えびす顔の造花卸売問屋元社長からの手紙

かすかな希望を抱いて幸せを自慢する尊大な手紙。重複掲載御免。造花仏花の造花輸入卸売問屋ニューホンコン造花提供

エアコン

2005年02月28日 18時14分32秒 | 我が家
 風邪をひいたようだ。熱がある。訳は分かってる。
 
 先日から、仕事部屋のエアコンの調子が悪く、暖房が効かない。
 耐え切れず、おととい、電気屋さんに来てもらった。

 エアコンのカバーを開けた途端、
 「お客さん、これ冷房になってまっせ」

 見ると、蛇腹のようになっている所が、真っ白。
 一面に霜が張っていた。故障だった。
 
 寒いのは当然。
 数日間、冷蔵庫の中で我慢してデスクワークをしていたようなものだ。

 こんなことしている場合じゃない。
 今日は早く寝よう。

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幸せの「方」

2005年02月25日 21時24分14秒 | 幸せ
 昨日は母の誕生パーティー、72歳になった。と言っても、ケーキを家族6人で食べて、プレゼントを渡すだけ。相撲好きなので、大相撲のチケットをプレゼントした。「ありがとう」と大変喜んでいた。
 
 話題が幸せになった。
 母「なんでも良い方に考えると幸せになれる。悪い方にばっかり考えるとなられへん」
 私「ほんなら、オカンは幸せなんかいな」
 母「上見たら切りないし、下見ても切りない」
 私「上も下もあらへん。幸せかどうかや」
 母「そらどっちかゆうたら幸せなや」
 私「がつくんかいな」
 母「ようは気の持ちようや」

 強情な母だ。最後まで幸せに「「」をつけた。
 
 ちなみに昨日、韓国語講座を早く抜け出したのはこのためです。いつもは韓国語講座の後、皆でいっぱい行くのですが、授業が終わるや否や帰りました。私がいつもより早く帰って来たのに気付いた娘が、
 「えらいな」
 と、またえらそうに言いました。

その韓国語講座で特別講座「冬のソナタで学ぶ韓国語」を開いています。毎週金曜日、大阪・生野のKBSまだんで開催中です。一回だけでも参加できます。
冬ソナ
韓国語講座


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おかんみたいなオバハン

2005年02月25日 00時30分40秒 | タイガース
 その阪神タイガース展が夕食の話題になった。
 
 「昔はこんなにファンもおれへんで球場もすいとってんけどな。アルプスなんか巨人戦以外は閉めとったし、巨人戦でも十分当日買えたもんな」と話すと、父がつっこんできた。
 息子(司元の息子)に向かって、
 「お前のおかん(司元の妻)みたいなオバハンもようけ見に行っとるしな」。

 またえらいことを言う。
 すかさず妻の顔を伺った。平静を装っている。

 夕食後、本音を聞いた。
 「ちょっと違う。こんな若いおばちゃんおれへん」

 阪神タイガース展は大阪歴史博物館で5月9日まで

 また、片棒を担いでしまった。

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阪神タイガース展

2005年02月23日 17時59分48秒 | タイガース
 昨日、「阪神タイガース展-ファンと歩んだ70年」(毎日新聞など主催)に行ってきました。一般公開に先駆けた特別招待で、85年の優勝監督吉田義男さんもお見えでした。
 藤村登美男の物干し竿バットや優勝トロフィーと数々の展示。その中で私の目を惹いたのはあのシャープ産業の優勝記念扇子。
 
 「これうちにあるのと一緒やん」と、よく見ると、2003年の優勝扇子。
 うちのは1985年物です。それも娘と息子の二本あります。
 2003年の優勝扇子が展示されているぐらいだから、
 1985年物だとネットでプレミアムがつくかしら。
 ちなみに、この扇子は阪神低迷時代に商店街の催しバザーで二束三文で買いました。

