




買い物によったら越後製菓が出張餅つきをするようでした。その時間まで間があり他によってから餅つきに間に合わせました。
杵は通常見るのより一回りは大きな大型でした。 丹念に米つぶを杵で潰し二人がかりで威勢よく餅がつかれて行きました。
最後は子ども達が餅つきに参加する試行もあり場は盛り上がりを見せていました。
振る舞い餅にはきな粉とあんこがあり、最初にきな粉を列を列び直してあんことつきたての餅をいただく事ができました。









パタゴニアの和柄のTシャツまでありましたよ! それも今じゃ作られる事が無くなったれっきとしたmade in USAがとは言えあのねぇ…(笑)
パタゴニアは地図上で南米に位置する場所にあり、ここを由来にしたアメリカのアウトドアブランドになります。
これは、たぶんトートバックを手に入れたよりだいぶ前に買っていたようです。
この和柄はだいぶ本物はとは、違う解釈があるようです。
その葛飾北斎 冨獄三十六景 神奈川沖浪裏は、東京国立美術館に大切に所蔵されているようです。
断定的にこれが元になると書きましたが、両方ともこれはあくまでも推測でしかありませんので悪しからずです。
そのパタゴニアは、フェアトレードでしょうけど…高い値段に見あう品質の物が、Tシャツに限らずあまり見当たらなくなりました これと言って欲しいなぁーと思うような物が残念ながら無くなりました。
ここもトランプ政権になりmade in USAに戻るのでしょうか?そうなったらますます高くなりとても買えなくなりそうです。