今日は久々の休日なので、昨日の続きをここに書いてみます。
猫がシッコした布団を、今頃洗っておりまして。この文章はコインランドリーで書いております。
最近のノートPCはバッテリーの駆動時間長くていいですね。
こうやって外でも使えるのは便利です。でも、本当はポメラ欲しいですね。PCはでかくて邪魔ですので。
しかし、MINIで乗り付けて、コインランドリーでPC立ちあげて文章書いていると、
「お、なんか作家っぽいぞ?」
とか思ってしまいますね。ヘミシンクやり始めて、なんか人生楽しくなってきています。
もちろん、悩んだり苦しんだりもありますが、その中で前向きに楽しめるチャンスをゲットして行っている感じで。
ヘミシンクはすぐに結果は出ませんし、やり始めは前より悪くなることもあります。
でも、続けていればその先にはいい結果が待っていますからね。豊かな人生を得るためにも、ぜひ続けてほしいと思っております。
さて、ごうんごうんと乾燥機の音がする中、非物質的屋久島探訪記を書いていきます。
あくまで、今回ちらっと訪れただけですので、私の見たものがすべてでない事をお断りしておきますよ。
さて、昨日はウミガメの産卵する浜での精霊の交流を書きましたが。
その後私は宮之浦岳に登りまして(実際に山頂に登ったことはありません。)、そこから山々と海の連なりを感じます。
この時、妙に足元にある草の感じなどがリアルに伝わってきまして。その感覚を楽しんでいたりしました。
そして、感覚としてはフォーカス35あたりの心地よい空気感のなか、屋久島の非物質的な場所へ移動。山川さんの本に「屋久杉を使う」という話があったので、それを活用。
そもそも、私のフォーカス35で会う水無月さんは背中に木をいつも背負って出てきます。ユリの花ではありません。樹木です。
ここでも、何か樹木とフォーカスレベルの関連性を感じさせてくれます。
で、それを使って非物質的屋久島に内部に入り込み、なぜがたどり着いた先が、なにかの井戸のような穴のあるドロドロしたところ。
屋久島のなんか、重要な場所に案内してくれって言ったのに。と思ったりしましたが。
「これって、上のレベルじゃないんじゃないの?」
と思いつつもその穴を見ると、助けを求める声が聞こえます。
何か陰(私の場合「淫」か?)の存在からの声かも?と思いましたがとりあえずこれも何かのご縁、と思って助けることに。
クモを助けておけば、極楽から糸が垂れてくるくらいですから。なんでも助けておくべきです。
で、そのドロドロした穴のような井戸のようなところに手を突っ込んで、中にいる人(?)の何かをつかみました。
そのままひっぱり上げると、それは足。人の足です。しかも女性の白い足。
「こ、これは。このままひっぱりあげるとかなりイヤラシイ展開になるのでは?」
とちらっと思いつつせっせとひっぱります。すると、足は足首から形のいいふくらはぎ、ときて太ももに差し掛かります。ここまで一切何も身につけてナシ。
「このまま引き上げていいものだろうか?」
と思いましたが、これも人助け。ということでぐっと、ひっぱります。
すると、なぜか出てきたのは頭。
「????」
おかっぱ頭の女性の顔が出てきました。
はて?これはどういうことで?と一瞬その女性の顔をじっと見ると、
「何をぼーっとしておる。さっさと引き上げんか!」
と怒られたので、そのままひっぱりあげることに。
すると、出てきたのは・・・・・・・。
両足の間に頭があって、腕で立っている。つまり、逆立ちして本来頭のあるとこに頭がなく、股間に頭が付いているという。
「妖怪やん!!」
そういう方が出てきました。
これは、そのまま穴に落としたほうがいいんだろうか?とか考えましたが、その女性は
「助けてもらって感謝する。長いこと閉じ込められていたのでな。」
と普通に話してきました。見かけは変でも、悪い人ではなさそうです。
そこで、あんただれ?と聞くと、この島に住む精霊だと言います。高次の存在でないの?と聞くと、高次ってなんじゃ?と逆に聞かれました。
彼女(胸もあるのですが・・・・。さかさまなんですよ)が言うには、私達が勝手に高次だのなんだのと言っているだけで、彼女の側からすればそれほどの差はないそうです。
自然霊は自然霊。だそうで。
フォーカスレベルとかで会う高次的存在とはまた違った立ち位置のようですね。
すると、私を案内してくれるといいます。助けてくれたお礼だとか。
重要拠点だとか言ってますが、どうだか。
そこで、いつのまにか横には管狐Lv.2がついてきてます。Lv.2になってから、すがたが少年になっているんですよね。なんだ、美少女でないのか。とちょっとがっかりしていたら、あのガイドに「美少女は一人で十分よ。」と言われました。キツネ系は美女ばかりじゃないんですね。まあ、美少年なので、好きな人は好きでしょうけど。
で、その美少年管狐とともにその「逆さ女」さんについていくと、十字の形に道がある空間に連れてこられました。
