Mr.しもの前途遼遠

オンラインプロレスラー、Mr.しもとザ・ミックの成長日記みたいなものです。

ドラゴンゲート木戸社長 京セラドーム進出計画明かす

2019-07-22 22:02:55 | DRAGONGATE

ソースは、東スポWeb

ドラゴンゲート
史上初となる
夢のビッグマッチ
開催が急浮上だ。
年間最大興行の
神戸ワールド
記念ホール大会が
21日に行われ、
団体の前身
「闘龍門」の創設者
ウルティモ・ドラゴン(52)
が初参戦。
新世代の旗手、
Ben―K(27)は
オープン・ザ・
ドリームゲート王座を
初戴冠し、
興奮の連続となった。
20周年記念大会を
大成功に導いた
木戸亨社長(53)は、
ドーム進出計画など
今後の青写真を
明らかにした。

時代の変遷と
団体の進化を
証明する大会となった。
第7試合では
ウルティモが
6人タッグ戦に出場し、
ラ・マヒストラルで
望月成晃(49)から
3カウントを奪った。
吉野正人(39)が
継続参戦を熱望するや、
究極龍も快諾。
8月7日の東京
後楽園ホールと
同24日の東京
大田区総合体育館の
2大会参戦が決まった。

そしてメインでは
「KING OF GATE」
覇者のBen―Kが、
ドリームゲート王者の
PAC(32)を撃破。
5月に極悪軍団
「R・E・D」を
追放された後から
快進撃を続け、
世代交代を宣言した。

大会の成功に
木戸社長も
今後の躍進を確信する。
昨年5月に社長に就任し
「次の世代に引き継げる
システムと基礎を
つくるのが任務」
と任期を5年と
定めたうえで
団体を支える。
来年も
月1回の後楽園大会と、
7月の神戸大会を
中心とする
主要都市ビッグマッチ
5大会が主軸となる。
業界の盟主
新日本プロレスの
東京ドーム大会が
東の象徴であるように、
西のドーム大会初進出も
視野に入れる。
約5万5000人の
収容を誇る
京セラドーム大阪だ。

「自分の任期中に
開催できれば。
ドームを目指せるぐらいの
基礎はつくっている。
まだまだ大きなハコ
(会場)はあるし、
任期中に次の
ステージにつなげたい。
そのために
基礎や体力をつけることが
前提だと思います」

当面は
「(主要都市5大会の)
全会場が
入りきれないほどに
ならないと
次のステップには
進めない。
勝算がない冒険は、
会社を預かっている
以上はできません」
と慎重な構えを貫くが、
来年以降のドーム進出は
一気に現実味を帯びてきた。

海外戦略も拡大する。
今大会から
動画配信サービス
「ドラゴンゲート
ネットワーク」の
英語実況版がスタート。
「ビッグマッチから
通常大会まで
英語版で放送できるよう
環境を整えている。
定着すれば10倍、
20倍の数字が
期待できると思う」

またマット界は
新日本に続く
“2位論争”が
起こっているが
「何をもって
2位とするのかは
分かりませんが、
うちはどの部分でも
よその団体さんに
負けていないと思います。
しっかり1位を
目指すつもりです」
と胸を張った。
メモリアル大会を機に
次なるステージに
突入する。



イイですねー、コレ。
東の新日本に
西のドラゲー、
そんな構図ができたら
刺激的ですよね。
色々な団体の
色々な人が
言ってますけど
新日本の1人勝ちは
面白くないですから。

それにしても・・・
Ben-Kが
王者ですか!
私は結構
ビックリしてるんですが
ファンの方にとっては
予想通り、
期待通りって
ところなんでしょうか?



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ジンノ&ミック、超党タッグ初戦に勝利!

2019-07-21 20:24:58 | ファイプロワールドコラボ関連





いよいよ開幕した
PXF超党タッグ、
ザ・ミックが新加入した
ジンノ・シンスケ率いる
WOLFGANGは
Aブロック1日目、
アーヴィン・ルースと
キング"icon"マッドマン
と対戦。
ジンノが一瞬の隙を突き
前方回転エビ固めで
3カウントを奪った。



