお話を緊急にお伝えします♪
==============================
最初の予告では、「空間」や「場」に関する話、どうやってその空間を味方につけるかという具体的な方法や、
何と! エジプト・ギザのピラミッド内にある「王の間」で保江さんが授かった「ピラミッド次元転移」という技法により、会場の参加者とそのエネルギー場を繋げて下さるという、びっくりするような講演会だということで、
とっても楽しみにしていたら、予想とはかなり違ったお話でした。
けれども、こちらの緊急情報の方がずっと知る価値があったかもしれません。
何せ、今年(2017年)の夏至〜七夕までの間は、驚くなかれ、
数千年に一度のビッグチャンス!!!
だというのですから。
何がそんなにビッグチャンスなのかと言えば、この期間は誰でも「必ず変われる期間」だから。
もうすでに4月3日から世界は変わった!?と保江さんは言っておられました。
「えっ!? その日、私は何をしてたっけ!?」と
あわてて手帖を見て確かめましたが、好天が続き、庭仕事をしたと書いてあるのみ。
なので、世界がどんなふうに変わったのか!?はさっぱりわかりません。
皆さまはいかがでしょうか。
=============================
この6月14日〜21日(夏至)前までは、準備期間だったそうで、七夕が過ぎるとどうなるかというと、
8日以降は「フェイドアウト」するそうで、それぞれの世界へと戻っていくのだそうです。
つまり夏至〜七夕までの間は、どんな次元にも自由に行ける?のかどうかは知らないのですが、ともかく、
「変わりたい」「自分を変えたい」と思っている方には、凄いチャンス
のようです♪
この期間は変わるための「正しい努力」をするといいそうですが、その一つは
☆ 我がままになること、我がままをすること
ワガママは決して悪いことでは無く、それは「吾がまま」ということでもあり、ありのまま、そのまま、あるがままの自分として存在する、そのようにふるまうということでもあるのです。
デカルトは修道士でもあったそうで、
「我思う故に我在り」という有名な言葉を残していますが、
宮本武蔵は「我愛する故に我在り」と言ったそうで、それが『独行道』という書物に書かれているそうです。
(これは保江さんの話されたことです)
ともかく、この期間は「自分の好き放題をする」ことがポイントらしいです♪
(我がままをすること、我がままであることを自分にゆるすということでしょうか)
そして、もう一つは、「自分自身に満足すること」
「納得すること」
だそうです。
上を目指して努力するとか、あがくとか、では無く、今の自分に徹底的に満足して、その場、その場を満足し
そして「流れにまかせる」(周囲に流されて変わる)ということが、
自分で何とかしようということよりも、より効果的ということらしいのです。
つまり「他力本願」。
保江さんもある講演会の日程を無理を言って変えてもらったところ、その方がずっといい流れの展開になり、
いろんな人脈が繋がり、思いがけない愉しい予定に変化したそうです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そういうわけで、その講演会後に、さっそく私も我がままを通しました。
一つは、保江さんに本の署名をしていただく時に、「日付も入れてください♪」とお願いして叶えてもらえました。
また、自宅前の垣根のくちなしの花が欲しくて、ちょっと失敬して3本ほどいただきました。
いつも眺めているだけでしたが、この期間なら我がまましても大丈夫かな!?と感じて、、。
そして翌朝(25日)になって、いつものようにお経をあげている時、
「そうか、今日は小泉テディさんのご命日だったから、くちなしの花を飾ってあげられてよかった♡」と
ふと氣づきました。
ローズマリーだけでは少し寂しかったので、くちなしの香りがもしもテディさんの慰めになったのならうれしい限りです。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そんなふうに、我がままと言っても大したことでは無く、例えば保江さんが言っておられた例え話ですが、
朝、いつものモーニングを喫茶店で頼む時に、お店の人に少し無理を言って卵を一個余分に付けてもらうとか?
卵は要らないからサラダを増やして、、とか、コーヒーのおかわりを頼むとか、、
そんなちょっとしたことでもいいようです。
ただし、自分のしたくないことを無理矢理して相手を困らせるというのでは無く、普段お願いしたくても出来なかったようなことを、例えば試しに勇氣を出して言ったり、頼んでみるということです。(つまり自分のほんとうの氣持ちを表現するということです♪)
私はその講演会の帰途、もう一つ我がままを通そうと、(それはほんとうにしたいことだったのですが)、
乗換駅の外にある(改札のすぐ前の)パン屋さんに行きたくて(そこのパンは構内で売っているパンよりもとっても美味しいのです♪)、駅員さんに途中下車を頼んだのです。
が、残念ながら「規則ですから、、」とこれは一言で却下!されてしまいました。
なので、我がままが必ずしも全部通るとは限りませんが、それもそれでオッケー!
自分がそれを試みたという、その事実が大切だと感じます。決してその結果では無く!!
私もそのことはダメだったけれど、すぐに氣持ちを切り換えることが出来、その後何だか自分に対する「肯定感」や満足感が増えました。
以前から一度そんなふうに頼んで途中下車させてもらえたらいいなぁ〜と願っていたので、ダメ元でも勇氣を出して試した自分に対して、最初からあきらめるよりも納得がいったのでした。
=============================
というわけで、私の場合は大した我がままでもありませんが、皆さんもぜひ、日頃やりたくても出来なかったワガママをぜひ試して、「ワガママは好く無いこと」という、イメージを払拭してくださいね♪
(ただし、七夕までの期間限定で!)
一人旅をしたり、一人でお店に入ったり、、そんなことすら生まれて一度もやったことの無い人もいるのです。
そして還暦過ぎて、そんなことも経験しないまま亡くなった親しい友だちがいました。
ほんとにもったいないことです。
ぜひ、この七夕までに、そういう自分を変えませんか?
もしあなたが変わりたいと思っておられるなら、今がそのビッグチャンス!!!
数千年に一度ですよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜皆さん、信じられますか???
騙されたと思ってぜひ試して、その結果をご一報いただけたらうれしいです♪
七夕が過ぎてから、このブログでぜひとも皆さまのそんな変容の体験談をお伝えしたいです♡
本日も遊びに来てくださってありがとうございました。
素晴らしい情報を惜しげも無く伝えてくださった保江邦夫さん
にも心より感謝です。
後で聞いた話では、この日、会場にはそのピラミッドパワー☆ が充満していたそうで?
保江さんは黙ってそのパワースポットと繋げてくださっていたのだそうです。
私は何も感じず、氣のせいか、やけに熱いな〜とか、なぜか頭痛がしたりしていましたが、
もしかしてそれがそうだったのでしょうか?
下記の絵は「くちなし」の「フラワーメッセージアート」です。


