[レシピ] ブログ村キーワード
今日は春分の日と言うことで祝日、明日明後日とつながって3連休の初日ですね。
いよいよ春本番…
以上にここ数日はもう初夏並み?な気温、天候が続いていますが、これを過ぎるともう一度少し寒くなるとか。
体調管理には気をつけたいものです。
ついこの間まで、冬らしくあっという間に日が暮れていたけれど、
いつのまにか、夕方、ピアノを弾いたりしてから、食事の支度にとりかかろうとする、
そのころ窓を見ると、ずいぶん明るい、
日が長くなったものだな、と感じていましたが、春分の日だから、今日でほぼ昼と夜の長さが同じくらい。。。
長くなった気がするはずですね(^_^;)
ま、正確にはぴったり同じではないけれど…。
あ、雑学的にそこ、解説しておきましょうか。
私も最近になってやっと理解したので(笑)
天文学では、太陽が春分点を通過した瞬間、
つまり太陽の視黄経、天球上の見た目経度とでも言いますか、が0度となった瞬間を春分と定義。
二十四節季のひとつで、『暦便覧』に「日天の中を行て昼夜等分の時なり」と記されている通り、春分では昼夜の長さがほぼ同じ。
でも、実際には、昼の方が夜よりも長く、日本付近では、年による差もあるが、平均すれば昼が夜よりも約14分長い、と言われているんですね。
なぜ、そうなるか。
それは、まず、大気による屈折で太陽の位置が実際より上に見えるため。
太陽が上に見える角度の分、日出が早く、日没が遅くなる。
屈折は太陽が地平線に近いほど大きくなるから誤差も意外と大きくて、計算される日出・日没の時間の差は約2分20秒。
それと、もうひとつは、太陽の上端が地平線と一致した時刻を日出あるいは日没と定義しているため。
これで単純に、太陽の半径の分、その大きさの分だけ、日出が早く、日没が遅くなる、と。
ここから計算される日出・日没の時間の差は約1分5秒。
これらを合わせて、日出は、太陽の中心が地平線から上がるより3分25秒早く、日没は、太陽の中心が地平線より沈むより3分25秒遅くなる、と。
したがって、春分の日の昼の長さは約12時間7分、夜の長さは約11時間53分。
うん。昼のほうが長い(笑)
かなり若干、の話ではありますが。
じゃあ実際にもっとぴったり同じになるのは…
だいたい春分の4日程度前になるようです。
だから今週の初めくらいに…
もう過ぎちゃってるんですね
これからはますます昼が長くなるんだから。。。
日中の活動に、時間を有効に使いたいものです
最近めっきり夜型で、日付変わってからくらいが元気満々?!
困った私です
春だもの、生活立て直すぞっ!!!
ここでも何回も目標をうちたてながら、その点あまり変化できていない現状を反省…デス。
と、ま、こういう春分という祝日から始まる連休と言うことで、
そして、高速道路1000円、の試験運用開始が各地で、という連休と言うことで、
今日は渋滞が各地ひどかったみたいですね。
アクアラインとか特にひどかったとか。
そりゃそうでしょう…。
でもこの高速道路1000円、ETC限定ですが、
この政策ってどうなんでしょうね。。。
確かに週末のみということもあるし、子どもさんがいらっしゃる家庭をはじめ、レジャーの思いつきはよくなる、
とてもありがたい制度と言えば、そうだと思うのですが。
私としてはこの意味、実施に対して懐疑的、反対ですね。
まずひとつは期間限定だということ。
たしかに、実施されているあいだはレジャーが増えるかもしれない、
レジャーが増えればお金も落ちやすくなるかもしれない、
でも、これまで支払っていた金額はなんだったんだ?という思いや、期間が終了したときの急激な出控え、
高速回避が間違いなく起きる。
この限定期間の間に、景気感が劇的に回復していればいいけれど、そんなことは確約できることではない。
むしろ、そんな急によくはならないのではないか、という感覚のほうが自然…。
これだけの大きな価格変動を期間によって起こして、その不信感、価格の妥当性が見えない感じを広めてしまってまで、
本当に景気改善、家計の救済に効果があるのか。
非常に大きな疑問符がつくように思えてなりません。
そして、実施されている期間の週末は、今日のように大きな渋滞が頻繁に発生する。
これも大きな問題のひとつ。
さらに、今のこの環境いかん、車依存社会からの脱却が叫ばれているなかでの、ちょっと車で、を促進するような政策。
外から見ても本当に二酸化炭素排出量の削減に積極的なのか、
これが京都議定書を作成した、主導した国の姿か、
変わっていこうという気なんて、やっぱりないのではないか、
