梅木よしてる徒然日記

人生60歳代からが黄金の時代だとか、我が家は黄金の人生??悪戦苦闘の人生ですが、黄金の人生を目指しています。

職員の傷害事件について

2013-01-07 17:51:06 | Weblog
今朝の愛媛新聞、驚かされました。
布団の上からと言うことなので、私個人的にはそれほど殺意を感じません。
男女の関係は、他人には分からない部分が多くてなんともいえませんが、起こった以上、市として対処しなければならないこともあり、理事者の心痛察し致します。

挨拶まわりで、どうなっているのと問われた方もありますが、新聞のとおり副市長が事実確認など調査中でしょう・・としか答えようもありません。

事実、現在のところそうなのでしょう。
名前は、私が削除しましたが下記のとおり現況報告がありました。

議員各位
理事者より報告がありましたのでご連絡いたします。
本市長浜支所地域振興課主事が、傷害の容疑で取り調べを受けている件につき、議員並びに市民各位にご心配をおかけしましたことを心からお詫び申し上げます。現在、マスコミ以外に情報がない状況ですが、市としては、今後詳しい事実関係を確認の上厳正に対処し、綱紀粛正と信頼回復に努めてまいりますので、議員各位のご理解・ご協力をお願いします。

◇発信元:大洲市議会事務局◇

一日一言

2013-01-07 17:46:24 | Weblog
一日一言
自分を疑うことがパフォーマンスに最も悪影響を及ぼしてしまう。
成否の最大要因は「自分を信じる勇気」があるかどうかです
…………………
久瑠あさ美(メンタルトレーナー)

「不良」長寿のすすめ

2013-01-07 17:32:03 | Weblog
不良長寿のすすめを以前紹介しました。
長島さんの真面目な取り組み、野村さんの何もしない健康法???
野村さんが何もしないといっても、監督としての仕事で結構身体を動かされているのでしょうから、通常のものが何もしないのとは訳が違いそうです。

ここ当分、野村さんに倣って何もしない健康法を実践していました。
全くの怠け者としか言えません。

今日は、久しぶりに天気もよくあまり寒くも無いので昼に30分ばかり歩いてみました。

そんな時盛社長からのメール、不良長寿はどんなものでしょうかね。

*** *** ***
さて、人は決意すれば、たとえ体力が衰えていたとしても、
何歳からでも、心身ともに鍛え直すことができるようです。

和歌山県紀美野町にお住まいの奥博一さんは、
1915年(大正4年)生まれの今年98歳。

奥博一さんは92歳の時、何かにつかまらないと立てない
ことが多くなったヨボヨボの自分に気づいて、身体を鍛え
直そうと決意したそうです。

毎朝6時に起きて、ラジオ体操で体をほぐした後に
自宅周辺を1時間近く歩き始めました。

最初は500メートルを歩くのがやっとという状態から
2年目には4km歩いてもつらくなくなったそうです。

そして、2007年に開催された「国際ゴールドマスターズ陸上競技
選手権大会」に出場し、走り幅跳び(90~94歳の部)で優勝。

60メートル走では3位の好成績を収め、県のスポーツ奨励賞を
歴代最年長で受賞しています。

既に奥様を亡くしていて、家事も食事の支度もすべて1人で
行っていますが、よい運動になっていると前向きのようです。

●参考書籍『「まじめ」は寿命を縮める「不良」長寿のすすめ』
     (奥村康著/宝島社新書)

子供って凄い!!

2013-01-07 14:07:48 | Weblog
助かってよかったですね。
小2年生、こんなにもしっかりしているんですね。
おじいちゃんがなくなっていてショックもあるだろうし、今後の人生を歩むのにどんな影響が出るのだろうか。
優衣ちゃんの人生が、輝く人生になることを願います。


寒の山、小2女児耐えた…翌朝携帯見つけ通報
2013年1月6日(日)23:31yomiuri online
 兵庫県姫路市夢前町の明神山(667・9メートル)で5日夕、近くの無職南鋭一さん(73)と孫の同市香寺町、小学2年藤尾優衣さん(8)が登ったまま帰宅せず、連絡が取れなくなった。

 姫路署などが6日朝、山中で2人を発見したが、南さんは頭にけがをしており、搬送先の病院で死亡が確認された。優衣さんは軽傷。

 同署によると、南さんは5日朝、自治会の仕事で、山頂のほこらのさい銭を回収するため、優衣さんと出発。同日午後3時頃、南さんが携帯電話で「道に迷った。午後4時半には下山する」と家族に連絡したが、その後、連絡が途絶え、同5時45分頃、家族が近所の住民を通じて地元の駐在所に届け出た。

 南さんは連絡後、登山道から約20メートル滑落して頭を強打したとみられ、優衣さんも南さんを追って崖を下りようとして滑り落ちたという。

 優衣さんは南さんを見つけたが、目を閉じていたため、持っていたタオルケットをかぶり、2人で寄り添うようにして一夜を明かし、6日午前8時頃、優衣さんが、南さんの所持品に携帯電話があるのに気付いて110番。同9時頃、山頂の東約1・6キロの小川近くで発見された。優衣さんは、顔が擦り傷で真っ赤になり、膝を抱えて座り込んでいた。捜索隊員の呼びかけに「おじいちゃんが動かない」と心配そうだったという。

 神戸海洋気象台によると、姫路市内の6日の最低気温は氷点下2度。未明から午前8時過ぎまで0度を下回る寒さだった。