お楽しみはこれからだ❣️

本と映画とテレビと鉄道をこよなく愛するブログ

荒木経惟トーキョー・アルキ

2009年07月01日 | 写真・カメラ
荒木経惟トーキョー・アルキ (とんぼの本)
荒木 経惟
新潮社

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内容(「BOOK」データベースより)
高層ビルの谷間、下町の路地裏、山の手の住宅街―。アラーキーがこよなく愛する街・東京を歩けば、美女との出会いがあり、懐かしい昭和の再発見があり、幸福と夢がある。名ショットと名言で綴る、散歩と路上写真の極意。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
荒木 経惟
1940年東京都台東区三ノ輪に生まれる。63年、千葉大学工学部写真印刷工学科卒業。同年、電通に入社。64年、「さっちん」で第1回太陽賞受賞。71年、電通に勤めていた青木陽子と結婚、新婚旅行を撮影した『センチメンタルな旅』を限定1000部で自費出版。72年よりフリーに。以来、妻・陽子との生活や東京の情景、過激なヌード作品などを次々に発表。写真界のみならず社会をも揺るがす「天才アラーキー」として広く認知されるようになった。欧米では「グラン・マエストロ」(大巨匠)と称され高い評価を受ける。2008年、オーストリア政府より科学・芸術勲章受章。また2002年より日本全国の人たちの肖像写真を撮影する「日本人ノ顔」プロジェクトを続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


アラーキーの写真は、人間臭くてイイ。
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棄民たちの戦場―米軍日系人部隊の悲劇

2009年07月01日 | 本・雑誌・漫画
棄民たちの戦場―米軍日系人部隊の悲劇
橋本 明
新潮社

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戦争の実態を少しでも知りたい。
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消えた宿泊名簿―ホテルが語る戦争の記憶

2009年07月01日 | 本・雑誌・漫画
消えた宿泊名簿―ホテルが語る戦争の記憶
山口 由美
新潮社

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タイトルが凄く気になる。
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半島へ、ふたたび

2009年07月01日 | 本・雑誌・漫画
半島へ、ふたたび
蓮池 薫
新潮社

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内容(「BOOK」データベースより)
「あれ、朝鮮半島じゃない!?」家内の声に飛行機の窓から覗き見る。その瞬間、僕のなかでおぞましい24年の歳月が甦った。初めて訪れたソウル。初めて明かす、北朝鮮、拉致への思い―。万感胸に迫る手記。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
蓮池 薫
1957年新潟県生まれ。新潟産業大学専任講師。中央大学法学部三年在学中に拉致され、二十四年間、北朝鮮での生活を余儀なくされる。帰国後、中央大学に復学。2005年、初の翻訳書『孤将』を刊行。2008年3月、大学卒業。訳書多数。著書もあり(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


どんな感情が湧き起こるのだろう。
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3人乗りPASリトルモア リチウム

2009年07月01日 | 健康・スポーツ

こんな電動自転車が欲しいなぁ。
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善魔

2009年07月01日 | エッセイ・日記・意見
元々、性格の悪い人が空気を読めなくて周りに多大な迷惑をかける分には諦めがつく。普段イイ人が、場の空気が読めず、本人は良かれと思ってしてる行動が周りにはとっても迷惑だったりする事がある。こういった人たちの事を「善魔」と僕は呼んでいる。木下恵介監督の映画のタイトルから頂いた言葉である。善魔はややっこしい。下手に注意すると拗ねてしまう。本人は良かれと思ってやっているのだから。僕にとって善魔ほど怖いものは無い。今宵も犠牲者が出てしまった。僕は帰宅中。晩飯食って早く寝ようっと。犠牲者には申し訳ないが。
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鯖の冷燻・・・八戸市議・藤川ゆり推薦の一品。

2009年07月01日 | 料理・飲み物・食べ物


藤川ゆりDVD love navi 八戸

ポニーキャニオン

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内容紹介
「美人すぎる議員」としてネットで話題沸騰、あの八戸市議会議員・藤川ゆりの初DVD! 水着、
浴衣、羽織袴等、様々なスタイルで八戸の観光名所をPR!

