
高松の某所に怪しげと言うか摩訶不思議なショップがオープンしていました。 それは、先日の送別会のTさんの送迎の時に見つけました。
店先にはフリーマーケットのように品物がとは言え古着が飾られていました。 今日は思い切って中に入る事にしました。店番には金髪のみちのくプロレスラーのようなご仁がむかえてくれました。
店内はアビレックスを中心としたミリタリーブランドとA&Fカントリーなどのアウトドアブランド用品が並べら奥にはエアガンまでありました。
店内にはディキーズのドリズラーを着たパートナーがむかえてくれました。 プロレスラータイプよりだいぶ社交的であれこれ店の成り立ちなど熱心に話されていました。
万人向けを狙わずにピンポイントに向けた商品構成は理解できました。
しかしいかんせん相手が俺ではねぇ…さもなければ年期の違いは否めず目ぼしいような物は残念ながら無かったです。
土日は焼き肉で客寄せをしているようです。
間もなく高松の池は花見のシーズンをむかえます。 ついでと言っては何ですが…お立ち寄りください。

今日はKさんに誘われ久々運動公園のボルダールームで登ったと言うか落ちてきました。
週3でワンムーブで登っている彼女たちはオドロク…ほど上達していました。
登るよりマットに落ちる恐怖は中々なれるのには時間がかかりそうです。
その彼女たちのお子さんたちにはもう間もなく追いこされそうで辛うじて水色テープは何とかして登り切りました。
週3でワンムーブで登っている彼女たちはオドロク…ほど上達していました。
登るよりマットに落ちる恐怖は中々なれるのには時間がかかりそうです。
その彼女たちのお子さんたちにはもう間もなく追いこされそうで辛うじて水色テープは何とかして登り切りました。
また次の春へ
重松 清
扶桑社
起承転結と言えば良いのかな?
震災にあい多くの人が悲しみにくれました。
直接的な被害には会わずとも心にくらい影が差し被災地に思いをはされる気持ちが今なお被災地を支える力になっていると思われます。
震災前と震災後を人びとが現実を交差する姿がこの作品から見てとられました。
重松 清
扶桑社
起承転結と言えば良いのかな?
震災にあい多くの人が悲しみにくれました。
直接的な被害には会わずとも心にくらい影が差し被災地に思いをはされる気持ちが今なお被災地を支える力になっていると思われます。
震災前と震災後を人びとが現実を交差する姿がこの作品から見てとられました。