そう思われても仕方がない、
矛盾を見られても仕方がないような気がします。
景気回復、家計救済、と名は付きつつも、
やっぱり実質は票の確保、車ギョーカイ保護、ETC促進、最終的には自分たちの身に一番ありがたい…
なその他もろもろ、にあるのではないか、と。
思ってしまいますね。。。
定額給付金に関して、の批判も多くありますが、私はそれ以上にこちらの政策のほうが疑問なような気が。
ま、あまりそう明言している方は多くないようですが、
そんなふうに思います。
やり方が結果としてバラマキですけど、いちおう市場にお金を落とさねばならない、
活性化させねばならないという点から考えて、理論上間違ってはないといえば間違ってないし…
額も間違いなくこれは貯金、としたくなる、な感じよりは少なめな額で、
ちょっと贅沢、少し足してイイものを買おうかな…
くらいが思いつきやすい額、
非常によく心理と財政を計算した額である気がしますし。
少なくとも今の政治のなかで、与野党含め、かなりメッセージ性の高い政策であるということは言えそうですしね。
進まぬ議論や実現性に疑問が付される甘い夢物語的なモノよりは。
マシかも?!
…って、こういう考え方、そういう判断の仕方をしなければならないというのは情けない話なのではありますが。
そうも思ったりします。
批判だけでは卑怯なので、どうするのがいいか私も考えてみるのですが、
とりあえず、甘いことばかり言うのを、国民様様でもち上げてばかり、なのをまずやめてはどうでしょう?
それぞれ専門分野、自分の守備範囲を足元からきちんとかためる、
そのうえで見えてきた問題点、そこをしっかりと分析して、その改善のためにどうすればよいのか、
考えられることを明確に打ち出す、
ときには国民に苦言も呈する、臆することなく。
こういう無関心ではダメだ、こういう態度では変えられないのだ、
よくしていきたいのならば参加しろ、考えろ、行動しろ、
それを受けてこちらもこうする、そうすれば変わっていくはずだ、これが現実だ、
語ってみたら、
…ダメですかねぇ。。。
嘘の甘い言葉より、ずっといい、
友人とか人間関係に置き換えて考えても、そのほうがずっと信頼できるのは目に見えているじゃないですか。
なかなか自分の仕事、地位、これから…
それを左右する票、を握っている相手に対して、その口に苦いようなことを言うのは勇気はいると思いますが、
芯がきちんとしていれば、
筋の通ったものを訴えていれば、きっと伝わる、
この厳しい言葉は真剣だからこそ、愛あってのもの、と理解される、
そして最終的にはなにより評価される、
…と思う、思いたいのですが。
これが一番の夢物語、なのかなぁ。。。
ただとにかくこうあまりに褒め殺し的と言うか、選挙前後のみの国民様様、はやっぱりもうダメ、
何も変わらないし、行き詰まるばかり、
である気は、どうしてもするように思います。
話は変わりますが、WBC。
なんとか今回は勝つことができて、よかったですね☆
韓国戦の両者異常に肩に力が入った感があまり好きではありませんが、
とにかく全力を出し切った選手たちには拍手
何をおいてもね、おめでとうございます、の言葉を贈りたいです。
決勝ラウンドでも素晴らしい試合を見せてほしいですね♪
期待&応援しています
すぽネタに話変えついでのF1。
あ、別にそういう扱いでいっているわけではないのですが…
ルノーが開幕戦のオーストラリアGPでのKERS導入を発表したとか。
たぶん開幕から導入はないだろう、まぁあってもBMWかな。。。??
と思っていたので意外。
ちょっと驚きました。
ブレーキングの際のエネルギーを馬力に活用、
ま、環境面からいっても、上手くいけば望ましいエネルギーの効率利用ではありますが、システム的にまだまだ課題も多いみたいで。
発火事故なんかも多いですし…
ちょっと心配な面も残しつつ、ですね。
マシン自体も不安定になるとかいう話もちらほら。
なににしてもこれから改良されていくであろう段階の、初期段階、誕生したばかりのシステムを搭載する、というのは、見えない要素満載、安全面でも、能力面でも…。
でも、なにか、どこかで変わっていかなければ先もないですものね。
いつかはその段階は踏まねばならない。
事故のないことを願いつつ、これによってどうレースが変わってくるのか、
注目しながら見たいです。
今年もシーズン開幕が少しずつ迫ってきました。
今日のレシピです
・豚肉とかぼちゃ、具だくさん野菜のピリ辛白湯鍋 …①
・サラダ菜とナッツ、岩海苔の小鉢 …②
①の作り方