皆さまいかがお過ごしでしょうか。
「とりよろふ名古屋」は、突風と大雨でヨロヨロ

先日あった「保江邦夫」さんの講演会のお話を緊急にお伝えします♪

==============================
最初の予告では、「空間」や「場」に関する話、どうやってその空間を味方につけるかという具体的な方法や、
何と! エジプト・ギザのピラミッド内にある「王の間」で保江さんが授かった「ピラミッド次元転移」という技法により、会場の参加者とそのエネルギー場を繋げて下さるという、びっくりするような講演会だということで、
とっても楽しみにしていたら、予想とはかなり違ったお話でした。
けれども、こちらの緊急情報の方がずっと知る価値があったかもしれません。
何せ、今年(2017年)の夏至〜七夕までの間は、驚くなかれ、
数千年に一度のビッグチャンス!!!

だというのですから。
何がそんなにビッグチャンスなのかと言えば、この期間は誰でも「必ず変われる期間」だから。

もうすでに4月3日から世界は変わった!?と保江さんは言っておられました。

「えっ!? その日、私は何をしてたっけ!?」と
あわてて手帖を見て確かめましたが、好天が続き、庭仕事をしたと書いてあるのみ。

なので、世界がどんなふうに変わったのか!?はさっぱりわかりません。

皆さまはいかがでしょうか。
=============================
この6月14日〜21日(夏至)前までは、準備期間だったそうで、七夕が過ぎるとどうなるかというと、
8日以降は「フェイドアウト」するそうで、それぞれの世界へと戻っていくのだそうです。

つまり夏至〜七夕までの間は、どんな次元にも自由に行ける?のかどうかは知らないのですが、ともかく、
「変わりたい」「自分を変えたい」と思っている方には、凄いチャンス

この期間は変わるための「正しい努力」をするといいそうですが、その一つは
☆ 我がままになること、我がままをすること

ワガママは決して悪いことでは無く、それは「吾がまま」ということでもあり、ありのまま、そのまま、あるがままの自分として存在する、そのようにふるまうということでもあるのです。
デカルトは修道士でもあったそうで、
「我思う故に我在り」という有名な言葉を残していますが、
宮本武蔵は「我愛する故に我在り」と言ったそうで、それが『独行道』という書物に書かれているそうです。
(これは保江さんの話されたことです)
ともかく、この期間は「自分の好き放題をする」ことがポイントらしいです♪
(我がままをすること、我がままであることを自分にゆるすということでしょうか)
そして、もう一つは、「自分自身に満足すること」