その交わるところに、小さな屋根のある場所が。その下には足のある石の水盆があって、水が湧いております。
その前に案内されてきました。この水を飲めということらしいです。
一瞬、ハリーポッターの映画のワンシーンが脳裏をよぎりましたが。
まあ、非物質的な体ですから、今更死ぬこともあるまい、ということでおいしくいただきますと、なんか力が湧いてくる感じします。
そこで、島にある話をもっと伺おうと思いましたが、目覚ましの音が鳴ってそこで、時間切れ。お礼を言って戻ってきました。
まあ、何かの暗示か?意味があるのか分かりませんが、今回はそういう体験をしましたということですね。
ピラミッドでもなんでもありませんが、まあ私的な体験はこういう感じということで。
実際に、また行ってみたいですね、屋久島。
前回行ったのは前の仕事を辞めた後で、6年くらい前になりますからね。その頃はまったくヘミシンクなんかやってない頃でしたから。
それでも何かのエネルギー的なものを感じておりましたから、今行くとさらに面白そうな感じ。
それで本書いて売れるとさらにいいですけどね。まあ、まだそこまで知名度ないので難しいでしょうけど。
とりあえず、ゴールデンウイークにどこにも行けなかったので非物質的に旅をした記録を書いておきました。
でも、この旅の所要時間は15分くらい。
お手軽ですねぇ。忙しい人はヘミシンクやって脳内トリップで楽しむのがいいですね。
旅費もかかりませんし渋滞もありませんので。
でも、やっぱりリアルで旅行したいと思う今日この頃。
あ、それと、今回の屋久島行きで、美少年管狐がLv.3になってました。この間までは小学生くらいだったので、高校生くらいのイメージに。
好きな人は好きだろうなあ、と思いながら見てますが。エランさんとかそういう感じでなくて、もっと人間的な美形ですね。ジャニーズとかに居そう。
しかし、ケモミミは美少女のほうがいいなあ、と思う次第です。
今日のイラストは、その「逆さ女子」と「十字の通路」のイラスト。
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猫がシッコした布団を、今頃洗っておりまして。この文章はコインランドリーで書いております。
最近のノートPCはバッテリーの駆動時間長くていいですね。
こうやって外でも使えるのは便利です。でも、本当はポメラ欲しいですね。PCはでかくて邪魔ですので。
しかし、MINIで乗り付けて、コインランドリーでPC立ちあげて文章書いていると、
「お、なんか作家っぽいぞ?」
とか思ってしまいますね。ヘミシンクやり始めて、なんか人生楽しくなってきています。
もちろん、悩んだり苦しんだりもありますが、その中で前向きに楽しめるチャンスをゲットして行っている感じで。
ヘミシンクはすぐに結果は出ませんし、やり始めは前より悪くなることもあります。
でも、続けていればその先にはいい結果が待っていますからね。豊かな人生を得るためにも、ぜひ続けてほしいと思っております。
さて、ごうんごうんと乾燥機の音がする中、非物質的屋久島探訪記を書いていきます。
あくまで、今回ちらっと訪れただけですので、私の見たものがすべてでない事をお断りしておきますよ。
さて、昨日はウミガメの産卵する浜での精霊の交流を書きましたが。
その後私は宮之浦岳に登りまして(実際に山頂に登ったことはありません。)、そこから山々と海の連なりを感じます。
この時、妙に足元にある草の感じなどがリアルに伝わってきまして。その感覚を楽しんでいたりしました。
そして、感覚としてはフォーカス35あたりの心地よい空気感のなか、屋久島の非物質的な場所へ移動。山川さんの本に「屋久杉を使う」という話があったので、それを活用。
そもそも、私のフォーカス35で会う水無月さんは背中に木をいつも背負って出てきます。ユリの花ではありません。樹木です。
ここでも、何か樹木とフォーカスレベルの関連性を感じさせてくれます。
で、それを使って非物質的屋久島に内部に入り込み、なぜがたどり着いた先が、なにかの井戸のような穴のあるドロドロしたところ。
屋久島のなんか、重要な場所に案内してくれって言ったのに。と思ったりしましたが。
「これって、上のレベルじゃないんじゃないの?」
と思いつつもその穴を見ると、助けを求める声が聞こえます。
何か陰(私の場合「淫」か?)の存在からの声かも?と思いましたがとりあえずこれも何かのご縁、と思って助けることに。
クモを助けておけば、極楽から糸が垂れてくるくらいですから。なんでも助けておくべきです。
で、そのドロドロした穴のような井戸のようなところに手を突っ込んで、中にいる人(?)の何かをつかみました。
そのままひっぱり上げると、それは足。人の足です。しかも女性の白い足。
「こ、これは。このままひっぱりあげるとかなりイヤラシイ展開になるのでは?」
とちらっと思いつつせっせとひっぱります。すると、足は足首から形のいいふくらはぎ、ときて太ももに差し掛かります。ここまで一切何も身につけてナシ。
