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【毎日食べても飽きない屋台拉麺一’s(いちず)の魅力とは?】
火曜日の朝、おはようございます‼️
屋台拉麺一’sの創業は、2002年、JR稲毛駅近くの屋台ラーメンとしてスタート。
屋台では珍しいスタイルということで、口コミですぐに行列が出来る程になりました。
その1年後には屋台撤退を余儀なくされ、撤退後、2004年に地元の皆さんの熱いラブコールを受けて現在の場所で稲毛本店がスタート。
一’s(いちず)のラーメンの基本形は、ラーメンのコク、まろやかさ、あっさり、深み、インパクト。
そして接客や、女性でも気軽に立ち寄れるカフェのような清潔感。このお店で頂く淡麗系の牛骨塩ラーメンは絶品。
オーナーの小島さんのコンセプトは共感を呼び、現在、稲毛本店、幕張店、西千葉店と3店舗を経営。
この日訪れた幕張店では、夏季限定の冷やし中華も良いなあと思いましたが、定番の牛骨塩ラーメンを注文。麺が細麺か、太麺か選べます。
いつもは細麺、今回は太麺をセレクト。
甘くて、コクの深い牛骨出汁、じんわりと身体の中に染み入る旨さです。太麺でもスープの出汁感がしっかりしているので決して太麺にも負けずにバランスが良いです。
残ったスープをすじご飯にかけて雑炊風にすると、また美味しいようですが、連食故に我慢しました(笑)
ご馳走様でした☆