「納得すること」

上を目指して努力するとか、あがくとか、では無く、今の自分に徹底的に満足して、その場、その場を満足し
そして「流れにまかせる」(周囲に流されて変わる)ということが、
自分で何とかしようということよりも、より効果的ということらしいのです。
つまり「他力本願」。

保江さんもある講演会の日程を無理を言って変えてもらったところ、その方がずっといい流れの展開になり、
いろんな人脈が繋がり、思いがけない愉しい予定に変化したそうです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そういうわけで、その講演会後に、さっそく私も我がままを通しました。
一つは、保江さんに本の署名をしていただく時に、「日付も入れてください♪」とお願いして叶えてもらえました。

また、自宅前の垣根のくちなしの花が欲しくて、ちょっと失敬して3本ほどいただきました。
いつも眺めているだけでしたが、この期間なら我がまましても大丈夫かな!?と感じて、、。
そして翌朝(25日)になって、いつものようにお経をあげている時、
「そうか、今日は小泉テディさんのご命日だったから、くちなしの花を飾ってあげられてよかった♡」と
ふと氣づきました。

ローズマリーだけでは少し寂しかったので、くちなしの香りがもしもテディさんの慰めになったのならうれしい限りです。

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
そんなふうに、我がままと言っても大したことでは無く、例えば保江さんが言っておられた例え話ですが、
朝、いつものモーニングを喫茶店で頼む時に、お店の人に少し無理を言って卵を一個余分に付けてもらうとか?
卵は要らないからサラダを増やして、、とか、コーヒーのおかわりを頼むとか、、
そんなちょっとしたことでもいいようです。
ただし、自分のしたくないことを無理矢理して相手を困らせるというのでは無く、普段お願いしたくても出来なかったようなことを、例えば試しに勇氣を出して言ったり、頼んでみるということです。(つまり自分のほんとうの氣持ちを表現するということです♪)
私はその講演会の帰途、もう一つ我がままを通そうと、(それはほんとうにしたいことだったのですが)、
乗換駅の外にある(改札のすぐ前の)パン屋さんに行きたくて(そこのパンは構内で売っているパンよりもとっても美味しいのです♪)、駅員さんに途中下車を頼んだのです。
が、残念ながら「規則ですから、、」とこれは一言で却下!されてしまいました。

なので、我がままが必ずしも全部通るとは限りませんが、それもそれでオッケー!

自分がそれを試みたという、その事実が大切だと感じます。決してその結果では無く!!
私もそのことはダメだったけれど、すぐに氣持ちを切り換えることが出来、その後何だか自分に対する「肯定感」や満足感が増えました。
以前から一度そんなふうに頼んで途中下車させてもらえたらいいなぁ〜と願っていたので、ダメ元でも勇氣を出して試した自分に対して、最初からあきらめるよりも納得がいったのでした。

=============================
というわけで、私の場合は大した我がままでもありませんが、皆さんもぜひ、日頃やりたくても出来なかったワガママをぜひ試して、「ワガママは好く無いこと」という、イメージを払拭してくださいね♪
(ただし、七夕までの期間限定で!)
一人旅をしたり、一人でお店に入ったり、、そんなことすら生まれて一度もやったことの無い人もいるのです。
そして還暦過ぎて、そんなことも経験しないまま亡くなった親しい友だちがいました。

ほんとにもったいないことです。
ぜひ、この七夕までに、そういう自分を変えませんか?
もしあなたが変わりたいと思っておられるなら、今がそのビッグチャンス!!!
数千年に一度ですよ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜皆さん、信じられますか???
騙されたと思ってぜひ試して、その結果をご一報いただけたらうれしいです♪
七夕が過ぎてから、このブログでぜひとも皆さまのそんな変容の体験談をお伝えしたいです♡
本日も遊びに来てくださってありがとうございました。
素晴らしい情報を惜しげも無く伝えてくださった保江邦夫さん

後で聞いた話では、この日、会場にはそのピラミッドパワー☆ が充満していたそうで?

保江さんは黙ってそのパワースポットと繋げてくださっていたのだそうです。

私は何も感じず、氣のせいか、やけに熱いな〜とか、なぜか頭痛がしたりしていましたが、
もしかしてそれがそうだったのでしょうか?

下記の絵は「くちなし」の「フラワーメッセージアート」です。