「このまま引き上げていいものだろうか?」
と思いましたが、これも人助け。ということでぐっと、ひっぱります。
すると、なぜか出てきたのは頭。
「????」
おかっぱ頭の女性の顔が出てきました。
はて?これはどういうことで?と一瞬その女性の顔をじっと見ると、
「何をぼーっとしておる。さっさと引き上げんか!」
と怒られたので、そのままひっぱりあげることに。
すると、出てきたのは・・・・・・・。
両足の間に頭があって、腕で立っている。つまり、逆立ちして本来頭のあるとこに頭がなく、股間に頭が付いているという。
「妖怪やん!!」
そういう方が出てきました。
これは、そのまま穴に落としたほうがいいんだろうか?とか考えましたが、その女性は
「助けてもらって感謝する。長いこと閉じ込められていたのでな。」
と普通に話してきました。見かけは変でも、悪い人ではなさそうです。
そこで、あんただれ?と聞くと、この島に住む精霊だと言います。高次の存在でないの?と聞くと、高次ってなんじゃ?と逆に聞かれました。
彼女(胸もあるのですが・・・・。さかさまなんですよ)が言うには、私達が勝手に高次だのなんだのと言っているだけで、彼女の側からすればそれほどの差はないそうです。
自然霊は自然霊。だそうで。
フォーカスレベルとかで会う高次的存在とはまた違った立ち位置のようですね。
すると、私を案内してくれるといいます。助けてくれたお礼だとか。
重要拠点だとか言ってますが、どうだか。
そこで、いつのまにか横には管狐Lv.2がついてきてます。Lv.2になってから、すがたが少年になっているんですよね。なんだ、美少女でないのか。とちょっとがっかりしていたら、あのガイドに「美少女は一人で十分よ。」と言われました。キツネ系は美女ばかりじゃないんですね。まあ、美少年なので、好きな人は好きでしょうけど。
で、その美少年管狐とともにその「逆さ女」さんについていくと、十字の形に道がある空間に連れてこられました。
その交わるところに、小さな屋根のある場所が。その下には足のある石の水盆があって、水が湧いております。
その前に案内されてきました。この水を飲めということらしいです。
一瞬、ハリーポッターの映画のワンシーンが脳裏をよぎりましたが。
まあ、非物質的な体ですから、今更死ぬこともあるまい、ということでおいしくいただきますと、なんか力が湧いてくる感じします。
そこで、島にある話をもっと伺おうと思いましたが、目覚ましの音が鳴ってそこで、時間切れ。お礼を言って戻ってきました。
まあ、何かの暗示か?意味があるのか分かりませんが、今回はそういう体験をしましたということですね。
ピラミッドでもなんでもありませんが、まあ私的な体験はこういう感じということで。
実際に、また行ってみたいですね、屋久島。
前回行ったのは前の仕事を辞めた後で、6年くらい前になりますからね。その頃はまったくヘミシンクなんかやってない頃でしたから。
それでも何かのエネルギー的なものを感じておりましたから、今行くとさらに面白そうな感じ。
それで本書いて売れるとさらにいいですけどね。まあ、まだそこまで知名度ないので難しいでしょうけど。
とりあえず、ゴールデンウイークにどこにも行けなかったので非物質的に旅をした記録を書いておきました。
でも、この旅の所要時間は15分くらい。
お手軽ですねぇ。忙しい人はヘミシンクやって脳内トリップで楽しむのがいいですね。
旅費もかかりませんし渋滞もありませんので。
でも、やっぱりリアルで旅行したいと思う今日この頃。
あ、それと、今回の屋久島行きで、美少年管狐がLv.3になってました。この間までは小学生くらいだったので、高校生くらいのイメージに。
好きな人は好きだろうなあ、と思いながら見てますが。エランさんとかそういう感じでなくて、もっと人間的な美形ですね。ジャニーズとかに居そう。
しかし、ケモミミは美少女のほうがいいなあ、と思う次第です。
今日のイラストは、その「逆さ女子」と「十字の通路」のイラスト。
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知覚できなくても、現実の世界で、良いことありますよ。
わたしも、マンションが見つかりましたし、これも、ヘミシンクのおかげと思います。
ヘミシンクをはじめて、一年や、二年で結論を出さないでくださいね。
きっと、いいことありますよ。
個
管狐さんLv.3、おめでとうございます!応援してます!美少年ですか…
怪しいコメントで失礼しました。
それにしても、なにかを抽象的に表現している様にも見えますね。
普通に夜道でこういう人に声かけられたら、普通は逃げますから。
まあ、今度会う時にまたその理由などを聞いてみたいと思います。
諸星大二郎のマンガにこういうキャラ出てきたなあ、と思ったりしましたが。
昔から辻=十字の通路には妖精や妖怪がいるといわれていますものね。
圭さん流の屋久島レポート、また次回を楽しみにしています。