日本語版葛葉ライドウシリーズのROMは
(超力兵団&アバドン王PLUS)
アーカイブの
SonplayStation2-Asia#-F-
Redump.org 2018-08-01の中に
あります
ライドウが欲しい人は覗いてみては
日本語版葛葉ライドウシリーズのROMは
(超力兵団&アバドン王PLUS)
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SonplayStation2-Asia#-F-
Redump.org 2018-08-01の中に
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ライドウが欲しい人は覗いてみては
当時のアーケード(ゲームセンター)においては、ケタ違いの大きさのキャラクターと、ナムコ初となる声優起用による迫力のあるボイスが一際異彩を放ち、その独特の世界観は抜きん出ていた。また中潟憲雄氏による世界観にマッチした和風ロック調の音楽を、ゲーム史に残る屈指の名曲と呼ぶ人も多い。ゲームタイトルの題字はナムコ創業社長である中村雅哉氏によるもの。
エンディング
神様は死んだ
悪魔は去った
太古より巣食いし
狂える地虫の嬌声も
今は、はるか
郷愁の彼方へ消え去り
盛衰の於母影を
ただ君の
切々たる胸中深くに
残すのみ
神も悪魔も
降立たぬ荒野に
我々はいる
故深谷正一氏に捧ぐ
後に明らかにされた話によれば、この「神様」とは最後に名前が登場するナムコ創世期に天才と呼ばれた名プログラマー深谷正一氏のことであり、いっぽう「悪魔」とはそれとは別のこの時にはすでに別会社(遠藤雅伸氏設立の株式会社ゲームスタジオ)に去っていた天才プログラマー黒須一雄氏を指しているという。
深谷氏は30歳という若さで惜しまれながら急逝するが、その腕と人柄を偲ぶ思いが開発陣に強く、数々のアーケードタイトルのエンディングロールにこの深谷氏に捧げるというメッセージを見ることができる。遠藤雅伸をはじめ、当時のナムコに在籍した多数のプログラマーの育成を担った人物であり、現在のゲーム業界でも人材育成における師弟関係を遡ると深谷にたどり着く人物が多いという。
名刀幻想辞典より引用
追記
X68000版が一番だけど
mameでも遊べます