終焉まじか父親がベランダで
全裸の娘と握手をするシーンが
とても印象にのこる・・・
町の人々は天まで届くバベルの塔を建てようとしたが神はそれを快く思わず、
人々に別々の言葉を話させるようにした。
その結果人々は統制がとれずばらばらになり、全世界に散っていった。
この故事を背景に、「言葉が通じない」「心が通じない」世界における人間を描く。
映画の感想
様々な地域の物語がいずれ一つの物語に集約していく映画
内容的には求心的かつ
情動的なものが多くて
すごく面白いわけではないけど
心に刺さる映画で
何度も観たくなってしまう内容
(観た後で色々考えさせられる)
日本人の女性が熱演している
スタンド名:ペイズリーパーク
概要:
自分や他人を行くべき方向や場所に導く能力を持っており、その能力はケータイのナビ機能やネットの地図、第三者の知覚に干渉する等して発現する。
ただし、最短ではなく最『善』、しかも刹那的なもののため、コロコロと指示が変わったり、「3回連続で右折させる」「上方向に進ませる」などといった珍妙な指示をされたりすることもしばしば。
それでも逆らわない方がいいだろう。それが最善なのだから。
破壊力は無いとされているが、人間の足を捻り折る程度の腕力は持っているようだ。
37話(単行本9巻)までは康穂自身もその存在を自覚しておらず、無意識に能力を使用している状態だった。
康穂がスタンドを自覚してからは、スマホやPCの画面に「選択肢」が現れ、制限時間以内に康穂がそれを選択することによって何らかの事象を起こせる能力を習得。
また電子機器に介入することで機器を稼働させ操る・その情報を読み取るなど、康穂のハッキリとした“意思”を反映させることも可能となった。
よって現時点でジョジョシリーズ屈指のチート能力と化している。
ただ、電子機器に介入している際にその機器ごと水没させられたりするとスタンドが崩壊し始め、本体もダメージを喰らうという弱点がある。
もっとも、あくまで導くことや情報を集めることに重点が置かれたスタンドであるため、近接戦闘に秀でていないこともあって、情報を活かす間もない速攻や不意打ちなどを無防備に受ける描写などはある。
僕の感想
グーグルマップを活用する僕にとっては
ほしいスタンドで僕がプッチならDISKにしてる