ザ・ミックは
バックドロップや
コブラツイストなど
力強い技の数々で
序盤から試合を
組み立てる。

懸念されていた
ジンノとの
コンビネーションでも
特に大きな問題は
見られなかった。



場外戦で
ルースが凶器を使っての
攻撃を見せると
これに怒ったのか
ゼロ距離からのスピアー、
鉄拳制裁で倍返し。
この男を怒らせるのは
得策とは言えない。



ジンノの得意技、
クロスフェイスでも
ギブアップを
奪うことは
できなかったが・・・



ルースが背後から
攻撃を加えようと
したところを丸め込み
WOLFGANGが
初戦を白星で飾った。



以下は
超党タッグ1日目を
YouTube観戦した
Mr.しもの言葉である。

「さすがミックさん!
 バックドロップばっかり
 してた気がするけど
 まぁ、それはそれ。
 マッドマン氏を
 睨みつけて
 動けなくしたのは
 見事だったね。

 ・・・えっ?
 決めたのはジンノなの!?
 相変わらず
 空気読まないよね、
 あの男は・・・」











「他の試合も
 初日とは思えない
 熱い試合が
 続いてたけど・・・」



「オレ的
 ベストパフォーマンス賞は
 あのコアラだね。
 試合終わってんのに
 対戦相手と
 じゃれんなっての(笑)」





「勝ったチームも
 負けたチームも
 まだ初日なんでね。
 一喜一憂せずに
 気を引き締めて
 頑張ってほしいね」


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万喜なつみがインター王座争奪戦日本代表に決定

2019-07-21 19:42:56 | 東京女子プロレス

ソースは、
東京女子プロレス公式

昨日行われた
東京女子プロレスの
板橋大会。
そのメインイベントで
インターナショナル
プリンセス
初代王座争奪
日本代表決定戦
4WAYマッチが行われ
万喜なつみ選手が
まなせゆうな選手、
辰巳リカ選手、
上福ゆき選手との
4WAY戦を制し
日本代表の座を
勝ち取りました。

万喜選手は
現在はWWEで活躍する
カイリ・セイン選手の
衣装で登場!
・・・したみたいですね。

推しの万喜選手が
メインイベントで勝利、
しかもカイリ選手仕様の
スペシャルバージョン、
その他にも
伊藤ちゃんが瑞希選手に
シングルを要求したり
NEO美威獅鬼軍に
山下選手と
渡辺未詩選手の
挑戦が決定したりと
盛りだくさんだった様子。

クッソー、
立ち見でも観戦に
行くべきでした・・・!

DDTユニバースでの
見逃し配信は
7月23日のようですので
それまで待ちましょう。



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Mr.しもがWOLFGANG入りのザ・ミックを解説!?

2019-07-20 01:46:01 | ファイプロワールドコラボ関連

「ジンノ!
 テメコノヤロ!!
 あんなに大勢の
 お客さんの前で
 恥をかかせるなんて
 やってくれたな、オイッ!
 末代まで
 祟ってやるからな、
 コンチクショー!!」

PXF超党タッグについて
コメントをもらおうと
インタビュアーが
マイクを向けると
開口一番、
WOLFGANGの
ジンノ・シンスケへの
怒りを露にする
Mr.しも。

大会の開催を待たずして
世紀の裏切り劇を演じられ
失神・退場という
醜態を晒すことに
なったのだから
それも当然のことだろう。

この後、
Mr.しもの恨み節は
30分ほど続いた・・・。



「それはそれとして・・・
 オレが気を
 失っている間に
 ジンノが
 ミックさんを呼び込んで
 WOLFGANGの
 新メンバーって
 発表したそうじゃないの!
 正直言って
 これは驚いたね。
 ミックさんは
 ベビーとかヒールとか
 ユニット抗争とか
 そういうのは全然、
 興味のない
 人だったから・・・」

「まぁ、アレだ。
 きっとジンノから
 『WOLFGANGに入れば
  強いヤツらと戦える』
 ・・・とか何とか
 説得されたんじゃない?
 ミックさんは
 強くなることに対して
 ストイックなところが
 あるからね。
 某・地球育ちの
 サイヤ人みたいに
 相手が強いほど
 ワクワクしちゃう
 タイプだから(笑)」

Mr.しもは
かつての相棒の選択を
このように振り返る。

・・・より強くなる為に。

ザ・ミックの思考は
至ってシンプルだ。



「ミックさんが
 超党タッグに
 参戦することになって
 オレにとっても
 すごく楽しみが
 増えたよね。
 みんなも
 そうなんじゃない?」

ザ・ミックの
超党タッグ参戦を
「楽しみ」と語る
Mr.しも。
しかしながら
他の出場選手や
大会を楽しみに待つ
視聴者のすべてが
彼の存在と活躍を
知っているとは限らない。

「・・・えっ?
 ミックさんを知らない
 ファンがいるの!?
 海外でも
 動画バズったのに!?
 それは
 勿体ないねぇ・・・。
 人生の半分損してるよ」

「じゃあアレだ、
 大会が始まる前の
 このタイミングで
 オレがミックさんの
 代表的な試合を
 幾つかピックアップして
 紹介してやんよ。

 題して・・・
 『よくわかる
  ザ・ミック講座』
!」


棚橋弘至vsザ・ミック(2013年公開)

