篠原美也子『灯をともそう』(2007年)を、アルバム『桜花繚乱』(2007年)より、聴いてみる。
100円ライターで、灯を灯そう、とは、またよく思い付いたな、と、今頃、思う。
篠原美也子の1995年のシングル『名前の無い週末』を、聴いてみる。
2020年1月4日土曜日。
土曜日の歌を、また、聴いて行くネタで、うんざりしているのを、あえて無視して、今日もピックアップ。
篠原美也子の1993年のアルバム『海になりたい青』より、“Keeping my step”を、聴いてみる。
心のままに、生きたい、活きたい。そして、その果てに、孤立と淋しさが待っているのを、知っていても、突き進みたいのは、高い自尊心でも見栄でもなんでもない。ただ1つの何の役にも立たない、捨てきれない、棄ててしまいしまいたくない、人生観。
2007年の篠原美也子のナンバー、『子守唄1』を、特典企画CD“RYOURAN ZENYA”(2007年)から、聴いてみる。
これで、無垢な幼子が、眠ってくれるかは、解らない。それでも、健やかな成長を祈る、母心は、ここにある。
篠原美也子の2017年のアルバム“STAY FOOLISH”から、『感傷』を、聴いてみる。
選ばない、決めない、と言う所に、感傷、は、ある。曖昧は、罪でも、すべての蓋を明けたその先に、期待した希望は、どれだけあるんでしょう?
1993年の篠原美也子のナンバー、『前夜 ~Heavy Night~』を、アルバム『満たされた月』(1993年)から、聴いてみる。
明日1月5日(日)の今ごろのHeavy Nightを思って、ピックアップ。
篠原美也子の2006年のナンバー、“limit”を、アルバム『レイディアント』(2006年)から、聴いてみる。
昨日と今日を、比較する感じのもある1曲。
限界突破で、崩壊して、風が吹いて、365日が廻る?
篠原美也子のアルバム“Lighthouse Keeper”(2017年)から、『遥かなる』を、聴いてみる。
昨年2019年の世界闘球大会にアーティストが、込めた1曲。無論、非公認。そこが、良い。
篠原美也子の1995年のアルバム『河よりも長くゆるやかに』より、“MIND FACTORY”を聴いてみる。昨年2019年の1月2日 にも、聴いていたりする1曲だが、お気に入りとして、今も聴いている。
篠原美也子の1994年のアルバム『いとおしいグレイ』より、『話して』を、聴いてみる。
愛も恋もなく、あなたへの応援歌的バラード。