1 にんにくはつぶす
2 長ネギ、玉ねぎ、人参、キャベツ、かぼちゃ、こんにゃくを食べやすくそれぞれ切る
3 きくらげは湯で戻しておく。エリンギは食べやすい大きさに切る
4 1,2の野菜を炒める
5 水を加え、中華ねりスープの素を加えて煮る
6 豚肉を大きめにカットして、軽く塩でした味をつけ、片栗粉をまぶす
7 6も5に加えて煮る
8 肉に火が通れば、マロニーと3を加えてさらに少し煮立てる
9 うすければ塩少々で味を調える
10 器に盛って、白こしょうを挽き、ラー油を回しかけて仕上げる
②の作り方

1 サラダ菜は細切りにする。パプリカは小さな角切りにする
2 みじんぎりにしたショウガを胡麻油で炒める
3 香りが立ってきたら、ミックスナッツとほぐした岩海苔を加えて炒める
4 1も加えて全体を炒るように炒め、塩少々で味を調える
5 器に盛りつけて出来上がり
今日は地下鉄サリン事件から14年、という日でもありましたね。
14年。
被害にあわれたかた、そのご家族、愛する人たち、
たくさんの人たちにとって、
それはなんの事件でもそうだけれど、
何年たっても、事件が本当に終わることはない。
風化させないこと、
折りに触れ思い返し、同様の事件を二度と生まない社会を、空気を作り見守ること、
それが同じ社会に生きるものとしてすべきこと、出来る唯一のことと。。。
ご冥福を祈りつつ、思います。
こちらクリックで応援いただけるとうれしいです


コメントも大歓迎
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それでは
今日は春分の日と言うことで祝日、明日明後日とつながって3連休の初日ですね。
いよいよ春本番…
以上にここ数日はもう初夏並み?な気温、天候が続いていますが、これを過ぎるともう一度少し寒くなるとか。
体調管理には気をつけたいものです。
ついこの間まで、冬らしくあっという間に日が暮れていたけれど、
いつのまにか、夕方、ピアノを弾いたりしてから、食事の支度にとりかかろうとする、
そのころ窓を見ると、ずいぶん明るい、
日が長くなったものだな、と感じていましたが、春分の日だから、今日でほぼ昼と夜の長さが同じくらい。。。
長くなった気がするはずですね(^_^;)
ま、正確にはぴったり同じではないけれど…。
あ、雑学的にそこ、解説しておきましょうか。
私も最近になってやっと理解したので(笑)
天文学では、太陽が春分点を通過した瞬間、
つまり太陽の視黄経、天球上の見た目経度とでも言いますか、が0度となった瞬間を春分と定義。
二十四節季のひとつで、『暦便覧』に「日天の中を行て昼夜等分の時なり」と記されている通り、春分では昼夜の長さがほぼ同じ。
でも、実際には、昼の方が夜よりも長く、日本付近では、年による差もあるが、平均すれば昼が夜よりも約14分長い、と言われているんですね。
なぜ、そうなるか。
それは、まず、大気による屈折で太陽の位置が実際より上に見えるため。
太陽が上に見える角度の分、日出が早く、日没が遅くなる。
屈折は太陽が地平線に近いほど大きくなるから誤差も意外と大きくて、計算される日出・日没の時間の差は約2分20秒。
それと、もうひとつは、太陽の上端が地平線と一致した時刻を日出あるいは日没と定義しているため。
これで単純に、太陽の半径の分、その大きさの分だけ、日出が早く、日没が遅くなる、と。
ここから計算される日出・日没の時間の差は約1分5秒。
これらを合わせて、日出は、太陽の中心が地平線から上がるより3分25秒早く、日没は、太陽の中心が地平線より沈むより3分25秒遅くなる、と。
したがって、春分の日の昼の長さは約12時間7分、夜の長さは約11時間53分。
うん。昼のほうが長い(笑)
かなり若干、の話ではありますが。
じゃあ実際にもっとぴったり同じになるのは…
だいたい春分の4日程度前になるようです。
だから今週の初めくらいに…
もう過ぎちゃってるんですね