阪神タイガース展は大阪歴史博物館で5月9日まで開催。

もちろん、れっきとしたタイガースファンですが、
特別招待してもらった加減で、今日はタイガース展の片棒を四苦八苦で担ぎました。

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なにがニュースやねん

2005年02月20日 23時03分07秒 | マスコミ
 新しいブログを開設しました。「なにがニュースやねん」です。
 「生野を日本のミラノに」と活動している大阪商工会議所東成・生野支部異業種交流会フォーラム・アイ(FI)のこれまでのマスコミ戦略を公開します。約二年間で150回ほどFIとその会員はタダでマスコミに登場しました。

 マスコミにタダで登場するのはそんなに難しくありません。ちょっとした工夫でOKです。FIのメンバーのようなちっちゃな会社が大企業に負けずにどうやってマスコミに登場したかタダで公開します。いけると思われたらその手法を使ってください。一緒に大企業に伍していきましょう。

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さとう珠緒

2005年02月18日 21時41分18秒 | 我が家
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 「父は吉永小百合のファンらしい」と以前書いたが、私は我が家でさとう珠緒のファンになっている。
 さとう珠緒がある番組で、「ワーイ、ワーイ」とか「ルンルン」するのは「みなさんに少しでも明るくなって欲しいから」と言っているのを見て、「たいした子やん」と言ってからだ。
 
 息子が、「お父さん、ほんとにさとう珠緒のファンなん」と聞くので、
 「お母さん(司元の妻)見たら分かるやろ」と、
 言っておいた。

 最近、妻が「水呑地蔵日記で私(司元の妻)の悪口ばかり書いている」とぼやくので、今日は褒めたつもりなのだが、どうだろう。

 ちなみに、妻はさとう珠緒をあまり好きじゃないらしい。
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ヨチヨチ

2005年02月17日 18時06分11秒 | 我が家
子どもは三歳ごろが一番可愛かった気がします。その頃、神戸に居て仕事が忙しく、子らと過ごす時間がありませんでした。
 
 たまーに夜遅く娘と顔を合わすと、
 晩酌のビールをお盆に載せてヨチヨチ運んできては、
 「お父さん また来てね」

 たまーに朝少し遅く家を出る前に玄関口で、
 「今度は夜も来てね」

 世間でよく聞く話ですが、辛かった。
 前の会社を辞めた理由もこのあたりです。
 
 その娘がいつの間にか大学生。
 かさも大きくなって、私に「無理」とか叫ぶ。
 たいしたもんです。
 
 
 この日記はとどさんからの娘の大学合格祝いコメントへの返信も兼ねています。
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合格通知

2005年02月16日 15時43分24秒 | 幸せ
 大学の合格通知がおととい娘に届いた。その日、夕餉の話題はもちろんそれ。
 母(司元の母)が娘(司元の娘)に
 「事情で大学に行かせてもらわれへん子もたくさんいるのに。幸せやと思わんとあかんよ」
 と言い出したので、後の会話を引き取った。

 「お前のプレッシャーになったらあかんけど。お父さん(司元)は、お前を大学に行かせてあげられて、お父さん(司元)が幸せや」
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卒業生も教え子

2005年02月15日 23時32分10秒 | ドンキホーテ
 「どんなセキュリティがあっても防ぎようのない事件だったのでは」「『卒業生』と言われれば迎え入れるのが学校だ」

 今日の毎日新聞の夕刊(大阪本社版)に掲載された寝屋川の事件に関する記事だ。痛ましい事件への現場の苦悩が見える。

 悩みを抱えた卒業生が母校を訪ねるのは日常。それを拒んでしまったら、誰が彼らに手を差し伸べるのか。
 在校生を守るのは当然。しかし、巣立っていった卒業生も同じ教え子。
 
 現場の葛藤が続く。
 
 やりきれない事件だ。 
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今日は

2005年02月14日 19時07分45秒 | 我が家
 バレンタインデー。
 妻からチョコを貰った。「これ本命」と聞くと、
 
 「ううん」
 「ほしたら義理か」
 「違う」
 「ほな なんやねん」
 「習慣」

 「そらおかしいやろ」と食い下がると、
 「おじいちゃんと一緒(司元の父にあげたのと一緒のチョコレート)」

 二の句もつげません
 今日はこれぐらいにしといたろ
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パッチギ

