涼風鈴子「ども、こんばんは。涼風鈴子どす。えちっ?モーニングオンじゃない?こりゃまたー失礼しました、と言う話は台本には書いてない。只今、私は急行特急THの厨二の世界に居ます。ということはー?ここは、火星だー、せーかーい!」
ポポロンハエンゲージリング「どーも、ポポロンハエンゲージリングだよ臨時キャラだよ」
涼風鈴子「で、何をするんで?」
ポポロンハエンゲージリング「さあ」
涼風鈴子「無計画、無謀な企画みたいですな。しかし、木星と言うことは、あのキャラがいるはずがいないと言う、訳のわからなさがありますな。火星、火星と言いつつも、ここは、地球なんだよなぁ、といったところで、一体何を言いたかったのか、知れぬ解らぬうちに、終わる日曜夜と言う、タイトルの話でしたぁ~」
ポポロンハエンゲージリング「どーも、ポポロンハエンゲージリングだよ臨時キャラだよ」
涼風鈴子「で、何をするんで?」
ポポロンハエンゲージリング「さあ」
涼風鈴子「無計画、無謀な企画みたいですな。しかし、木星と言うことは、あのキャラがいるはずがいないと言う、訳のわからなさがありますな。火星、火星と言いつつも、ここは、地球なんだよなぁ、といったところで、一体何を言いたかったのか、知れぬ解らぬうちに、終わる日曜夜と言う、タイトルの話でしたぁ~」