これからはますます昼が長くなるんだから。。。
日中の活動に、時間を有効に使いたいものです

最近めっきり夜型で、日付変わってからくらいが元気満々?!
困った私です

春だもの、生活立て直すぞっ!!!
ここでも何回も目標をうちたてながら、その点あまり変化できていない現状を反省…デス。
と、ま、こういう春分という祝日から始まる連休と言うことで、
そして、高速道路1000円、の試験運用開始が各地で、という連休と言うことで、
今日は渋滞が各地ひどかったみたいですね。
アクアラインとか特にひどかったとか。
そりゃそうでしょう…。
でもこの高速道路1000円、ETC限定ですが、
この政策ってどうなんでしょうね。。。
確かに週末のみということもあるし、子どもさんがいらっしゃる家庭をはじめ、レジャーの思いつきはよくなる、
とてもありがたい制度と言えば、そうだと思うのですが。
私としてはこの意味、実施に対して懐疑的、反対ですね。
まずひとつは期間限定だということ。
たしかに、実施されているあいだはレジャーが増えるかもしれない、
レジャーが増えればお金も落ちやすくなるかもしれない、
でも、これまで支払っていた金額はなんだったんだ?という思いや、期間が終了したときの急激な出控え、
高速回避が間違いなく起きる。
この限定期間の間に、景気感が劇的に回復していればいいけれど、そんなことは確約できることではない。
むしろ、そんな急によくはならないのではないか、という感覚のほうが自然…。
これだけの大きな価格変動を期間によって起こして、その不信感、価格の妥当性が見えない感じを広めてしまってまで、
本当に景気改善、家計の救済に効果があるのか。
非常に大きな疑問符がつくように思えてなりません。
そして、実施されている期間の週末は、今日のように大きな渋滞が頻繁に発生する。
これも大きな問題のひとつ。
さらに、今のこの環境いかん、車依存社会からの脱却が叫ばれているなかでの、ちょっと車で、を促進するような政策。
外から見ても本当に二酸化炭素排出量の削減に積極的なのか、
これが京都議定書を作成した、主導した国の姿か、
変わっていこうという気なんて、やっぱりないのではないか、
そう思われても仕方がない、
矛盾を見られても仕方がないような気がします。
景気回復、家計救済、と名は付きつつも、
やっぱり実質は票の確保、車ギョーカイ保護、ETC促進、最終的には自分たちの身に一番ありがたい…
なその他もろもろ、にあるのではないか、と。
思ってしまいますね。。。
定額給付金に関して、の批判も多くありますが、私はそれ以上にこちらの政策のほうが疑問なような気が。
ま、あまりそう明言している方は多くないようですが、
そんなふうに思います。
やり方が結果としてバラマキですけど、いちおう市場にお金を落とさねばならない、
活性化させねばならないという点から考えて、理論上間違ってはないといえば間違ってないし…
額も間違いなくこれは貯金、としたくなる、な感じよりは少なめな額で、
ちょっと贅沢、少し足してイイものを買おうかな…
くらいが思いつきやすい額、
非常によく心理と財政を計算した額である気がしますし。
少なくとも今の政治のなかで、与野党含め、かなりメッセージ性の高い政策であるということは言えそうですしね。
進まぬ議論や実現性に疑問が付される甘い夢物語的なモノよりは。
マシかも?!
…って、こういう考え方、そういう判断の仕方をしなければならないというのは情けない話なのではありますが。
そうも思ったりします。
批判だけでは卑怯なので、どうするのがいいか私も考えてみるのですが、
とりあえず、甘いことばかり言うのを、国民様様でもち上げてばかり、なのをまずやめてはどうでしょう?
それぞれ専門分野、自分の守備範囲を足元からきちんとかためる、
そのうえで見えてきた問題点、そこをしっかりと分析して、その改善のためにどうすればよいのか、
考えられることを明確に打ち出す、
ときには国民に苦言も呈する、臆することなく。
こういう無関心ではダメだ、こういう態度では変えられないのだ、
よくしていきたいのならば参加しろ、考えろ、行動しろ、
それを受けてこちらもこうする、そうすれば変わっていくはずだ、これが現実だ、
語ってみたら、
…ダメですかねぇ。。。
嘘の甘い言葉より、ずっといい、
友人とか人間関係に置き換えて考えても、そのほうがずっと信頼できるのは目に見えているじゃないですか。
なかなか自分の仕事、地位、これから…
それを左右する票、を握っている相手に対して、その口に苦いようなことを言うのは勇気はいると思いますが、
芯がきちんとしていれば、
筋の通ったものを訴えていれば、きっと伝わる、
この厳しい言葉は真剣だからこそ、愛あってのもの、と理解される、
そして最終的にはなにより評価される、
…と思う、思いたいのですが。
これが一番の夢物語、なのかなぁ。。。
ただとにかくこうあまりに褒め殺し的と言うか、選挙前後のみの国民様様、はやっぱりもうダメ、
何も変わらないし、行き詰まるばかり、
である気は、どうしてもするように思います。
話は変わりますが、WBC。
なんとか今回は勝つことができて、よかったですね☆
韓国戦の両者異常に肩に力が入った感があまり好きではありませんが、
とにかく全力を出し切った選手たちには拍手