2005年02月13日 17時03分00秒 | 劇・映画・音楽
 パッチギを観てきました。

 お勧めです。
 
 舞台となった1968年と言えば70年安保を目前に全共闘運動が全盛な時期。団塊の世代が若者だった。私はその少し後の世代。大学に入学した頃には学生運動は8回生と称する全共闘の生き残りが時たまオルグに教室に入ってきたぐらいだ。「マイホーム主義」や「社会の偽善」には反発する一方で半面、「結局、彼らは負けた」と悟ったつもりでいた。私たちの世代への呼び名は無い。当時読んだ小説をもじって「遅れてきた青年」と自らを揶揄していた。
 
 時代の設定は私のそれよりほんの少し早いが、同時代と感じる所が多々ある。
 康介とアンソンが着る外向きワニのラコステ。バンホーは内向きワニのクロコダイルを着ている。ペンギンマークのマンシングを着ていたのはチェドキだったか。当時、生野の小学校でも本物か嘘ものか分からないワンポイントマークのポロシャツが流行で、禁止になったのを覚えている。
 パッチギもパチキとかパッテキと称して使っていた。

 小中と在日の子らと一緒に学んだ。朝鮮初等学校(正式名でないかも)は小学校の隣にあった。それでも朝鮮学校の生徒とは没交渉、交わりは一切無かった。この壁はとてつもなく高かった。高校に入るとそれこそ在日の子らとの繋がりもほとんど無くなった。生野に4万人の在日韓国・朝鮮人の方が住んでいてでもだ。

 葬儀でアンソンとバンホーが壁を壊す場面は「どうしようもない憤りを正面からぶつける相手も術も無く、むやみやたらと何かに力で訴える」この映画を象徴している。あの怒りの先は、実はイムジン河の歌詞で「誰が祖国を分けてしまったの」と問いかけられている相手に重なるのだろう。私は受け止める勇気と力を持っているだろうか。
 
 そう考えつつ、同時代的に生きた者として、アンソンの行動に嫌悪と嫉妬を抱く。そして共感も持つのである。

 大西がやくざに連れて行かれるのはどういうことか。これは良く分からなかった。もう一度観れば分かるのだろうか。

 参考 ぼんbongのページ
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北の零年

2005年02月12日 23時56分26秒 | 劇・映画・音楽
 北の零年を観た。
 冒頭シーンは「血と骨」で東洋のマンチェスターに心躍らせた金俊平と重なった。映像的な重なりはこの部分だけだったが、底には異郷の地での苦難を両者とも持ち合わせている。
 ラストは「風とともに去りぬ」のスカーレット・オハラがダブるのは私だけか。

 小松原英明(渡辺謙)と志乃(吉永小百合)の薪での再会はどうしたことかと感じたが、観続けるうちにそのシーンの意味が分かる。それをしょっ引いてもほかの描き方が無かったかと感じる。
 倉蔵(香川照之)が酔いつぶれてしまうのもラストを考えると仕方なしか。

 3年前の「千年の恋 ひかる源氏物語」、さらに前の「長崎ぶらぶら節」では目立たなかった吉永小百合さんの年端がずっと気になった。東映はいつまでも小百合頼みでしかないのだろうか。

 題名の「零年」。開拓者にとっての零年が先住者にとって、どういう意味を持つのだろうか。コロンブスの新大陸発見(新大陸と呼ぶこと自体おかしい)が始まりとする感覚と同じなのだろう。

 先住者に理解を示す人たちの間でこの映画はそんなに評価が悪くなかったから、期待して観たが、そうでもなかった。裏返せば、これまでの映画では先住者の方々が相当ひどく扱かわれてきたと言うことか。 

 蛇足1
 豊川悦治は私の友人と八尾の中学で同級生。と言うことは若くとも1961年4月1日生まれですが、パンフレットでは1962年3月18日生まれ。誤植なんでしょう。

