summer diary

日記らしきページ

N国の丸山議員の馬鹿さは園児なみ

2019年09月06日 | Weblog
 N国入党を果たした丸山議員。 自民党からも糾弾されて議員辞職を言い渡されたにも関わらず、平気な顔をして再びN国に入党してからまだ日付も浅い8月31日に自らのツイッターに再び戦争発言を投稿している。
北方領土問題で同じ発言をして糾弾されたこの馬鹿議員はやはりどこまで行っても馬鹿を繰り返す変人の極みだろう。 
その変人で人間としても、当然議員としも最低最悪の人間を受け入れたN国の党首となった立花氏は果たしてN国に票を入れた支援者に大してどのような責任を感じているのだろうか? こんな議員を入党させるなら、当然票なんて入れないと思っている人が大多数だろう。 
その事も含めてだが、この立花も同類に処しても良いだろう。 各党はこの問題を議会に提示して、今後、この両名を糾弾する必要があるのである。
少なくとも、表現の自由とはどのような物かをこの両名は全く理解していないし、あまりにも幼い精神でしか持てないのである。 これが税金を一般市民の数倍以上もの報酬をもらうような議員に支払うことに我々市民は黙っていていいはずはないのである。 
ともかく、衆議院解散、総選挙まではこの馬鹿を議員国会から放り出すことが出来ないような法律もいかがなものだろうと思うのである。
少なくとも、次回の選挙ではこの丸山の馬鹿に票を入れるような狂った頭を持っている市民はいないだろうと思いたいのだが。


やっぱり今日もバイクは乗れない

2019年09月06日 | Weblog
 今日は朝から日差しも射していて、天気は良い。 今日は洗濯物も干して出掛けても雨に降られるようなこともなく安心して外出できるだろう。 でも、早朝まで雨が降っていたので、各地の道路には水溜まりが出来ているし、特にお寺などの駐車場はまだ乾いていないところも多い。 さらに、幹線道路は午後になれば完璧に乾燥している状態だろうけど、山道などは道路脇などから泥水が流れていることが多い。 路側帯の溝などは砂や泥、落ち葉などで埋まっていて、水はけが悪く、山から流れてくる雨水は溝から溢れて、道路に流れだしているのである。 
これまでも雨上がりに何度もバイクを走らせた経験があるけど、気持ち良く走ることが出来るはずの山間部の道は案外危険な道路になるのである。 落ち葉や泥水などでバイクの転倒事故に繋がるような危険が潜んでいるのである。 
バイクは路面の些細な障害にも意外と簡単にハンドル操作が出来なくなったり、砂利、落ち葉などはスリップするリスクが高いのである。 泥水などはまだいいのだけど、それでもカーブに泥水などが流れている場合には安全なスピードまで減速できいることが大切だ。 
今日は息子夫婦が北海道旅行から帰ってくるので、夕方には空港まで迎えに行くことにしている。 それまでにはジムから帰宅して軽くシャワーを浴びることが出来る時間に帰ってくることにしている。 
昨日も午後少しいつもより遅い時間にジムに行き、予定通りにトレーニングすることが出来た。  今日は再び真夏並みの陽気になり、さらに台風の影響だろうと主けど、湿度が非常に高いので、蒸し暑く、梅雨のような感じさえするのである。

先日、加入しているプロパイダーからの連絡でNHKの衛星放送受信の件で話があり、現在加入しているプロパイダーのネット、電話、TVの全てを一括加入しているのであるが、中でもTVは地上波のみの加入である。 しかし、衛星放送も当然見ることが出来る(NHK以外の衛星放送は受信料はいらないのである)ので、当然だが、衛星放送の電波は各家庭に届いている。 ただし、NHKの場合には「受信機設置のご連絡のお願い」とう文字メッセージが画面左下に表示される。
もちろん、この文字部分を気にしないでいるなら特に画像が悪いわけでもなく、特にNHKの衛星放送に加入していなくても問題ないだろうと思っていたのだけど、今回、そのことで問題になっている旨の話が合ったのである。 
本当に問題になっているのだろうか? その点については特にどうでもいいけど、以前からBS放送でNHKの番組は見ていることもあり、 BS加入することも検討していた。 今回はプロパイダーの団体一括加入で支払うことで、年間4000円程度安くなることもあり、加入することに決めたのである。 NHKの地上波の年間支払額は14000円弱で、月平均すると1200円弱。 今回一括支払いとしては年間23000円弱。 これは地上波と衛星放送込みの価格であるので、年間10000円程度が衛星放送分として考えることが出来る。そうなると、月平均にして800円程度の負担となることになり、まっ、元々プロパイダーのTV受信に必要な加入費用が付き320円なので、この程度なら特に拒否するような金額でもないだろうと判断して、加入することに決めたのである。 
これについてはN国などのNHKをぶっ壊すなんて言う謳い文句で支持を集めたことに違和感を感じる私としては逆にNHKを応援したいぐらいの気持ちもある。 
NHKは何よりもCMが無いことが唯一の魅力である。 正直、民間放送のCMの多さには苛立ちを覚えるし、番組の構成自体もCMのために何度も同じフレーズや場面繰り返し放送するスタイルはちょっとウンザリするのである。 
NHKに求めるのは、何にも妥協することのない真実の放送だ。 さらに、ドキュメンタリー番組の充実を望む。 その点ではプラネットアースとか大自然などを長い時間を掛けて撮影した貴重な映像は他の局では成しえないような充実した内容だろう。 民放のように視聴率を気にすることが無いからこそ、視聴率なんかに拘らない番組を作成して欲しいと思うのである。 これこそがNHKの役目であり、だからこそ、嫌みが無い素直な番組制作ができると思っている。 
近年のNHKの番組を見ているとそうしたことを逸脱するような番組も多々あり、昔の番組制作の信念を貫いて欲しいものである。