☆インターネットの掲示板で「美人すぎる市議」と話題沸騰、公式HPには1日23万件以上のアク
セスが集中しサーバーがダウン、一躍全国的に注目される存在となった、八戸市議会議員・藤川ゆり
が、満を持して放つ初DVD!

☆水着、浴衣、和服、羽織袴、ワンピース、ショートパンツ等、全14パターンの様々な衣裳に身を
包み、八戸市の観光名所を体当たりでPRする衝撃作!

☆土下座をして市議選出馬を訴えた時の決意、八戸市議選史上最多得票となる6962票を獲得しト
ップ当選を果たした際の心境、議員としての1年間の足跡、今後の抱負と夢、ふるさと八戸への思い
等々、これまであまり語られることのなかった、彼女の人間像に深く迫る単独インタビューも収録!


☆映像特典として、オフショットシーンも収録!


[内容解説]
◎「美人すぎる市議」として話題沸騰の、八戸市議会議員・藤川ゆりが、全14パターンの衣裳に身
を包み、八戸市の観光名所を、春と夏に渡って紹介。
◎議員としての1年間の足跡、今後の抱負と夢、八戸への思い等、これまであまり語られることのな
かった、彼女の人間像に迫る単独インタビューも収録。

【主なロケ地と衣裳パターン】
蕪島…花柄ワンピース
芦毛崎展望台…白ワンピースと赤ロングブーツ
大須賀海岸…白水着
種差天然芝生地…シースルーワンピース
櫛引八幡宮…黄色ワンピース、羽織袴
新むつ旅館…和服
JR八戸線…デニムのショートパンツ
三社大祭前夜祭…浴衣
三社大祭お通り…さらし捲き 等々、全14パターン

【藤川ゆりプロフィール】
1980年3月8日、青森県八戸市生まれ。2007年4月に27歳の若さで市議選に立候補。八戸
市議選史上最多の6962票を獲得しトップ当選を果たす。医療・福祉・防災等を専門分野とする、
民生常任委員会に所属。

[特殊内容/特典]
映像特典:オフショットシーン収録

美人すぎる 青森県八戸市議・藤川優里(ゆり)


美人すぎる市議




どちらも美味しそう・・・
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ガッポリ!? 小向美奈子のギャラ総額×××万円

2009年07月01日 | エッセイ・日記・意見
 元グラビアアイドル、小向美奈子(24)が今月5日から務めてきた東京・浅草ロック座でのストリップ公演で29日、千秋楽を迎えた。小向が参加した興行は連日ほぼ満員で、客席は立ち見まで増やして約300席とした。1人通常6000円のチケットを8000円で発売。25日間の売り上げは単純計算で少なく見積もっても推定6000万円。

 小向自身は1日4公演(初日のみ2公演)で、手にしたギャラは1ステージ10万円、総額は推定約900万円とも言われており、千秋楽終了後、一括で支払われたようだ。
(ZAKZAKより引用)

小向美奈子 Atmosphere [DVD]

ラインコミュニケーションズ

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でも、お金はヤクザかなにかに渡ってしまうのでは・・・と思ってしまう。
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世界一美しいミイラ

2009年07月01日 | エッセイ・日記・意見
世界一美しいミイラ


幼くして亡くなった娘を父親が必死で生前の姿のまま、ミイラにしたとテレビ東京の番組でやっていた。

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【海外仰天ニュース】ジャカルタ発、“ツリー・マン”と呼ばれた奇病の男性、手術に成功。

