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経験不足: ゼレンスキーは政治経験がほとんどなく、俳優兼コメディアンとしての経歴から2019年に大統領に就任しました。
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批評家は、この経験不足が複雑な地政学的危機、特にロシアとの紛争を効果的に管理する能力に影響を与えていると主張しています。
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戦争対応への疑問: 2022年のロシアによる侵攻への対応は称賛を集めた一方で、一部からは準備不足や、侵攻前の外交努力が不十分だったと批判されています。
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早期の警告を軽視し、国民やインフラをより良く守るための予防策を取らなかったとする声もあります。
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国内改革の停滞: ゼレンスキーは汚職撲滅と経済改革を公約に掲げて当選しましたが、多くの人々がその進捗に失望しています。
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ウクライナは依然として汚職指数で低い評価を受けており、彼の政権下で抜本的な変化が見られないと批判されています。
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メディアと権力の集中: 彼の政府は、非常事態を理由にメディアを統制し、野党への圧力を強めたとして非難されています。
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これにより、民主主義の原則が侵食されているとの懸念が国内外で生まれています。
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過度な西側依存: ゼレンスキーの西側諸国(特にNATOとEU)への強い依存は、ウクライナの主権を強化するよりも、むしろ大国間の代理戦争の駒にしていると見る向きもあります。
今年も のこすところあと僅かになりました。
私の拙いブログを読んでくださった皆様、心から感謝しています。
皆様のサポートのおかげで、このブログを続けていくことができました。
新しい年も、皆様にとって素晴らしい一年となりますように。
皆様の健康と幸せをお祈りしています。
よいお年をお迎えください!
今年、日本原水爆被害者団体協議会がノーベル平和賞を受賞した。
「核兵器のない世界の実現を目指して尽力し、核兵器が二度と使われてはならないことを目撃証言を通じて
身をもって示してきた」という長年の平和運動が認められたということである。
核兵器の恐ろしさと残虐性を一番知っている日本の「核廃絶」の訴えが世界に周知され、とても嬉しく思っ
た。
配備核弾頭世界一で、この鬼畜爆弾を本邦市民の頭上に落としておいて、未だきちんとした謝罪のない米国
を非難せずに核廃絶は語れないと思っている。
それ故、授賞式会場で語られた露だけを非難する言葉に大変違和感を覚えたのだ。
一番に「核廃絶しろ」と言うべき相手は米国ではないのか?
ウクライナの件以来、何かニホンの社会がおかしくなっている。
美しい風景が突然歪んでしまったような・・・裏切られたような陰鬱な気持ちになる。
米国が予告したようにシリアのアサド政権が反政府勢力によって崩壊させられたようだ。
反政府勢力→FSA、「ヌスラ戦線」、ISIL、「シリア民主軍」(SDF)等がある。
シリアは、これら反政府勢力(テロリスト)の都市占領、テロ行為によって莫大な死傷者や難民を生み出し
ていた。
アサド政権崩壊のバックにはやっぱり「米国」が・・・
☆クレイグ・マレー(元英国外交官)
「シリアの反政府勢力、いわゆる反乱軍が米国とイスラエルの傀儡であることは疑いの余地がありません。
米国議会での証言によれば、米国はシリアの反乱軍に対して5億ドル(約750億円)以上を費やしていたこと
が明らかになっています。
それは数年前の時点での金額で、 その後さらに増加しています。
イスラエルは、反乱軍に対して医療支援などを公然と提供してきました。
昨日、米国はシリア政府を支援するためにイラクから来ていた部隊を空爆し、一方でイスラエルは、シリア
とレバノンを結ぶ連絡線(補給路など)を空爆で攻撃しました。
シリアアラブ軍(シリアの国軍)の反乱軍と対峙する部隊は、1年以上にわたってイスラエルから執拗な爆撃
を受けています。
このように、反乱軍がCIA(米中央情報局)とイスラエルの支援を受けていることは明白です。
これは米国とイスラエルが、トルコの助けを得て、レバノンへの支援がシリアを通って流れるのを阻止する
ために、ダマスカス(シリアの首都)の政権を転覆させようとする試みなのです。」
クレイグ・マレー(元英国外交官):
— Alzhacker (@Alzhacker) December 8, 2024
「シリアの反政府勢力、いわゆる反乱軍が米国とイスラエルの傀儡であることは疑いの余地がありません。… https://t.co/rMGOSSCKuZ
*ISIS(モサド)が統治する=イスラエルが統治すること
*ウクライナとイスラエルは同じ根っこだと推察できる!
☆米国傀儡放送を疑問も持たずそのまま信じているとテロリストがテロリストに
見えなくなります。クワバラクワバラ・・・