「ミックさんの
 YouTubeデビュー
 最初の試合がコレ。
 実況付きVer.も
 あるんだけど
 コッチの
 実況ナシVer.の方が
 海外でバズったんだよね。

 この当時は
 テレビゲームを
 YouTubeに
 アップできる環境が
 今ほど整ってなかったから
 注目度も高くて。
 特に海外の
 プロレスファンから
 沢山コメントとか
 メールをもらったよ。

 今見返すと
 粗も目立つんだけど
 攻守がテンポよく
 切り替わるところとか
 逆に新鮮だったりするね」


KENTAvsザ・ミック(2014年)

「負けず嫌いな2人が
 負けん気むき出しで
 戦った一戦。
 個人的にも
 ミックさんの試合で
 一番好きかも。

 こだわりまくった
 試合なんだけど
 当時はノアの
 勢いが弱くて
 あまり世間には
 刺さらなかった
 印象があるね。
 KENTA選手が
 新日本のG1に
 参戦している
 今だからこそ
 より沢山の人に
 見てほしいかな」


西村修vsザ・ミック(2018年)

「渋~い展開が好きな
 プロレスファンから
 好評を博したのが
 この試合。
 オレは正直、
 見てて眠くなるけど(笑)
 
 普段のミックさんは
 自分からガンガン
 仕掛けていく
 スタイルなんだけど
 この試合は西村選手が
 それをいなすっていうか。
 柔よく剛を制す的な
 アレだよ、うん」


ビル・ゴールドバーグ
vsザ・ミック(2018年)


「一番最近の試合が
 コチラ。
 バチバチやり合う
 豪快な展開なんだけど
 ミックさんとゴーバー、
 それぞれの
 超人性みたいなものが
 出ている試合だと思う。

 アメリカンスタイルを
 意識した試合なのに
 最後の攻防が
 ジャパニーズスタイルを
 感じさせるのも
 割と好きなポイント
 だったり」



「・・・どうだい?
 これでみんなにも
 ミックさんのスゴさが
 わかってもらえたかな?」

これまでの
ザ・ミックの
代表的な試合を
振り返りながら
ザ・ミックを掘り下げた
Mr.しも。

・・・そう、
つまりこれは
ただの宣伝なのである。

「超党タッグ、
 オレが出られなくて
 沢山のファンが
 涙に暮れたと思うけど
 みんなには代わりに
 ミックさんを
 応援してもらいたいね。
 ジンノは別に
 応援しなくていいけど!」

「それじゃあ
 全国8,000万人の
 オレのファンのみんな、
 超党タッグの開催を
 お楽しみに・・・!

 ・・・えっ?
 もう始まってる!?

 だったら急いで
 YouTubeを
 チェケラッ!!」


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杉浦貴 vs Mr.しも 総括

2019-07-19 01:14:53 | ストーリー
Mr.しもが杉浦のGHC2連戦に待った!



杉浦は「劣化版アングル」!?



Mr.しもが三沢のエルボー継承宣言!?



杉浦戦のテーマは"美学のある闘い"!?



Mr.しも、杉浦戦前コメント



杉浦貴 vs Mr.しも(試合動画)



杉浦がMr.しもに完勝し、強さを誇示!




新生ノアのリングで
最初に戦うのは
誰が良いかなと
あれこれ悩んだのですが
ちょうど対戦相手を
選んでいたタイミングで
三沢さんの
メモリアル大会の開催と
東京、大阪、
どちらの大会でも
杉浦がGHCタイトルに
挑戦することが決まり
ならばもう相手は
杉浦しかいないだろうと。
私としましても
満を持しての
杉浦戦となりましたが
皆さんの目には
この試合、どのように
映りましたでしょうか?


以下は恒例の
製作裏話です。
ネタバレを含みますので
試合動画をまだ
見ていないという方は
先に試合動画をどうぞ。



【杉浦貴】

一昔前は
面白い中年レスラー
・・・くらいの
イメージしか
なかったんですけどね。
2009年に
GHCヘビー級王者になり
14回王座を防衛し
東スポ選定の
プロレス大賞MVPを
獲ったあたりから
一気に格が
上がったように思います。

最近では
強さと怖さを
感じさせる選手に
シフトチェンジし
使用する技も
逆エビ固めやエルボー、
雪崩式ブレーンバスターなど
オーソドックスな技に
洗練されてきて
圧倒的な支持率を
獲得していますよね。
沢山の離脱者が
出てしまったことで
「ノアの最後の砦」と見る
ファンの方も
少なくないと思います。


【試合展開】

テーマは、「強さの表現」。
杉浦の持つ
強さや凄みを
感じられるような
動画にしたいというのが
メインテーマでした。

これを表現する為に
幾つかの方法を
使っているわけですが
そのうちの1つが
試合序盤の
まったく組み合わない
2分弱の時間帯でした。
以前から
いつか挑戦してみたいと
思っていたところでして
それはどちらかといえば
試合巧者な
テクニシャン系の
レスラーとの試合で
見せるものだと
思い込んでいたのですが
杉浦のように
殺気みたいなものを
感じさせる選手に対して
やってみるのも
面白いのかなと。

