週間モーニング43号から、隔週連載となった。
10年ぶりの復活だそうである。
「わたせせいぞう」は『ハートカクテル』などで有名になった漫画家で、独特のやわらかいタッチの画風である。
お話も「ほわっ」とした感じである。
さて再開の第1話は「とっておきのピンク」である。
主人公の富田菜は和服である。夫・富田耕平は星北大学助教授である。
そこに娘・かりん(3歳)が登場。
青い服に青いリボンである。
耕平はピンクの服を着てもらいたいようである。
かりんには力(りき)という双子の兄がいた。彼は2年前に先天的心臓疾患で亡くなった。二人がおそろいの青のTシャツをきて撮った写真がある。
だからかりんは青い服がすきなのである。
そして菜はピンクの好きな耕平のために・・・
ほんわかとしていい漫画だなあ。
こんな現実があるわけがないと思うのは、もうロマンチックな気持ちを忘れてしまったんでしょうか。ワタシ。
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青い服に青いリボンである。
耕平はピンクの服を着てもらいたいようである。
かりんには力(りき)という双子の兄がいた。彼は2年前に先天的心臓疾患で亡くなった。二人がおそろいの青のTシャツをきて撮った写真がある。
だからかりんは青い服がすきなのである。
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ほんわかとしていい漫画だなあ。
こんな現実があるわけがないと思うのは、もうロマンチックな気持ちを忘れてしまったんでしょうか。ワタシ。
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