本日記事(写真・文章)は”Aさん”からの寄稿です。
「神楽女湖」には、およそ1ヶ月前(5月30日)Kさんが訪れています。
↓ ご参照
http://blog.goo.ne.jp/yamakawa_trek/e/f67c7a06b81c3abac48f980fd8b3704b
その時(上記)は、花は全く開花していない様子でしたが・・・
そろそろ見頃ではないか?との思いから
6月27日、その由布岳や鶴見岳の懐に抱かれる「神楽女湖」に
花菖蒲鑑賞に行って来ました。
延岡からだと、以前は3時間以上かかっていた別府も道路事情も良くなり
朝が早かったので約2時間で着きました。
↓神楽女湖
雄大な鶴見岳・由布岳の山々と湖がマッチ綺麗に咲き誇り
見頃を少し過ぎていましたが我々を迎えてくれ、種類の多さに圧倒されました。
神楽女湖の花菖蒲
↓
↓花菖蒲の奥には「鶴見岳」
↓花菖蒲の奥には「由布岳」
↓そして、ハナショウブの奥に 左:由布岳、右:鶴見岳
同時に眺めることが出来ました。
曇り空だったが雨の花菖蒲も似合いますネ~
「梅雨時期の楽しみ」♪が増えました。
湯布院への下り山々の緑々・・・に身も心も満足して「長湯温泉」
御前湯経由で帰宅しました♪・・・(A)
温泉につかって、花菖蒲を見ながら風呂桶にお酒と肴をのせ、女神さまと優雅にすごしたいです。
あっ急に、思いだしましたが、そのような名の方が拙宅に訪問してましたが、急にこなくなりました。「ブログは
政治・宗教を珠に触れるものの持ち込まない」とコメントしたに過ぎませんが、何故かコメント訪問が絶えました。
例の方が、Kさん宅に別れを告げた頃です。
iinaの数少ないブログ仲間宅に、最近名をみかけますが、拒否したわけでもないのに来なくなった者が、その
ような現れかたをするのを不審に思っています。
たまたまKさんが先方宛コメントを本欄に誤って投稿したので、思うままをつづりましたが、気にしないでください。
A様は、「今が、満開かなー」と思いつつ、「よし、今だ、行こう」と菖蒲(2)に出たのですね。
菖蒲は、紫色だけかと思ってましたが、いろいろな色(3)があるのですね。来年、温泉時に楽しみが増えました。
>森伊蔵30000円・・・
スーパーマルミヤは35000円です。でも、35000円出して飲むほど、美味いとは思いません。無理して買わなくて森伊ー蔵(4)。定価は2500円ですから。
>真名井の滝勘違い・・・
そうでした、真名井の滝は、高千穂峡でしたね
大工さんも,墨さしの過ちです。すみませんでは、す真名井(5)ですね。さて、今日は、座布団何枚もらえるかなー?。
(iina)さま
前回、私が訪れた(6/3記事)に~神楽女湖について
「平安時代、この湖のほとりに鶴見岳社の神楽女【かぐらめ・?】が住んでいたという伝説によるものだとか。」
この様な、iinaさまからのコメントをいただきました。
やはり伝説の湖にふさわしい雰囲気と、見事な花菖蒲が優雅な気分にさせてくれます。
温泉につかって酒を飲みながらの花見は出来ませんが・・・
由布岳や鶴見岳の山懐に抱かれた環境もまた素晴らしいです。
オブリビオン
トムクルーズは、魅力的なキャラクターですし
「この未来は誰も予想できない」というコピーもまた良いですね
「アウトロー」も観たいけど・・・
だけど、今回の映画はiinaさまには珍しく不評でしたね
(楽母)さまの感想も同様ですが・・・
どうしたものでしょう?、私は逆に興味がわいてきました。
(大工さん)さま
「由布岳を見上げる花菖蒲 」、このタイトルはなかなか良いです
大工さんもなかなか風流人ですね
私がみた 「森伊蔵=¥30,000」は見間違いではなかったのですね
昨日こめんとご返信の後、気になり もう一度確認に行ってこようかと考えたほどです。
驚きました。
あの「百年の孤独」は、720mLで1万数千円ですから、一升(1.8L)では、おおむね一緒(一升)の価格ですね
座布団は~
今回は、ジャブ的にいっぱい出ましたね
流石に、後半の 「無理して買わなくて森伊ー蔵(4)」と「す真名井(5)です」これは傑作でした。
座布団、2枚~多分「本人評価額」もそのくらい?
ところが・・「森伊蔵」=マルミヤで¥35,000 、そんな高価な焼酎を飲むのは贅沢!!!
従って娯楽税として、座布団2枚没収します
結局差引「ゼロ」~大工さんにとっては「サシガネ」違いでしたね