 蛇足2
 母に言わせると父は吉永小百合ファンらしい。
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料理教室

2005年02月11日 10時21分17秒 | 我が家
 娘が料理教室に通うとパンフレットを持ち帰ってきた。

 私、
 「俺も行ってみようか」

 妻、
 「お父さんにちょうどいい『男の料理教室』もあるわ」

 私、
 「行くんやったら若い女の子と一緒に学ばんと」

 妻、
 「無理」

 私、
 「何が無理やねん、一緒の教室に通ってええか」

 娘、
 「ええよ」

 前回は娘に「無理」と言われ、今回は妻に「無理」と言われたが、最後にはその娘が拾ってくれた。我が家の神さんはころころ変わる。
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サッカー日朝戦

2005年02月09日 23時56分20秒 | コリア
 サッカーの試合を見て久し振りにシビレました。
 小笠原のフリーキックは絶妙。楽勝かなと思っていたら、なんのなんの。
 北朝鮮の得点もすごかった。右サイドからセンターにグラインダーで入れ、ダイレクトで細かくパス。それをまたダイレクトで左サイドに振って、最後は左足のアウトサイドでゴール左隅にきっちりと突き刺しました。
 
 ホームでの引き分けを覚悟して、ドイツへの道が非常に険しくなったと思っていたら、大黒が決めました。このシュートもすごい。日本代表メンバーなら当然なのでしょうが、ロスタイムのあの場面で、後ろからのボールをゴールに蹴り込むのはさすがです。

 高校サッカーと社会人の草サッカーしかしたことのない私が言うのも尊大ですが、後ろからのボールを前に蹴るのは非常に難しい。タイミングはもちろん、その難しさを簡単に言えば、ボールより数段早く足を動かさないと空振りしてしまいます。私はよくしました。言わせれば、空中に飛び上がって振り向きざまにキックするバイスクルキック(オーバーヘッドキック)より難しい。例え頭の後ろにめん玉が二つついているプロ野球選手がいても後ろから来る130キロのストレートを前にはじくのは至難の技でしょう。
 後半残り10分で出てきて決勝点を挙げた大黒。昨年のJリーグで日本人で一番得点を挙げた実績は伊達じゃありません。

 高原、中村もいい仕事をしました。

 今日は勝ちましたが、最終予選ともなると厳しい試合になります。ドイツへの道のりは甘くはありませんね。
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頭の中のプラスとマイナス

2005年02月08日 15時08分48秒 | 幸せ
九州から帰阪しました。先週の寒波のせいで桜島は雪をかぶっていました。

 「よい遺伝子をオンにすれば、可能性は無限に広がる」
 ちょっと話は違うかも知れませんが、以前、養老猛さんが「バカの壁」の中で「人間の頭の中はプラスとマイナスの電気信号でやり取りしている」と書かれていました。最近は研究が進んで様々な伝達物質も影響しているようですが、基本的にはプラスとマイナスの電気信号。
 
 ならば、例えば、不幸や悲しみの信号がマイナスで、幸福や楽しみの信号がプラスなら、頭の中にプラス信号を増やせば、周りがどうあろうが自分の頭の中は幸福や楽しみでいっぱいになるんじゃないでしょうか。
 色んなことで悩んだり、悲しんだりしても所詮、頭の中がマイナスの電気信号でいっぱいになっているだけ。プラスとマイナスのスイッチを切り替えるだけで、幸せになれる。
 
 「不幸を幸せに変える」のは「難しいけれど実は簡単」。
 それとも、「簡単だけど実は難しい」のでしょうか。
どちらにしても「それくらいのものだ」と思うだけで少しは気楽になれます。

 SAYAさんの日記も見てみました。
グレートサムシングさんが癌を克服されたことも初めて知りました。

注 上記の日記はグレートサムシングさんのブログ「きみたちの未来」への私のコメントを少し修正したものです。少し分かりづらい点もあるかと思います。ご了承ください
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