今回は確信犯で描いてみた。
でもこんな事をしている余裕はない。
そしてすぐに描けるものでもない。
「進化」を説明するときに引き合いに出されることが多いこの動物
しかし相当な筋力がないとムチウチになりそうだ。
もしくは誰かを巣穴で待ちぼうけ、し続けたのかもしれない。悲しきストーリー
訂正してこちら
昔から不思議な力を言い表す象徴なのかもしれない。
お稲荷様として祀られる。
ひょっとしたら日本には何処にでも野生のこの子達がウヨウヨ存在したのかもしれない。
縄張り争い。
今の猫のように。
北海道で生の野生児を見て感動
でもFacebookに投稿したら
「触るな危険」のアドバイス頂きました。
僕ってそんなに無邪気な感じに見えてるのかな。
それに野生動物に触れられるほど身体能力高くないです。