何をおいてもね、おめでとうございます、の言葉を贈りたいです。
決勝ラウンドでも素晴らしい試合を見せてほしいですね♪
期待&応援しています

すぽネタに話変えついでのF1。
あ、別にそういう扱いでいっているわけではないのですが…

ルノーが開幕戦のオーストラリアGPでのKERS導入を発表したとか。
たぶん開幕から導入はないだろう、まぁあってもBMWかな。。。??
と思っていたので意外。
ちょっと驚きました。
ブレーキングの際のエネルギーを馬力に活用、
ま、環境面からいっても、上手くいけば望ましいエネルギーの効率利用ではありますが、システム的にまだまだ課題も多いみたいで。
発火事故なんかも多いですし…
ちょっと心配な面も残しつつ、ですね。
マシン自体も不安定になるとかいう話もちらほら。
なににしてもこれから改良されていくであろう段階の、初期段階、誕生したばかりのシステムを搭載する、というのは、見えない要素満載、安全面でも、能力面でも…。
でも、なにか、どこかで変わっていかなければ先もないですものね。
いつかはその段階は踏まねばならない。
事故のないことを願いつつ、これによってどうレースが変わってくるのか、
注目しながら見たいです。
今年もシーズン開幕が少しずつ迫ってきました。
今日のレシピです
・豚肉とかぼちゃ、具だくさん野菜のピリ辛白湯鍋 …①
・サラダ菜とナッツ、岩海苔の小鉢 …②
①の作り方

1 にんにくはつぶす
2 長ネギ、玉ねぎ、人参、キャベツ、かぼちゃ、こんにゃくを食べやすくそれぞれ切る
3 きくらげは湯で戻しておく。エリンギは食べやすい大きさに切る
4 1,2の野菜を炒める
5 水を加え、中華ねりスープの素を加えて煮る
6 豚肉を大きめにカットして、軽く塩でした味をつけ、片栗粉をまぶす
7 6も5に加えて煮る
8 肉に火が通れば、マロニーと3を加えてさらに少し煮立てる
9 うすければ塩少々で味を調える
10 器に盛って、白こしょうを挽き、ラー油を回しかけて仕上げる
②の作り方

1 サラダ菜は細切りにする。パプリカは小さな角切りにする
2 みじんぎりにしたショウガを胡麻油で炒める
3 香りが立ってきたら、ミックスナッツとほぐした岩海苔を加えて炒める
4 1も加えて全体を炒るように炒め、塩少々で味を調える
5 器に盛りつけて出来上がり
今日は地下鉄サリン事件から14年、という日でもありましたね。
14年。
被害にあわれたかた、そのご家族、愛する人たち、
たくさんの人たちにとって、
それはなんの事件でもそうだけれど、
何年たっても、事件が本当に終わることはない。
風化させないこと、
折りに触れ思い返し、同様の事件を二度と生まない社会を、空気を作り見守ること、
それが同じ社会に生きるものとしてすべきこと、出来る唯一のことと。。。
ご冥福を祈りつつ、思います。
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