涼風鈴子「はい、はよーざいますー、涼風鈴子どすー。“Morning on”どすー。」
布団|∵=) ̄「兎ひゃー」⌒バナナの皮
紅黄田現「おはようございます、紅黄田 現です。」
涼風鈴子「はい、だめ。やり直し」
紅黄田現「えっ?」
涼風鈴子「此の番組の第2のスパイスなんだからね、もう少し、派手にやってくれないと、あかん、あかん、あかん、なのよ」
紅黄田現「絶句汗」
隔駅停車塚村尚人「おはようございます、隔駅停車の塚村尚人です」
涼風鈴子「Express塚村尚人って言って下さい」
隔駅停車塚村尚人「はい?」
涼風鈴子「本当の芸名で、塚村は、例の奉行か密偵団にラチられて終わりのがセオリーにだよ」
隔駅停車塚村尚人「絶句汗」
スタッフXYZ「ここで、兎さんだけ、手荷物検査です」
布団|∵=) ̄「???」
スタッフXYZは、布団|∵=) ̄の手荷物検査を実施した。
スタッフXYZ「大丈夫ですね」
布団|∵=) ̄「何なんだ兎ひゃー」
涼風鈴子「ミスター、出番だ!」
しかし何も起こらなかった。
紅黄田現「ミスター?」
隔駅停車塚村尚人「白馬の国家公務員20台午歳か?」
布団|∵=) ̄「おぢいちゃんになら、用はない兎ひゃー」
涼風鈴子「おかしいな、ミスター出番だ!」
しかし何も起こらなかった。
壁|⌒投げ文
布団|∵=) ̄「投げ文だ兎ひゃー。何々?''白馬様は頂きました。兎さんには、冥王星猫がお似合いですので、白馬様は諦めてね らな,,と書いてある兎ひゃー」
隔駅停車塚村尚人「ほほう、そうですか」
紅黄田現「らなちゃん、手が早いですね」
涼風鈴子「絶句呆。信じられなあーい、以上、“Morning on”でした」
布団|∵=) ̄「兎は月には帰らない兎ひゃー」ノシノシ