この展開を入れたことで
試合の尺が長くなり
動画の構成全体に
大きくメスを入れることに
なりましたが
「何を喰らっても
 びくともしない杉浦」
を描こうとしていた
初期案よりも
むしろ面白い
構成になったのではないかと
自分では感じています。


【序盤の解説】

その序盤の展開ですが
ただ逃げ惑うのでは
面白くないと思い
「WWE2K19」の
ゲームシステムを
幾つか利用しました。

まずこのゲーム、
両者がある程度
近い距離間になると
腰を落として
ファイティングポーズを
自動的に取るのですが
これがまれに
距離を縮めなくても
出るときがあるんです。
この動画では
ちょうどそれが
試合開始直後に
出ましたので
「ラッキー!」と
思ったのと同時に
「このテイクは
 失敗したくないな」と
緊張感も
一気に高まりました(笑)
このポーズのまま
杉浦の周囲を歩くと
腰が引けているように
見えるんです。

場外での動きは
あえて視聴者様が
イライラするくらい
ゆっくりと動いてます。

リング内に向かって
指を刺すアピールで
杉浦に対して
何か叫んでいるように
見せています。
直後に杉浦が
あえてレフェリーに
接触することで
怒った杉浦を
レフェリーが
制止するように
見えなくもないですよね?

のらりくらりな
Mr.しもに対して
杉浦はコーナー上で
寝そべることで
逆にMr.しもを
挑発します。
杉浦は相手の挑発に
アドリブで返すのが
上手いですからね。
そんなところを
再現したつもりです。

これに逆上して
思わずリングに
上がってしまう
Mr.しも。
自分はさんざんリング外で
挑発してたくせに・・・(笑)


【エルボー合戦】

両者のエルボーは
モーションの違うものを
使い分けることで
表現しています。
もはや合戦として
成り立ってませんけどね。


【逆エビ固め】

私の動画では
緩急を付ける為に
関節技、絞め技を
使うことが多いのですが
杉浦戦でそれをするなら
やはり逆エビだろうと。
最近の杉浦は
中盤でこの技を使って
じっくり試合を
組み立てることが
増えた気がします。

本当は
ロープエスケープで
逃げるはずでしたが
操作がままならず・・・。
序盤の展開もそうですが
コントローラー2つを
同時に操作する場面は
本当に苦手です。


【パイプイス】

得意の小ズルイムーブで
反撃に転じようとする
Mr.しもですが
ハンマースルーは
杉浦に返され
自分がイスに激突。
シリアスな展開が多いので
ちょっと笑える展開を
入れようと思い
このムーブを入れましたが
なんだかちょっと
エグく見えてしまって
本来の意図とは
外れてしまった気も・・・。

ちなみに
このムーブの後、
Mr.しもが場外へ
転がってエスケープ
するのですが
これはランダムで
勝手に出ます。
Mr.しもらしいですし
すぐに追いかけて
中へ入れる杉浦を
描くこともできたので
結果オーライです!


【トドメの3発】

杉浦がこの試合で
最後に畳み掛けた
3つの技、
カウンターの
ラリアットと
雪崩式滞空式
ブレーンバスター、
予選スラムですが
これは私のこだわりで
絶対にこの3連続に
したいなと。

カウンターのラリアットは
比較的最近
杉浦が中盤~終盤で
使い始めた技で
試合によっては
これで決まっても
おかしくないくらいの
説得力があります。

雪崩式ブレーンバスターも
ここ最近愛用していて
シングルマッチでは
ほぼ必ず出している
印象があります。
溜めが効いていて
本当にカッコイイんです。

フィニッシュは当然、
オリンピック予選スラム。
もしかすると
もっとエグイ角度で
落とすモーションの
予選スラムも
あったのかもしれませんが
Mr.しもが相手ならば
杉浦だったら
あのくらいの角度で
十分だろうと
判断するのかななんて
妄想してます。


【今後のストーリー】

まずは三沢さんと
ミックの試合を
描きたいと思います。
十周年のタイミングは
逃してしまいましたが
それでも今を逃すと
もう機会がないかも
しれませんからね。

その後はここ最近、
動画制作に使える
十分な時間が
確保できていない
現状を考慮して
気軽に取り組める
対戦相手と
やってみようかなと。
実はもう1人、
思い当たる人物が
いるのですが
ストーリー部分や
演出をどうするかで
頭を悩ませています。

・・・全然気軽に
やれてないじゃんっていう
アレですね(笑)



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