Express塚村尚人「こんばんはー、Expreせsの塚村尚人です」
Express雀宮朝輝「こんばんは、同じくExpressの雀宮朝輝です」
Express塚村尚人「談義、ですが、窓の向こうは大雨で御座居ます。Express、解散の危機の大雨、またか、解散か?とどこかのパパラッチが書いていますが、どうしますかねえ?」
Express雀宮朝輝「おいよい、番組で話す話じゃないですよ」
Express塚村尚人「Exactly。2回目の解散も悪くないかなぁ、と思っちゃうわけで。だって、雀宮さんだけのが、売れそうなんだもーん(エコー)」
Express雀宮朝輝「そう言うのは、問題にならないかと。Expressは、あくまで、塚村尚人と私、雀宮朝輝なんですよ」
Express塚村尚人「ええ、確かに。ちなみにですね、先日の放送やらジョイントライヴで、そんな話をしましたら、まーファンの皆様から、またかよ、いい加減にしろよ、やめろよ、と言う内容のレターがたっぷり来まして、こりゃあかん、となりましたのと、身辺スタッフからの熱意ある話し合いがもたれまして、鎮火したExpressの再解散であります。ご迷惑をお掛け致しました」
Express雀宮朝輝「本当に申し訳ありませんでした。塚村さん、本当に変な気まぐれ起こさないで下さいよ」
Express塚村尚人「気まぐれに、不意に起こるから、気まぐれ、なんですけどね。私もまだまだ未熟なガキですね(涙)」
Express雀宮朝輝「だいたい、Expressを再結成の企画は、塚村さんなんですから、いきなりの畳返しは止めてくださいよ」
Express塚村尚人「畳返しですか、なかなか面白い事言われますね。まあ解散して、また、ひとりでこしこしやってみようかな、と不意に思うのは、桜が散ったからなのかと思います。1回目の解散時は、個人的な事情というか、限界やら嫉妬やら疲れやら諸々の理由が幾つか重なった事によりますけれ、ひとりになって、淋しくなりましたけど、あの頃は不思議とまだ行ける、なんとかなる、別世界がある。そして、何とかなると訳もく思えたんですよね。今でも時々そんな事を思います。でも、その先は儚い期待と言う名前の胸の鼓動しかない、でもその先の明日が恋しいです。
と言った所で、Expressの談義、は本日はこれにて。」
全「さよなら」
Express雀宮朝輝「こんばんは、同じくExpressの雀宮朝輝です」
Express塚村尚人「談義、ですが、窓の向こうは大雨で御座居ます。Express、解散の危機の大雨、またか、解散か?とどこかのパパラッチが書いていますが、どうしますかねえ?」
Express雀宮朝輝「おいよい、番組で話す話じゃないですよ」
Express塚村尚人「Exactly。2回目の解散も悪くないかなぁ、と思っちゃうわけで。だって、雀宮さんだけのが、売れそうなんだもーん(エコー)」
Express雀宮朝輝「そう言うのは、問題にならないかと。Expressは、あくまで、塚村尚人と私、雀宮朝輝なんですよ」
Express塚村尚人「ええ、確かに。ちなみにですね、先日の放送やらジョイントライヴで、そんな話をしましたら、まーファンの皆様から、またかよ、いい加減にしろよ、やめろよ、と言う内容のレターがたっぷり来まして、こりゃあかん、となりましたのと、身辺スタッフからの熱意ある話し合いがもたれまして、鎮火したExpressの再解散であります。ご迷惑をお掛け致しました」
Express雀宮朝輝「本当に申し訳ありませんでした。塚村さん、本当に変な気まぐれ起こさないで下さいよ」
Express塚村尚人「気まぐれに、不意に起こるから、気まぐれ、なんですけどね。私もまだまだ未熟なガキですね(涙)」
Express雀宮朝輝「だいたい、Expressを再結成の企画は、塚村さんなんですから、いきなりの畳返しは止めてくださいよ」
Express塚村尚人「畳返しですか、なかなか面白い事言われますね。まあ解散して、また、ひとりでこしこしやってみようかな、と不意に思うのは、桜が散ったからなのかと思います。1回目の解散時は、個人的な事情というか、限界やら嫉妬やら疲れやら諸々の理由が幾つか重なった事によりますけれ、ひとりになって、淋しくなりましたけど、あの頃は不思議とまだ行ける、なんとかなる、別世界がある。そして、何とかなると訳もく思えたんですよね。今でも時々そんな事を思います。でも、その先は儚い期待と言う名前の胸の鼓動しかない、でもその先の明日が恋しいです。
と言った所で、Expressの談義、は本日はこれにて。」
全「さよなら」