「『愛のなかには、指導者としての愛、
すなわち、一定の厳しさをも含み、人々を指導しようとする、
智慧を含んだ愛もまたあるのだ』ということを知っていただきたいと思います。」
(大川隆法『真実への目覚め』133ページ)
「『多くの人たちを救いたい』という気持ちが奇跡を呼ぶ」
(大川隆法『真実への目覚め』24ページ)
「『愛のなかには、指導者としての愛、
すなわち、一定の厳しさをも含み、人々を指導しようとする、
智慧を含んだ愛もまたあるのだ』ということを知っていただきたいと思います。」
(大川隆法『真実への目覚め』133ページ)
「『多くの人たちを救いたい』という気持ちが奇跡を呼ぶ」
(大川隆法『真実への目覚め』24ページ)
善念に満ち、
「世のため人のために役立つ仕事をして、
人々を救いたい」という気持ちで生きていると、
その人の守護霊もピカピカに輝いています。
ものすごく喜んで、力に満ちているのです。
そういう人の守護霊は、
「よしやるぞ。頑張れ!もっと働け!
君ひとりが働いて、それで十分でなければ、
協力者をたくさん呼んできてあげよう」と言って、
あの世でも、あっちに走り、こっちに走りして、協力者を集めてきてくれます。
すると、地上で、いろいろな仕事をしたり事業をしたりするときに、
実際に協力者が集まってきて、うまくいくのです。
『発展思考』 P.52
※幸福の科学出版
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「自信というものは、
小さな確信を積み重ねていくことによってできてくるのです。
毎日、少しずつ、いろいろなことで自分を確認し、
人のお役に立っている自分というものを見いだしていくことが大事です。
それなくして、ほんとうの意味での自己確信はありえません。」
(大川隆法『アイム・ファイン』)
何億年前、何十億年前という、はるかなる昔の記憶です。
銀河のある場所で、根本仏(創造主)の意識の一部が、
人類の魂をつくるために、
個性ある光として散乱したことがあるのです。
これが、「人間は本質は仏の子、光の子」と言われている理由です。
その本質において(根本)仏と同じものを持っているのです。
「その本質において、仏と同じであり、その形態において、
仏から分かれてきた仏の子である」というのが、
人間の魂に関する真実なのです。
したがって、仏が目的としているのと同じことを、
人間の魂も目的としています。
「進歩」と「調和」という、
根本仏が宇宙を創造したときの二大目的を、
人間の魂は内部理想として持っているわけです。
大川隆法「ユートピア創造論」より抜粋
これが真実なら、落ち込んだり、自殺したいなんて思うことは全くありません。どんな人間でも自分を卑下する必要はありません。人間は根本仏(創造主)の一部なんですから。根本仏(創造主)は思いによって宇宙を作ったと言われています。人間も思いによって現実を変えることができるということです。
大川隆法・幸福には、「私的幸福」と「公的幸福」がある。「ユートピア創造論」①
http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/7902b165466b933101b51695c0657f10
大川隆法「消極的な幸福」と「動的な幸福」とは・「ユートピア創造論」②
http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/1ed29f9ad3540be17d3b62e2ddb0144b
大川隆法「私的幸福」と「公的幸福」との関係とは・・・・・・「ユートピア創造論」③
http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/f4d2237c58d8c30cfcd4af1bcdfcc055
http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/8530ed8c0142e63efac78dac2b1c344e
http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/0837267d20bfb5e408d8c4c3ed8c9622
夢から、実現すべき目標に変わり、
実現すべき目標から、その次は、
「自分はどういう努力を重ねていって、どういう協力者を得れば、それは可能か」
ということを具体的に詰めていく段階が来るのです。
「その間、信念を持ってやり続けることができる」ということが大事だと思います。
『稼げる男の見分け方』 P.148
※幸福の科学出版
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夢が実現する姿をありありと思い描く力、
それを長く思い続ける力、
そして、「それが現実に起きうることなのだ」ということを、
心のなかに持ち続ける力。
こういう力がある人の場合、夢が、だんだん本当になり、
じわじわ、じわじわと近づいてきます。
『アイム・ハッピー』 P.89より
幸福の科学 公式サイト https://happy-science.jp/whats-happy-science/
http://voicee.jp/201404199078 より転載
私は大川隆法先生が説かれる経営論に感動し、「人を幸せにする経営」を実践したいと、いつも強く思い続けてきました。
幸福の科学で、自分の心を調え、組織経営論も成功させる仏法真理を学び続け、2005年に1店舗目のコンビニを開業。当初はアルバイトスタッフのモチベーションが低く、人間関係の葛藤を抱えて疲労困憊の日々。自分の思いが試されていると思いました。
私は一人ひとりのスタッフに、「お客様を心から喜ばせたい」という愛の教えを、心を込めて語っていきました。すると次第に、皆が生き生きと仕事に取り組みはじめ、改善提案も出すようになり、笑顔が増え、店の雰囲気が一変。なんと売上は2倍に!
その実績の内容が認められ、今は30店舗の経営を任されています。「愛・知・反省・発展」の四正道を経営に生かし、社会に貢献していきます!