能登のみなさん こんにちは
森岡さんとカフェをした日は一日観光しました。CSPで育ち日本にも来た経験のあるサント(写真手前)がガイドをしてくれました。マザーテレサの関係する施設を見た後、インドミュージアムへ向かうコースです。最初に移動に使ったのはオートリキシャ。私が幼かったころ、オート三輪、バタコと呼ばれていたのと同じような三輪自動車です。驚いたことに乗っていると途中で停まり、空いていた前の席に客を載せます。タクシーのように占有できると思っていたら相乗りなんですね。それと営業する範囲が決められていて、目的地に着くまでに一度乗り換えました。サントが運賃を払ってくれましたので、どれくらいかはよく分かりませんが、安いんでしょうね。
それにしてもネットで調べてみたら、
リキシャの語源は、日本語の「人力車」です。でもなんで遠く離れたインドに日本の人力車? 人力車は明治2年(1869年)に日本で発明されて、その後アジア各国に輸出されました。なんと明治40年(1907年)代には日本からインドへ年間約1万台も輸出されてたそうです。1919年にコルカタで正式な交通手段として認定され「リキシャ・リクシャー(Rickshaw)」の名前で親しまれるようになりました。それにエンジンがついてオートリキシャとなったようです。以下のネット情報からです。
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