動画視聴用にできないかと思っていたTOUGHPAD FZ-A2、
結局、これもアンドロイド6と、とても古いバージョンだったので、
アンドロイド15の低スペタブレットを買うことにしました。
価格は1万円を大きく割って9990円!
っていうのも、以前買った10インチクラスのタブレットが7年くらい前の最新。
アンドロイド9です。
新しいフォルダが何十個もあると、最初の方の新しいフォルダは
古いフォルダになっていて、アプリも当然古すぎ。
youtubeのアプリを起動したら、アップデートもないという。

ロボットが自分を改造しようとしているんだろか?
ちなみに、初代iPadの方だと猿なので、
何かの進化なのかな。

そんなことより、
アプリをアンインストールしてブラウザで視聴できなくもないが、
セキュリティがどうなの、という話で、もうとっくにサポート外でナイスガイ。
古いタブレットも当時¥1万未満のもので、
動画再生するものの、動作は購入直後からカクカクでした。
スペックはコア4でRAMが4GBで、
やっぱりコア数はクワッドではなく普通に使うなら最低でもオクタ、
メモリもまともな動作を求めるなら最低8GBかな、
ってことで、今回も低スペの
コア4でRAMが4GBです。

RAM12GBで4GBと8GBのRAMが搭載されているのかな、
ってことではなく
RAMは4GBで、残りの8GBは偽装ということではなく、仮想ということで、
同時に起動できるアプリが4GBに比べて
メモリ不足で起動できなくなるようなことが解消され、
RAM12GBと同等、のような説明でした。

とは言っても、動作は買い替え前とは全くと言っていいほど
変わった感触もなく、普通にカクカクします。

でもOSは新しいし、アプリは最新バージョン入るし、
動画視聴では安定した環境になったかな。
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