2009年07月01日 | 病院・薬・病気
昨年12月に紹介され、世界中の人が我が目を疑った、“ツリーマン”と呼ばれるインドネシアの男性ディーディさん(37)。体じゅうにカビ色のイボが発生し、両手指はまるで木のよう。その彼が今、米国の医師らの手術によって少しずつ人間らしい手指を取り戻しているという。

初めて自分の不思議なイボに気がついたのは、10代の頃、ヒザを切った跡に発生したものだったというディーディさんは、その後、職場で避けられ、妻にもぞんざいにされ、近所からも白い目で見られて生きてきたという。


そしてとうとう、昨年12月、イボに由来する肺炎を起こし、ハサン・サディキン病院のお世話になり、瞬く間にその症状は世界中の医師らの目に留まった。高い検査料や治療費を負担できないディーディさんであったが、遺伝子の研究を目的にサンプリングへ協力してくれるのであれば、と申し出る米国メリーランド大学のアンソニー・ギャスパリ医師らとの交渉が成立、同医師らの治療を受けることになった。

その病院での9回目の手術により、彼のイボの95%が取り除かれた今、10代の娘2人がいる家庭に早く彼を帰してあげ、9月1日から始まるイスラムの断食に、家族とともに参加するとよいのではないかと、担当医のひとりであるラシュマド・ディナータ医師は言う。


「家族とともに迎える断食の日々は、精神面での治癒になると思います。彼の病気は、100%治療ということは残念ですが無理でしょう。でも、生活のクオリティは上がったはずです。自分で食べものを口に運び、字を書いたり、携帯電話も使えるようになるでしょう。ただし、10月になったら、もう少し手のイボの除去手術が必要ですが」とのことである。

彼の親族の誰にも発生していない、奇病と言わざるを得ないこの症状についてギャスパリ医師は、たいていは皮膚に小さなイボを作って終わる程度の、ありふれたウィルスであるヒト・パピローマ・ウィルスが、彼にとっては大問題となってしまうと説明する。

彼の遺伝子には非常にまれな欠陥が認められ、それが自己免疫システムを狂わせ、皮膚細胞に侵入したウィルスに対し、その奇妙な物質を細胞内に作り上げろといった誤った指令を出していると考えられるとのことで、命に別状はないものの、何回でも発生する可能性もあるとのことだ。イボ発生と手術との繰り返しとなるのであろうが、今後の彼の健康を祈り、治療が進みいつかすっかりきれいになった手指をまた披露して頂きたいと思う。
2008年08月30日00時15分 / 提供:Techinsight Japan

Human \' Treeman \' begs for help as he turns into a tree.



手術後、今、彼は元気になったのだろうか・・・
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自殺予防学

2009年07月01日 | 本・雑誌・漫画
自殺予防学 (新潮選書)
河西 千秋
新潮社

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内容(「BOOK」データベースより)
1日の自殺者数=90人。もはや、個人的な問題ではない!自殺の危険因子とは何か、起こりやすい場所はどこか、自殺の連鎖や群発はなぜ起こるのか―自殺の背景には、さまざまな要因が複雑に絡み合っている。医療現場と地域の最前線で防止に取り組む精神科医が、その実態を徹底解明。自殺の予防策だけでなく、遺族や周囲の人々への支援やケアまでも含めた、抜本的かつ総合的な対策と体制づくりを提言する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
河西 千秋
東京・銀座生まれ。精神科医。1989年山形大学医学部卒。横浜市立大学附属病院、同大学院、カリフォルニア大学サンディエゴ校(客員研究員)、藤沢病院、カロリンスカ研究所(客員研究員)などを経て、横浜市立大学医学部精神医学教室・准教授。医学博士。専門領域は精神疾患の薬物療法、自殺予防学、行動科学。神奈川県、横浜市、教育機関、病院内、職域などのさまざまな地域や領域の自殺予防活動に携わる他、自殺対策のための戦略研究(厚生労働科学研究費補助金事業)をはじめ、数多くの自殺予防対策研究に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


こんな本が今、必要。
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