首都直下地震 従来の30倍に大幅修正 房総半島沖・三浦半島沖 首都圏大津波襲来か 2013-11-09 | 地震リスク 国の中央防災会議はこれまでの首都直下地震の規模を大幅に見直し、マグニチュードを8.5と推定した。310年前の元禄関東地震、90年前の大正関東地震を上回る超巨大地震で、揺れの被害だけでなく首都圏に津波が襲来する可能性が高い。甚大な被害が予想される。